トヨヒラシカクリニック

とよひら歯科クリニック

最寄駅 学園前駅(北海道) 出口 徒歩 8分
菊水駅 出口 徒歩 10分
エリア 札幌市豊平区
ジャンル 歯科

2021年4月開院。地域の方々に愛される歯科医院を目指しております

札幌市豊平区にあります「とよひら歯クリニック」は、東豊線学園前駅から徒歩8分の場所にあります。敷地内に駐車スペースをご用意していますので、お車での通院にも便利です。平日は休診日がなく、土曜日も診療を行っています。一般的な歯科診療だけでなく予防歯科にも力を入れています。患者さま一人ひとりに合わせたブラッシング指導をするため、担当歯科衛生士制にしました。

電話問い合わせの注意事項(必読)

お客さまのご意見・ご要望を正確に把握し、サービス向上につなげるため、通話内容を録音させていただきます。 携帯電話より受付いただいた方には、ショートメッセージ(SMS)やLINEにて、受付に関する通知を送信することがあります。

メッセージ

院長西尾 啓英

院長西尾 啓英

この度、「とよひら歯科クリニック」を開院させていただくことになりました。 院長の西尾啓英です。2009年に北海道大学を卒業し、2018年に父が開院した歯科医院を受け継ぎ、地域の方のお口の健康をサポートしてきました。 当院も地域の皆さまご自身の歯で食事ができ笑顔で過ごせる様、頼っていただけるホームドクターを目指して参ります。 年齢を重ねてもご自身の歯で食事を楽しみ、口元を気にせずに笑える生活はとても幸せだと思いませんか? 一人でも多くの方がそんな幸せな生活を続けられるように、多くのサポートをしていきたいと思っています。 10年後、20年後も健康な歯を守れるように、今日からでも一緒に予防歯科を始めましょう。

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ネット予約の空き状況

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※情報取得日 2026/11/06 03:49

診療受付時間

月 火 水 木 金 土 日 祝
09:00〜13:00 休 ● ● ● ● ● 休 休
15:00〜20:00 休 ● ● ● ● ● 休 休

基本情報

定休日 日曜日, 月曜日, 祝日
住所 〒062-0902
北海道札幌市豊平区豊平二条5-1-15101
電話番号 011-837-6480
クレジットカード 利用不可
最寄駅 東豊線  学園前駅(北海道) 出口 徒歩 8分
札幌市営地下鉄東西線  菊水駅 出口 徒歩 10分
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localplace体験談

  • 歯医者さんで口臭について相談

    口臭が気になったので、お勧めの対策を尋ねるために歯医者さんを訪れました。毎日の歯磨きだけでなくフロッシングも重要で、特に夕食後のお手入れを念入りにするようにとアドバイスしました。さらに、定期的な歯石取りも口臭予防になると教えてくれました。水分補給の大切さも強調されました。口臭が気になる方、ぜひ試してみてください。

  • 虫歯が気になり歯医者さんで治療

    最近、甘いものを食べると歯が痛むようになり、虫歯かもしれないと思い、急いで近くの歯医者さんを訪れた。予想通り、虫歯が見つかり、すぐに治療を始めてもらった。痛みや不快感を最小限に抑えてくれる新しい無痛治療を選んだので、想像以上にスムーズに治療を進めることができた。治療後は痛みがなくなり、再び食事を楽しむことができて安心した。これをきっかけに、日々の歯磨きや食生活の見直しを行うことに決めた。

  • 予防のための虫歯点検

    先日、予防のために歯医者さんで虫歯の点検を受けてきました。予想外に身体の調子や生活習慣が歯に影響を及ぼすと教えてもらいました。初期段階での虫歯発見で、大きな治療を必要とせずスピーディーに治しました。これにより、時間と費用を節約できました。皆さんも是非、定期的な歯医者さんでの点検をお勧めします。早期発見、早期治療が最善の戦略です。

localplace知恵袋

  • Q歯周病のリスクは年齢とともにどのように変わりますか?

    A年齢と共に、歯周病のリスクは高まる傾向があります。年齢が上がると、歯や歯茎の組織は衰えてくるため、歯周病にかかりやすくなります。また、年齢が上がるにつれて、歯石が溜まりやすくなることもリスクを高めます。さらに、免疫力の低下や慢性疾患の存在なども歯周病のリスクを増大させます。したがって、年齢が上がるほど予防や治療などのケアが重要になります。

  • Q中年期に見られる口腔の変化は何ですか?

    A中年期には多くの人が口腔の変化を経験します。歯周病や歯の色素沈着、歯の健康状態の悪化などが一般的です。また、歯の欠損や歯周組織の退化も見られます。口内乾燥や口臭も中年期に増加することがあります。さらに、歯の神経が敏感になり、冷たい食べ物や飲み物に敏感になることもあります。総じて言えば、中年期には口腔の健康管理が重要であり、定期的な歯科検診や良好な口腔衛生習慣の確保が必要です。

  • Q小学生・中学生期に矯正歯科を受診するべき時期は何ですか?

    A一般的には、小学生のうちに矯正歯科を受診すると良いとされています。乳歯が抜け始め、永久歯が生え揃っていく頃、歯並びの問題や顎の発育の違いが顕著になるためです。中学生期になると、成長が進んでいるため、矯正治療による効果も出やすくなります。ただし、個人の状況によって適切な時期は異なるため、歯科医師の診断と相談が必要です。早めの受診が将来的な歯並びの問題を予防し、正しい咬み合わせを形成するのに有効です。

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