テディーズワンヒロサキテン

Teddy's One 弘前店

エリア 弘前市
ジャンル ペットサロン、トリミング

ワンちゃんのことならお任せください!

トリミング・シャンプーについて トリミングは飼い主さまのご希望に出来るだけ沿いたいと考えております。ご希望のスタイルが掲載された雑誌の切り抜きや、スマートフォンの画像などをお持ちいただければと思います。もちろん、お任せもOKですので、悩んでいらっしゃる場合はご相談ください。
ワンちゃんの体を洗う際は、防腐剤・着色料・香料・保存料不使用のナチュラルシャンプー「スマイルハート」や、ハーブ・植物エキス配合の天然系素材100%シャンプー「自然流」など、肌に優しいシャンプーを使っています。オプションで薬用シャンプーや、皮膚トラブル用のシャンプーもご用意があります。

オプションについて 細かな炭酸の泡が肌や被毛に潜む汚れを落としつつ、血行を促進していく高濃度炭酸泉がおすすめ。健康的なお肌とふんわりすべすべの被毛に導いてくれるので、スタイルも決まりやすくなります。その他、お悩みに合わせて選べる、ハーブパック・ローズパック・ミネラルパックなどのエステメニューもございますので、ぜひお試しくださいませ。
その他のサービスについて 「新しい家族を迎えたい」という方のために、プードルやダックスフンドなど、人気犬種の可愛いパピーをご紹介しております。ぜひお店に会いにいらしてください。
当店はトリミングだけでなく、ペットホテル・一時預かり・しつけトレーニング・出張トレーニング・送迎など、ペットに関するさまざまなサービスを展開していますので、飼い始めた後の「こんな時どうしたらいいの?」というお悩みをカバーできるのが強み。初めてワンちゃんをご家族に迎える方もご安心ください。しっかりサポートいたします。

電話問い合わせの注意事項(必読)

お客さまのご意見・ご要望を正確に把握し、サービス向上につなげるため、通話内容を録音させていただきます。 携帯電話より受付いただいた方には、ショートメッセージ(SMS)やLINEにて、受付に関する通知を送信することがあります。

営業時間

月 火 水 木 金 土 日 祝
09:00〜18:00 ● ● - ● ● ● ● ●

基本情報

定休日 水曜日
住所 〒036-8171
青森県弘前市取上1-10-1
電話番号 0066-9809-5833483
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localplace体験談

  • 私が動物病院で猫の歯科定期健診をした話

    先日、愛猫の歯科定期健診のために、自宅近くの動物病院に行きました。獣医師は丁寧に口腔内をチェックし、歯石や虫歯の有無を診察しました。幸いなことに健康的で、特に異常は見つかりませんでした。これからも定期的に健診を受けることで猫の健康を保ちます。(30代・男性)

  • 獣医さんオススメのドックフード

    近所の動物病院の獣医さんからお勧めされたドックフードがすごくいいらしく、買ってみました。本当に結果がよかったです。皆さんも獣医さんに相談してみてください。

  • 子猫にワクチン

    先日、新しく家族になった子猫のワクチン注射のため、動物病院へ行きました。獣医さんは優しく、子猫もびっくりするほどおとなしい。注射のあとは、おやつのご褒美。ワクチンが終わり一安心です。

localplace知恵袋

  • Q犬の性格について

    A犬の性格は品種、個体差などの要因によって様々ですが、一般的には陽気で人懐っこく、忠実で社交的な性格が多いです。また、遊び好きで活発な特徴もあります。ただし、個体差があるため、犬種や個体を選ぶ際にはその点も考慮する必要があります。犬の性格は飼い主と密接に関わり、犬の性格を理解し、心地よい環境を提供することが大切です。

  • Qフェレットとは?

    Aフェレットは、ヨーロッパから西アジアにかけて分布するイタチ科の哺乳類で、身体が長くて細い特徴があります。元々はヨーロッパケナガイタチが家畜化されたもので、ペットとして飼われることが多いです。暗い場所を好み、穴掘りや登ることが得意で、穴の中に入れるような小さな物やトンネルのようなものを与えると喜びます。また、フェレットは社交的で好奇心旺盛な動物で、遊ぶことが好きです。しかし、フェレットをペットとして飼う際は、定期的な健康チェックや適切な飼育環境の確保が必要となります。

  • Q猫が不適切に噛んだり引っ掻いたりする場合、どのように対処すべきですか?

    A猫が噛んだり引っ掻いたりする行動は遊びの一環であることも多いですが、それが度を超えたものや人に対する攻撃っぽいものであれば、以下のように対処することが無難です。 1. 場所を変える: 噛まれたら、すぐにその場から動かずに、静かに指を出す。猫が興奮しているときに逃げると、「追いかけっこ」の一環と理解する可能性があるためです。 2. 痛みを伝える: 軽く猫の鼻に触れるか、驚かせるような音を出すなどして、「それは痛い」、「それはよくない」ということを教えます。 3. おもちゃで遊ぶ: 猫と遊びたいときは、自分の手を使う代わりに、猫用のおもちゃを使用します。 猫は爪と歯を使って遊ぶため、おもちゃを使うことで猫があなたの手を攻撃することを防げます。 4. トレーニング: 許容範囲を超えて噛む・引っ掻くような行動が続く場合は、専門家の助けを借りて行動矯正を検討することも必要かもしれません。 5. 医師に相談: 突然攻撃的な行動を始めた場合や、もし猫が怒って引っ掻いたり噛んだりする理由がわからない場合は、病気や痛みが原因である可能性もあるので、獣医に相談してください。 あくまで猫は生き物で、100%人間の思い通りにはなりません。大切なのは、猫との適切なコミュニケーションを図りつつ、猫がストレスを感じないような環境作りを心掛けることです。

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