ドッグケアサロンミル

DogcareSalon mil

エリア 山科
ジャンル ペットサロン、トリミング

1頭1頭の気持ちに寄り添いながら、その子に最適なトリミングをご提案いたします

日々過ごしやすいシンプルなカットからデザインカットまで幅広くご対応いたします 飼い主さまのご要望や愛犬の事を詳しくお伺いできるよう、カウンセリングの時間を十分に設けています。可愛く綺麗にカットする事はもちろん、ワンちゃんの過ごしやすさやご自宅でのケアのしやすさも重視していますので、「ご飯やお散歩の際に汚れやすい部分がある」「お家でのケアが大変」などのお困り事も気兼ねなくお聞かせください。
スキンケアにも注力しています シャンプーは複数の種類を取り扱っており、皮膚・被毛の状態に合わせて使い分けています。
また、動物病院で処方された薬用シャンプーをご持参いただく事も可能です。
愛犬の皮膚トラブルにお悩みの方にはクイックシャンプーのご利用や、オーナーが厳選した保湿剤などをご紹介することも出来ますので、ぜひご相談いただければと思います。

こだわりのオプションメニューを多数ご用意しています オプションメニューには、炭酸温浴、ホイップアロマバス、ハーブパック、歯磨きなどをご用意しています。
炭酸ガスが溶け込んだお湯に浸かることで繊細な泡が毛穴の奥の汚れまで洗い流し、血行促進や消臭効果が期待できる炭酸温浴や、目に入ってしまってもしみないくらいの低刺激成分であるにも関わらず、しっかりと脂汚れを落としながら保湿も出来てふんわりしっとりな仕上がりになるホイップアロマバスが特におすすめです。
愛犬の皮膚・被毛のトラブルにお悩みの方、仕上がりをより良い状態にしたいとお考えの方はぜひ一度お試しください。

電話問い合わせの注意事項(必読)

お客さまのご意見・ご要望を正確に把握し、サービス向上につなげるため、通話内容を録音させていただきます。 携帯電話より受付いただいた方には、ショートメッセージ(SMS)やLINEにて、受付に関する通知を送信することがあります。

営業時間

09:30〜18:30

基本情報

住所 〒607-8143
京都府京都市山科区東野南井ノ上町6-15
電話番号 0066-9809-3462533
アクセス 近隣にコインパーキングあり
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localplace体験談

  • 愛犬に狂犬病の予防注射をした話

    先日、愛犬と一緒にかかりつけの動物病院に狂犬病の予防注射をしに行きました。この注射は年に一度は必ず打たなければならないもので、愛犬の安全のために、必ず記念日などで忘れずに予防接種をしています。

  • 爪切りを嫌がる猫は専門家にお任せ!

    うちの猫は人懐っさ満点なのに爪切りだけは大嫌い。独特な音も、施術中の動きも全てが苦手らしく、隠れてしまうのです。我が家で無理に切ろうとするとストレスもたまるだろうと思い、結局は動物病院へ。専門の方に任せると、まる君も比較的落ち着いた様子。爪切りは、飼い主さんが無理にやるよりも専門家にお任せすることをおすすめします。(40代・女性)

  • 我が家の猫を動物病院で血液検査をした話

    我が家の猫がぐったりと元気が無かったので、心配になり動物病院へ連れて行きました。血液検査をしたところ、腎臓の数値が高かったので早期の腎臓病との診断。すぐに薬と食事療法を開始しました。その後は毎日のお薬と食事管理で少しずつ元気を取り戻しています。(40代・男性)

localplace知恵袋

  • Qウエストハイランについて教えてください。ドホワイトテリア

    Aウエストハイランドホワイトテリアは、小型犬の一種で、一般的には「ウエスティ」と呼ばれています。彼らは、スコットランド原産で、可愛らしい見た目とフレンドリーな性格が魅力です。彼らは小型犬ながらも活発で、散歩や遊びが大好きです。また、トレーニングにも良く応じる賢さを持ち、家庭犬として人気があります。彼らの被毛は白色で、飼い主は定期的なブラッシングやトリミングを行う必要があります。素晴らしい家族の一員となり得るウエスティは、愛されるペットとして多くの人々に選ばれています。

  • Q犬の適切な食事や給餌時間は?

    A犬の食事や給餌時間については、その年齢や体調、活動量などにより変わります。以下に基本的なガイドラインを示しますが、個々の犬の健康状態やニーズに合わせて調整することが重要です。 **子犬(0-6か月)** 子犬の成長は非常に速く、十分な栄養素を必要とします。一般に、子犬は1日3回から4回食事をすることが推奨されます。 食事には、子犬の成長に必要な栄養素が含まれている専用のフードを選びましょう。給餌量はフードパッケージの指示に従うか、獣医に相談してください。 **成犬(1歳以上)** 成犬は1日2回、日中と夕方に食事を与えるのが一般的です。食事の時間はできるだけ一定に保つことが最も良いです。朝と夕方に給餌すると、食事の間に十分な運動時間が確保できます。 **高齢犬** 年齢と共に、犬のエネルギー需給は減少します。高齢犬用の食事は、消化しやすくカロリーが低く、年齢に応じた栄養素が含まれています。 高齢犬は便秘になりやすいため、食物繊維を多く含む食事が推奨されます。また、病気や特定の問題に対応するために特別な食事を必要とすることもあります。 **食事内容** 犬の食事はバランスが重要です。主な栄養素としては、たんぱく質、炭水化物、脂肪、ビタミン、ミネラルなどが必要です。 また、食事量については犬の体重、運動量、健康状態などによって変わります。適切な食事量を決めるためには、獣医師と相談することが最良の方法です。 以上の情報は一般的なガイドラインであり、あくまで参考の一つです。犬が健康を維持するためには、定期的な健康チェックと適切な栄養摂取が必要です。獣医師と相談しながら、犬に最適な食事や給餌時間を見つけてください。

  • Qフレンチブルドッグについて教えてください

    Aフレンチブルドッグは、フランス原産の小型犬種で、愛らしい見た目とコンパクトな体型が魅力的です。頭が大きくて平たく、鼻が短いのが特徴で、しっかりとした体つきと短い脚があります。性格は、明るく社交的で、人懐っこい性格です。また、運動量が少なく、お家での過ごし方にも適しています。しかし、呼吸器系統の病気を持ちやすいため、注意が必要です。飼う際には、食事管理や注意深いケアが必要となります。

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