フラッフィテイルズ

Fluffy Tails

エリア 糟屋郡
ジャンル ペット、動物病院(その他)

愛犬・愛猫との豊かな暮らしを幅広くサポートいたします

ケージフリーでゆったりと過ごせます ワンちゃんとネコちゃんとでお預かりスペースを分けていますので、繊細なネコちゃんもリラックスして過ごせる環境です。日中はスタッフが近くで見守るなか、ケージフリーでのびのびと寛いでもらっています。
滞在中の様子をお写真付きでご報告するサービスも行っていますので、ご希望の方はお申し付けください。

チェックインの際にご用意いただきたいもの ご飯はいつも食べている物をご持参ください。宿泊日数分、1回に与える量を小分けにしていただけると幸いです。また、お家のにおいの付いたタオルや寝具、おもちゃなどもお持ち込みいただけます。
なお、狂犬病・混合ワクチン接種証明書(接種から1年以内)は受付当日に必ずご持参ください。
1頭1頭の個性やペースに合わせたトリミングをご提供いたします トリミングに関しても、ワンちゃんとネコちゃん両方にご利用いただけます。優しくなだめて諭して褒めて、カーミングシグナルを読みながら、その子に最適なケアをご提供いたします。トリミングが苦手な子も、回数を重ねながら徐々に克服できるよう優しくサポートいたしますのでお気軽にご相談ください。
シャンプーは低刺激のものを複数ご用意しており、皮膚・被毛の状態や汚れ具合などに合わせて使い分けています。

電話問い合わせの注意事項(必読)

お客さまのご意見・ご要望を正確に把握し、サービス向上につなげるため、通話内容を録音させていただきます。 携帯電話より受付いただいた方には、ショートメッセージ(SMS)やLINEにて、受付に関する通知を送信することがあります。

営業時間

10:00〜18:00 - -

基本情報

定休日 金曜日, 土曜日
住所 〒811-2411
福岡県糟屋郡篠栗町若杉福岡県糟屋郡篠栗町大字若杉1064-4
電話番号 0066-9809-3461803
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localplace体験談

  • 私が動物病院で猫の歯科定期健診をした話

    先日、愛猫の歯科定期健診のために、自宅近くの動物病院に行きました。獣医師は丁寧に口腔内をチェックし、歯石や虫歯の有無を診察しました。幸いなことに健康的で、特に異常は見つかりませんでした。これからも定期的に健診を受けることで猫の健康を保ちます。(30代・男性)

  • 少し太ってきた愛犬のフードについて相談

    愛犬の腹がモフっとなった。それで動物病院の先生にフードについて相談。先生のアドバイスは「食事量を見直すのと、成分バランスをチェック」とのこと。愛犬のため、調べるぞ!と気合入れつつ、先生と一緒に解決策を模索。この先も、にっこり笑顔で元気いっぱいの愛犬と一緒に過ごすために頑張ります。

  • 我が家の猫を動物病院で血液検査をした話

    我が家の猫がぐったりと元気が無かったので、心配になり動物病院へ連れて行きました。血液検査をしたところ、腎臓の数値が高かったので早期の腎臓病との診断。すぐに薬と食事療法を開始しました。その後は毎日のお薬と食事管理で少しずつ元気を取り戻しています。(40代・男性)

localplace知恵袋

  • Qハムスターは懐きますか?

    Aハムスターは慣れることができますが、それぞれの個体の性格にもよります。一部のハムスターは人間との関係を楽しむことがあり、手に乗ったり撫でられたりすることを好むこともあります。しかし、他のハムスターは臆病な性格で、人間に慣れるまで時間がかかることもあります。ハムスターを懐かせるためには、ゆっくりと接し、安心感を与えることが大切です。短期間で強制的に慣れさせようとするのは逆効果となる場合もあるため、個々のハムスターのペースに合わせてケアすることが重要です。

  • Qラグドール(猫)について教えてください。

    Aラグドールは、比較的大型で力強い体格を持つ猫種で、アメリカ合衆国カリフォルニア州で開発された比較的新しい猫種です。毛色は、シールポイント、ブルーポイント、チョコレートポイント、リラポイントなどがあります。性格は穏やかで人懐っこく、飼い主にとても愛情深くフレンドリーな性格を持っています。また、名前のラグドールの由来である、抱っこされると身体がリラックスして柔らかくなり、ぐにゃっとしてしまう性質が特徴的で、癒し効果が高いとされています。うまく訓練すれば、犬のように散歩に連れて行くこともできます。比較的健康で、平均寿命は15年程度です。

  • Q猫が下痢になったら

    A猫が下痢をする場合は、まずは症状の程度を確認して、軽度の場合は自然治癒を待ったり、水分摂取を積極的に行い、胃腸の負担を軽減するようにしましょう。ただし、重度の場合や症状が続く場合には、獣医師に相談して診察を受けることが必要です。また、下痢が軽減するように特定の食品を与えたり、プロバイオティクスなどのサプリメントを使用することも有効です。しかし、獣医師からの指示に従って処方薬を投与することも必要な場合があります。

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