トリミングサロンセーラ

Trimming Salon Se-ra

エリア 佐伯区
ジャンル ペットサロン、トリミング

トリミングを通して、愛犬との健やかで楽しい暮らしをサポートいたします

ご希望のカットスタイルや愛犬のことを詳しくお聞かせください 飼い主さまのご要望をお伺いした上で、ワンちゃんのお顔立ちや毛質、生活スタイル、ご自宅でのケア事情などに合わせて最適なカットスタイルをご提案いたします。「こんな風にしたい」と仕上がりのイメージがありましたら、カウンセリングの際に気兼ねなくお申し付けください。
シニア犬に関しては掛かり付けの獣医師さんから許可が出ている子であれば、飼い主さまとお話させていただき、無理のない範囲でご対応いたします。
その子の状態によってはお受けできない場合もありますので、予めご了承ください。

1頭1頭のペースを大切にトリミングいたします 初めて来店したワンちゃんのなかには緊張している様子の子もいますので、すぐにトリミングを始めることはしません。まずはトリマーとのスキンシップの時間を設けて、少しずつサロンの雰囲気に慣れてもらえるよう配慮しています。人見知りや場所見知りがある子も安心してお任せください。
こだわりのシャンプーとマイクロバブルをご用意しています シャンプーは天然成分100%の低刺激のものを使用しており、トリマーも自身の手の状態で、皮膚への優しさを日々実感しています。
また、デリケート肌の子や皮膚トラブルを抱えた子には特におすすめの、マイクロバブルを導入しています。微細な泡がシャンプーだけでは落としきれない毛穴の奥の汚れまでしっかりと洗い流し、皮膚を清潔な状態に導きます。毛玉防止や消臭効果も期待でき、フワフワ・サラサラの仕上がりになりますので、ぜひ一度その効果を実感してみてください。

電話問い合わせの注意事項(必読)

お客さまのご意見・ご要望を正確に把握し、サービス向上につなげるため、通話内容を録音させていただきます。 携帯電話より受付いただいた方には、ショートメッセージ(SMS)やLINEにて、受付に関する通知を送信することがあります。

営業時間

09:00〜17:00

基本情報

住所 〒731-5127
広島県広島市佐伯区五日市5-4-23-102
電話番号 0066-9809-3461313
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localplace体験談

  • 少し太ってきた愛犬のフードについて相談

    愛犬の腹がモフっとなった。それで動物病院の先生にフードについて相談。先生のアドバイスは「食事量を見直すのと、成分バランスをチェック」とのこと。愛犬のため、調べるぞ!と気合入れつつ、先生と一緒に解決策を模索。この先も、にっこり笑顔で元気いっぱいの愛犬と一緒に過ごすために頑張ります。

  • 子猫にワクチン

    先日、新しく家族になった子猫のワクチン注射のため、動物病院へ行きました。獣医さんは優しく、子猫もびっくりするほどおとなしい。注射のあとは、おやつのご褒美。ワクチンが終わり一安心です。

  • 獣医さんオススメのドックフード

    近所の動物病院の獣医さんからお勧めされたドックフードがすごくいいらしく、買ってみました。本当に結果がよかったです。皆さんも獣医さんに相談してみてください。

localplace知恵袋

  • Qハムスターの寿命は?

    Aハムスターの寿命は、種類やケアの仕方によって異なりますが、一般的には2〜3年程度とされています。ただし、健康状態や遺伝的要因、環境なども影響を与えるため、個体によって寿命にはばらつきがあります。十分な食事、適切なケージや環境の提供、定期的な健康チェックなど、ハムスターの健康をサポートすることが大切です。また、適切なケアをすることで、より長い寿命を持つことも可能です。

  • Qソマリ(猫)について教えてください。

    Aソマリはの最も目立つ特徴は、美しい長い毛と、鮮やかなアカヒゲカラーの組み合わせです。ソマリは活発で遊び好きな性格を持ち、好奇心旺盛で人懐っこいことが特徴です。また、知的で頭の良い猫とも言われ、トレーニングにも良い反応を示します。ソマリは、飼い主との絆を築き、家族の一員として愛される傾向があります。また、定期的なブラッシングと適切な運動を提供することが重要です。

  • Q犬の適切な食事や給餌時間は?

    A犬の食事や給餌時間については、その年齢や体調、活動量などにより変わります。以下に基本的なガイドラインを示しますが、個々の犬の健康状態やニーズに合わせて調整することが重要です。 **子犬(0-6か月)** 子犬の成長は非常に速く、十分な栄養素を必要とします。一般に、子犬は1日3回から4回食事をすることが推奨されます。 食事には、子犬の成長に必要な栄養素が含まれている専用のフードを選びましょう。給餌量はフードパッケージの指示に従うか、獣医に相談してください。 **成犬(1歳以上)** 成犬は1日2回、日中と夕方に食事を与えるのが一般的です。食事の時間はできるだけ一定に保つことが最も良いです。朝と夕方に給餌すると、食事の間に十分な運動時間が確保できます。 **高齢犬** 年齢と共に、犬のエネルギー需給は減少します。高齢犬用の食事は、消化しやすくカロリーが低く、年齢に応じた栄養素が含まれています。 高齢犬は便秘になりやすいため、食物繊維を多く含む食事が推奨されます。また、病気や特定の問題に対応するために特別な食事を必要とすることもあります。 **食事内容** 犬の食事はバランスが重要です。主な栄養素としては、たんぱく質、炭水化物、脂肪、ビタミン、ミネラルなどが必要です。 また、食事量については犬の体重、運動量、健康状態などによって変わります。適切な食事量を決めるためには、獣医師と相談することが最良の方法です。 以上の情報は一般的なガイドラインであり、あくまで参考の一つです。犬が健康を維持するためには、定期的な健康チェックと適切な栄養摂取が必要です。獣医師と相談しながら、犬に最適な食事や給餌時間を見つけてください。

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