ペテモフクイテン

ぺテモ福井店

エリア 福井市
ジャンル ペット、動物病院(その他)

「しあわせ」も「たいへん」もずっと共にできる関係を

お預かりについて 当店にはトリマーをはじめ、パピーをお世話するものなど、動物のお世話が上手なスタッフがたくさんおります。ワンちゃんには広めのお部屋を、ネコちゃんには上下運動ができるタイプのお部屋をご用意しておりますので、のんびりと過ごしていただけることでしょう。
ネコちゃんはお部屋の中で運動ができるようになっておりますが、ワンちゃんの場合は排せつも兼ねた運動を実施しております。

お持物について ご利用の際は、狂犬病予防接種及びワクチン接種の証明書・飼い主さまの身分証・普段食べているごはんを1回分ずつ小分けにしたもの・おうちの匂いがついているタオルやおもちゃなどをご用意くださいませ。また、ワンちゃんは外出用にリードもお持ちください。
その他、「これがあれば落ち着く」など、お気に入りのアイテムをお持ち込みになりたい場合は、スタッフまでお問い合わせくださいませ。

電話問い合わせの注意事項(必読)

お客さまのご意見・ご要望を正確に把握し、サービス向上につなげるため、通話内容を録音させていただきます。 携帯電話より受付いただいた方には、ショートメッセージ(SMS)やLINEにて、受付に関する通知を送信することがあります。

営業時間

月 火 水 木 金 土 日 祝
10:00〜14:00 ● ● ● ● ● ● ● ●
15:00〜19:00 ● ● ● ● ● ● ● ●

基本情報

住所 〒910-0836
福井県福井市大和田2-1230アピタ福井大和田1階
電話番号 0066-9809-4085303
アクセス 京福バス アピタ・エルパ前より徒歩約5分 えちぜん鉄道勝山永平寺線 越前新保駅より車で約10分
アクセスをみる

localplace体験談

  • 子猫にワクチン

    先日、新しく家族になった子猫のワクチン注射のため、動物病院へ行きました。獣医さんは優しく、子猫もびっくりするほどおとなしい。注射のあとは、おやつのご褒美。ワクチンが終わり一安心です。

  • 少し太ってきた愛犬のフードについて相談

    愛犬の腹がモフっとなった。それで動物病院の先生にフードについて相談。先生のアドバイスは「食事量を見直すのと、成分バランスをチェック」とのこと。愛犬のため、調べるぞ!と気合入れつつ、先生と一緒に解決策を模索。この先も、にっこり笑顔で元気いっぱいの愛犬と一緒に過ごすために頑張ります。

  • 我が家の猫を動物病院で血液検査をした話

    我が家の猫がぐったりと元気が無かったので、心配になり動物病院へ連れて行きました。血液検査をしたところ、腎臓の数値が高かったので早期の腎臓病との診断。すぐに薬と食事療法を開始しました。その後は毎日のお薬と食事管理で少しずつ元気を取り戻しています。(40代・男性)

localplace知恵袋

  • Qペルシャ(猫)について教えてください。

    Aペルシャは、世界的に人気の高い猫種で、小さく丸い顔や長い毛並みが特徴的です。人懐っこい性格と美しい容姿から、ペットとして広く飼われています。また、短毛種のアメリカン・ショートヘアとの交配によって生まれた“エキゾチックショートヘアー”も存在します。ペルシャは、毛玉ができやすく、毛玉吐きになることがあるため、定期的なブラッシングが必要です。また、腰痛や関節痛などになりやすい傾向があるため、運動不足にならないように注意が必要です。

  • Qシャム猫について教えてください。

    Aシャム猫は、タイ原産の美しい外観を持つ猫の品種です。彼らは美しいブルーの目と、クリーム色または白に近い体に濃い色の顔、耳、尾を持っています。彼らは細長い体型と長い脚を持ち、一般的には中〜大型の猫です。 性格的には、シャム猫は非常に社交的で活発で、人懐っこく好奇心旺盛です。彼らは飼い主との強い絆を築き、家族の一員として積極的に参加します。また、彼らは知能が高く、トレーニングや知的な刺激を楽しむことができます。 一般的に、シャム猫は健康で長寿ですが、遺伝的な病気や特定の健康問題に注意を払う必要があります。定期的な健康チェックと適切な食事、運動、トリミングを行うことが重要です。

  • Q犬の適切な食事や給餌時間は?

    A犬の食事や給餌時間については、その年齢や体調、活動量などにより変わります。以下に基本的なガイドラインを示しますが、個々の犬の健康状態やニーズに合わせて調整することが重要です。 **子犬(0-6か月)** 子犬の成長は非常に速く、十分な栄養素を必要とします。一般に、子犬は1日3回から4回食事をすることが推奨されます。 食事には、子犬の成長に必要な栄養素が含まれている専用のフードを選びましょう。給餌量はフードパッケージの指示に従うか、獣医に相談してください。 **成犬(1歳以上)** 成犬は1日2回、日中と夕方に食事を与えるのが一般的です。食事の時間はできるだけ一定に保つことが最も良いです。朝と夕方に給餌すると、食事の間に十分な運動時間が確保できます。 **高齢犬** 年齢と共に、犬のエネルギー需給は減少します。高齢犬用の食事は、消化しやすくカロリーが低く、年齢に応じた栄養素が含まれています。 高齢犬は便秘になりやすいため、食物繊維を多く含む食事が推奨されます。また、病気や特定の問題に対応するために特別な食事を必要とすることもあります。 **食事内容** 犬の食事はバランスが重要です。主な栄養素としては、たんぱく質、炭水化物、脂肪、ビタミン、ミネラルなどが必要です。 また、食事量については犬の体重、運動量、健康状態などによって変わります。適切な食事量を決めるためには、獣医師と相談することが最良の方法です。 以上の情報は一般的なガイドラインであり、あくまで参考の一つです。犬が健康を維持するためには、定期的な健康チェックと適切な栄養摂取が必要です。獣医師と相談しながら、犬に最適な食事や給餌時間を見つけてください。

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