ブリエ

Briller(ブリエ)

エリア 池袋
ジャンル ペット、動物病院(その他)

ワンちゃんにも、飼い主さまにもお喜びいただけるサービスを考えてまいります

ワンちゃんにストレスのかけないお泊り ペットホテルではワンちゃんにかかる負担、ストレスを最優先でケアするように気をつけています。ワンちゃんにとって普段と違う環境というだけでストレスを感じてしまうものです。
Briller(ブリエ)では、ケージに入れっぱなしではなく、トリミングの施術が詰まっていないときには、なるべく外に出してあげて開放的に過ごさせてあげています。そうすることで、ワンちゃんたちがホテルにいる時間をリラックスして過ごしてもらえるように努めていますので、飼い主さまにも安心してお預けしていただければと思います。
わんちゃん・ねこちゃんに合わせたお部屋をご用意しています 当店では小型~大型のわんちゃん、ねこちゃんのご宿泊が可能です。
様々な大きさのお部屋をご用意し、性格、体格、お預かり頭数に合わせてご利用いただけます。
お部屋の中だけでなく、フリーの時間も設けております。
ご宿泊中のお写真、動画等をSNSに投稿しているので、お気軽にお問い合わせください。
ワンちゃんに優しいサービスを常に考えてトリミングしています 当店ではトリミングも行っており、宿泊中にトリミングも一緒にオーダーいただくことができます。
小型犬から大型犬まで広く対応しており、経験豊富なトリマーが柔軟にご対応いたします。
トリミング後はフォトブースでかわいくなった姿も撮影しております。
【ご確認ください】 ◆狂犬病/混合ワクチン接種証明書(接種から1年以内)を受付当日必ず持参してください。
※持参頂けない場合は、当日お預かりをお断り致しますのでご注意ください。
◆噛み癖や吠え癖が激しい場合はお断りさせていただく場合がございます。
◆普段食べているご飯を宿泊数分小分けにしてお持ちください。(ご希望される場合は当施設でご用意いたします。)
◆初めての方は身分証明書のご提示をお願いしております。

-その他持ち物-
リード(お散歩する場合のみ)

電話問い合わせの注意事項(必読)

お客さまのご意見・ご要望を正確に把握し、サービス向上につなげるため、通話内容を録音させていただきます。 携帯電話より受付いただいた方には、ショートメッセージ(SMS)やLINEにて、受付に関する通知を送信することがあります。

営業時間

月 火 水 木 金 土 日 祝
10:00〜19:00 ● ● ● ● ● ● ● ●

基本情報

住所 〒171-0014
東京都豊島区池袋2-78-5ハイムTK1F
電話番号 0066-9802-9709473
アクセスをみる

localplace体験談

  • 子猫にワクチン

    先日、新しく家族になった子猫のワクチン注射のため、動物病院へ行きました。獣医さんは優しく、子猫もびっくりするほどおとなしい。注射のあとは、おやつのご褒美。ワクチンが終わり一安心です。

  • 愛犬に狂犬病の予防注射をした話

    先日、愛犬と一緒にかかりつけの動物病院に狂犬病の予防注射をしに行きました。この注射は年に一度は必ず打たなければならないもので、愛犬の安全のために、必ず記念日などで忘れずに予防接種をしています。

  • 我が家の猫を動物病院で血液検査をした話

    我が家の猫がぐったりと元気が無かったので、心配になり動物病院へ連れて行きました。血液検査をしたところ、腎臓の数値が高かったので早期の腎臓病との診断。すぐに薬と食事療法を開始しました。その後は毎日のお薬と食事管理で少しずつ元気を取り戻しています。(40代・男性)

localplace知恵袋

  • Q猫が不適切に噛んだり引っ掻いたりする場合、どのように対処すべきですか?

    A猫が噛んだり引っ掻いたりする行動は遊びの一環であることも多いですが、それが度を超えたものや人に対する攻撃っぽいものであれば、以下のように対処することが無難です。 1. 場所を変える: 噛まれたら、すぐにその場から動かずに、静かに指を出す。猫が興奮しているときに逃げると、「追いかけっこ」の一環と理解する可能性があるためです。 2. 痛みを伝える: 軽く猫の鼻に触れるか、驚かせるような音を出すなどして、「それは痛い」、「それはよくない」ということを教えます。 3. おもちゃで遊ぶ: 猫と遊びたいときは、自分の手を使う代わりに、猫用のおもちゃを使用します。 猫は爪と歯を使って遊ぶため、おもちゃを使うことで猫があなたの手を攻撃することを防げます。 4. トレーニング: 許容範囲を超えて噛む・引っ掻くような行動が続く場合は、専門家の助けを借りて行動矯正を検討することも必要かもしれません。 5. 医師に相談: 突然攻撃的な行動を始めた場合や、もし猫が怒って引っ掻いたり噛んだりする理由がわからない場合は、病気や痛みが原因である可能性もあるので、獣医に相談してください。 あくまで猫は生き物で、100%人間の思い通りにはなりません。大切なのは、猫との適切なコミュニケーションを図りつつ、猫がストレスを感じないような環境作りを心掛けることです。

  • Q猫が下痢になったら

    A猫が下痢をする場合は、まずは症状の程度を確認して、軽度の場合は自然治癒を待ったり、水分摂取を積極的に行い、胃腸の負担を軽減するようにしましょう。ただし、重度の場合や症状が続く場合には、獣医師に相談して診察を受けることが必要です。また、下痢が軽減するように特定の食品を与えたり、プロバイオティクスなどのサプリメントを使用することも有効です。しかし、獣医師からの指示に従って処方薬を投与することも必要な場合があります。

  • Qペットはいつ病院につれて行くべきですか

    Aペットが健康であることが最適ですが、ペットが病気やけがをした場合はすぐに獣医師に診察してもらう必要があります。ペットが定期健診を受けることも重要であり、年に1回の診察がお勧めです。年をとるにつれて、ペットは病気にかかりやすくなるため、より頻繁な健診が必要です。その他、歯の洗浄、ワクチン接種、フィラリアや寄生虫の予防などもペットの健康管理に必要なことです。ペットの健康維持のために、定期的な獣医師の診察をお勧めします。

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