トリミングサロンディーザ

トリミングサロン DISA

エリア 葵区・駿河区
ジャンル ペットサロン、トリミング

ワンちゃんとの毎日をもっと楽しく

高い技術を提供 当店のトリミングはJKC公認A級トリマーが担当します。ショーカットにも対応する技術をもって細かいご要望にもお応えしており、ワンちゃんそれぞれの魅力を引き出すスタイルをご提案していますので、「試してみたいスタイルがあるけれど、お手入れが難しそう……」といった場合にも是非ご相談ください。
年齢制限を設けることなく受付を行っており、お年寄りのワンちゃんに対しても完全予約制の静かで落ち着いた環境で大切にお預かりします。


様々なご要望にお応えします 受付の際には、仕上がりに関するお好みはもちろん、持病、体調、性格、皮膚・被毛のトラブルの有無触れられたら嫌がる箇所など、飼い主さまから詳しくお話を聞かせていただきます。
デリケートな子でも安心して過ごせるようワンちゃんとのコミュニケーションを重視していますので、ご利用にあたって気になることがあれば何でもお伝えください。

負担の少ないシャンプー 毎日でも洗えるほど皮膚・被毛への負担が少ない安全なプロフェム製シャンプーを使用しており、複数のタイプの中から皮膚の状態に合わせて使い分けているほか、オプションにはマイクロバブルやハーブパックなど皮膚状態の改善に役立つメニューをご用意していますので、ぜひお試しください。
カラーリング トリミングはワンちゃんを清潔に保ち健康維持を行うのはもちろん、可愛さを引き出すことも大きな目的の一つです。そのため視覚的に可愛さを楽しむためのサービスの一つとして、ワンポイントで仕上がりがとても華やかになるカラーリングを行っています。
当店では皮膚被毛へのダメージ非常に少ない犬用の染料を使用していますので、オシャレに可愛くして楽みたいという方のご要望にお応えいたします。

電話問い合わせの注意事項(必読)

お客さまのご意見・ご要望を正確に把握し、サービス向上につなげるため、通話内容を録音させていただきます。 携帯電話より受付いただいた方には、ショートメッセージ(SMS)やLINEにて、受付に関する通知を送信することがあります。

営業時間

月 火 水 木 金 土 日 祝
09:00〜19:00 ● ● ● ● ● ● ● ●

基本情報

住所 〒420-0937
静岡県静岡市葵区唐瀬2-10-21
電話番号 0066-9809-1356583
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localplace体験談

  • 私が動物病院で猫の歯科定期健診をした話

    先日、愛猫の歯科定期健診のために、自宅近くの動物病院に行きました。獣医師は丁寧に口腔内をチェックし、歯石や虫歯の有無を診察しました。幸いなことに健康的で、特に異常は見つかりませんでした。これからも定期的に健診を受けることで猫の健康を保ちます。(30代・男性)

  • 爪切りを嫌がる猫は専門家にお任せ!

    うちの猫は人懐っさ満点なのに爪切りだけは大嫌い。独特な音も、施術中の動きも全てが苦手らしく、隠れてしまうのです。我が家で無理に切ろうとするとストレスもたまるだろうと思い、結局は動物病院へ。専門の方に任せると、まる君も比較的落ち着いた様子。爪切りは、飼い主さんが無理にやるよりも専門家にお任せすることをおすすめします。(40代・女性)

  • 我が家の猫を動物病院で血液検査をした話

    我が家の猫がぐったりと元気が無かったので、心配になり動物病院へ連れて行きました。血液検査をしたところ、腎臓の数値が高かったので早期の腎臓病との診断。すぐに薬と食事療法を開始しました。その後は毎日のお薬と食事管理で少しずつ元気を取り戻しています。(40代・男性)

localplace知恵袋

  • Qハムスターの寿命は?

    Aハムスターの寿命は、種類やケアの仕方によって異なりますが、一般的には2〜3年程度とされています。ただし、健康状態や遺伝的要因、環境なども影響を与えるため、個体によって寿命にはばらつきがあります。十分な食事、適切なケージや環境の提供、定期的な健康チェックなど、ハムスターの健康をサポートすることが大切です。また、適切なケアをすることで、より長い寿命を持つことも可能です。

  • Qフェレットとは?

    Aフェレットは、ヨーロッパから西アジアにかけて分布するイタチ科の哺乳類で、身体が長くて細い特徴があります。元々はヨーロッパケナガイタチが家畜化されたもので、ペットとして飼われることが多いです。暗い場所を好み、穴掘りや登ることが得意で、穴の中に入れるような小さな物やトンネルのようなものを与えると喜びます。また、フェレットは社交的で好奇心旺盛な動物で、遊ぶことが好きです。しかし、フェレットをペットとして飼う際は、定期的な健康チェックや適切な飼育環境の確保が必要となります。

  • Q犬の適切な食事や給餌時間は?

    A犬の食事や給餌時間については、その年齢や体調、活動量などにより変わります。以下に基本的なガイドラインを示しますが、個々の犬の健康状態やニーズに合わせて調整することが重要です。 **子犬(0-6か月)** 子犬の成長は非常に速く、十分な栄養素を必要とします。一般に、子犬は1日3回から4回食事をすることが推奨されます。 食事には、子犬の成長に必要な栄養素が含まれている専用のフードを選びましょう。給餌量はフードパッケージの指示に従うか、獣医に相談してください。 **成犬(1歳以上)** 成犬は1日2回、日中と夕方に食事を与えるのが一般的です。食事の時間はできるだけ一定に保つことが最も良いです。朝と夕方に給餌すると、食事の間に十分な運動時間が確保できます。 **高齢犬** 年齢と共に、犬のエネルギー需給は減少します。高齢犬用の食事は、消化しやすくカロリーが低く、年齢に応じた栄養素が含まれています。 高齢犬は便秘になりやすいため、食物繊維を多く含む食事が推奨されます。また、病気や特定の問題に対応するために特別な食事を必要とすることもあります。 **食事内容** 犬の食事はバランスが重要です。主な栄養素としては、たんぱく質、炭水化物、脂肪、ビタミン、ミネラルなどが必要です。 また、食事量については犬の体重、運動量、健康状態などによって変わります。適切な食事量を決めるためには、獣医師と相談することが最良の方法です。 以上の情報は一般的なガイドラインであり、あくまで参考の一つです。犬が健康を維持するためには、定期的な健康チェックと適切な栄養摂取が必要です。獣医師と相談しながら、犬に最適な食事や給餌時間を見つけてください。

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