ヌノカワイヌネコビョウイン ナカタブンイン

ぬのかわ犬猫病院 中田分院(トリミング)

エリア いずみ野線・中田周辺
ジャンル ペットサロン、トリミング

神奈川県横浜市泉区にあるぬのかわ犬猫病院 中田分院(トリミング)の情報です。

病院に併設されているトリミングサロンだからこその魅力 病院では皮膚科・眼科・歯科・行動科の専門診療に特に力を入れており、特に皮膚科では獣医師とトリマーが連携をとり皮膚トラブルの改善を行いながら施術しております。
トリミングサロンの隣で皮膚科の診療を行っており、皮膚のトラブルが見られた場合にはすぐに獣医師に確認できるので、安心して来院することができ、トリマーと飼い主さまだけでなく獣医師も加えてお話しすることもできます。シャンプーは数種類取り揃えており、高齢のワンちゃんや心臓の弱いワンちゃんも安心して通うことができるよう、その子にあったケアをさせていただいております。
また、当院では月に1回スキンケア教室を行っております。犬種や状態に合わせて、どの種類のシャンプーや洗い方が適しているか、細かく指導をさせていただいております。
戸塚の本院では、モデル犬を病院で用意しシャンプー教室をおこなっております。ワンちゃんの皮膚の状態が悪くなってしまっても、トリミングでの改善方法などもありますので、お気軽にご相談ください。少しでも永くワンちゃんが健康で元気に生活できるよう、トリミングからのサポートができるようにトリマー一同努めてまいります。

トリミングを諦めていたワンちゃんでも大丈夫 当院では、15種類の薬用シャンプーと5種類のシャンプーの合計20種類をワンちゃんの皮膚の状態や皮膚トラブルの原因によって使いわけており、さらに3種類の保湿剤を併用しております。ワンちゃんも人と同じで保湿は重要視されています。1匹1匹、その子にあったシャンプーを使い、皮膚トラブルの改善や皮膚トラブルを防ぐお手伝いができるよう心がけております。
ワンちゃんのお悩みについて幅広くサポートいたします 行動科につきましては獣医師の指導の下、しつけや問題行動の解決を行っており、ワンちゃんたちに飼い主さまの気持ちを鵜伝えするための手助けをさせていただけるように心がけています。また、しつけるだけで問題行動が解決できないワンちゃんについては薬物療法での補助を行っております。問題行動や心の不安の解決にあたって、しつけ教室では取り扱うことが難しいお薬を使用することができるのは獣医師ならではだと考えております。
薬物療法は主によく吠える・落ち着きがないといった、動物たちの不安を和らげる場合に用いることが多く、お薬で補助を行い動物たちに成功体験をさせてあげることを目的としています。成功体験を積んでもらうことはしつけの第一歩とだと考えており、徐々にお薬なしでもしつけを行えるよう進めていきます。
また、若いワンちゃんたちと比べると時間はかかってしまいますが、年齢を重ねている場合でも、しつけは可能と言われておりますので、一度ご相談いただければと思います。

飼い主さまに一言 飼い主さまやワンちゃんが喜んでくれたときが、トリマーとして一番のやりがいを感じる瞬間です。獣医師と比べるとできることは少ないかもしれませんが、キレイなスタイルに仕上げることはもちろん、皮膚トラブルが改善されてくるなど、飼い主さまとワンちゃんの健やかで素敵な生活をサポートさせていただけるように取り組んでおります。
トリマー嫌いなワンちゃんは意外と多く、しっかりとワンちゃんの気持ちを汲み取り、何を嫌がっているのかなど、ワンちゃんの気持ちに正面からしっかりと向き合えるようなトリマーを目指し、少しでも多くのワンちゃんが喜んで来てくれる場所にしていけるように心がけていきます。

電話問い合わせの注意事項(必読)

お客さまのご意見・ご要望を正確に把握し、サービス向上につなげるため、通話内容を録音させていただきます。 携帯電話より受付いただいた方には、ショートメッセージ(SMS)やLINEにて、受付に関する通知を送信することがあります。

営業時間

09:00〜11:30

基本情報

住所 〒245-0015
神奈川県横浜市泉区中田西2-7-1
電話番号 0066-9802-9714123
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localplace体験談

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    A犬のトイレトレーニングは、時間と忍耐が必要な作業です。以下のステップで進めていきましょう。 1. 正しい場所を教える:まず、犬が用を足す正しい場所を示します。室内でトレーニングパッドや特定の場所を使用するか、室外であれば定めた場所で使用します。 2. 決まった時間にトイレに連れて行く:食後、遊んだ後、起きた直後といった犬が用を足す可能性が高いタイミングでトイレに連れて行きます。また、一定の間隔(例えば1時間ごと)でも行きます。 3. 用を足したら褒める:トイレの場所で用を足したらすぐに褒めて、そこで便意を解消することが良いことだと教えます。 4. ミスを叱らない:最初は失敗することも多いですが、トイレトレーニングは時間がかかるので、焦らずに落ち着いて行いましょう。犬が間違った場所で用を足してしまっても、叱るのではなく、正しい場所に誘導します。 5. 掃除を早めに:間違った場所で用を足した後はすぐに掃除します。自分が用を足した場所に犬がまた来てしまうのを防ぐためです。 犬の成長と習熟度によりトレーニングの進め方やペースは変わりますので、その都度調整しましょう。

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