チビチビハウス

ちびちびハウス

エリア 東大阪
ジャンル ペットサロン、トリミング

気軽にお立ち寄りいただけるトリミングサロンです

無理なく通っていただけるように 「サロンは費用がかかるから、シャンプーはお家でしよう」とお考えの飼い主さまも多くいらっしゃるかと思いますが、ご自宅で完璧にシャンプーやドライをしてあげることはなかなか難しく、飼い主さまにかかる負担も大きいのではないでしょうか。
飼い主さまにも無理なく通い続けていただけるよう、ちびちびハウスではシャンプーコースの料金をリーズナブルに設定しています。爪切り、足裏バリカン、肛門腺絞り、耳掃除といったお手入れもコースの中に全て含んでいますので、日常のケアとしても是非頼っていただけたら嬉しいです。

シャンプーへのこだわり シャンプーは、低刺激で香りもよいアフロートシャンプーなどを使用しています。
お家に帰ったあとも清潔な状態を長持ちさせるために、ブローの工程は特に大切にしており、ワンちゃんの被毛が痛まないように乾かしはじめ以外は送風で乾かしているのも特徴です。完全に乾ききっていないぬるい状態でブローを終わらせてしまうと、湿り戻りが起こってしまうこともあるため、被毛の根元からしっかりと乾かすことを意識しています。そうすることでシャンプーの香りもより長持ちしますし、サラサラ仕上がりへと導くことができます。

愛犬のトレーニングは私たちにお任せください 何回しつけ教室に通ってもお困りごとがなかなか改善されず「うちの子はダメだから…」と愛犬のトレーニングを諦めかけている飼い主さまも多くいらっしゃるのではないでしょうか。人間と同様ワンちゃんにも個性があるため、その子に合うトレーニング方法はそれぞれ異なります。うまくトレーニングが進まなかったのであれば、行っていたトレーニングの方針が、その子に合わなかっただけかもしれません。飼い主さまのお話をしっかりとお伺いした上で、ワンちゃんごとにピッタリのトレーニングをご提案させていただきますので、まずは無料で行っているカウンセリングにいらしてください!
ペットホテルについて ホテルは一軒家の普通のお家。ワンちゃんにお過ごしいただくリビングにはソファーやクッションも置いてありますし、ほどよい生活音も聞こえるため、普段と同じようにリラックスしてもらえるのではないでしょうか。基本的にはスタッフの見守る中、ケージフリーで思い思いに過ごしてもらっています。もちろん「他のワンちゃんと一緒に過ごすのは心配…」といった場合は、サークルやバリケンなど区切るなどご対応させていただきますのでご安心ください。
3週間以上滞在される場合はシャンプーをサービスさせていただいており、飼い主さまからの許可を得た上で貸し切りのドッグランに連れていくこともあります。ご旅行や出張の際はぜひお任せください。

電話問い合わせの注意事項(必読)

お客さまのご意見・ご要望を正確に把握し、サービス向上につなげるため、通話内容を録音させていただきます。 携帯電話より受付いただいた方には、ショートメッセージ(SMS)やLINEにて、受付に関する通知を送信することがあります。

営業時間

月 火 水 木 金 土 日 祝
08:00〜19:00 ● ● ● ● ● ● ● ●

基本情報

住所 〒577-0818
大阪府東大阪市小若江2-16-23
電話番号 0066-9809-6080393
アクセスをみる

localplace体験談

  • 私が動物病院で猫の歯科定期健診をした話

    先日、愛猫の歯科定期健診のために、自宅近くの動物病院に行きました。獣医師は丁寧に口腔内をチェックし、歯石や虫歯の有無を診察しました。幸いなことに健康的で、特に異常は見つかりませんでした。これからも定期的に健診を受けることで猫の健康を保ちます。(30代・男性)

  • 少し太ってきた愛犬のフードについて相談

    愛犬の腹がモフっとなった。それで動物病院の先生にフードについて相談。先生のアドバイスは「食事量を見直すのと、成分バランスをチェック」とのこと。愛犬のため、調べるぞ!と気合入れつつ、先生と一緒に解決策を模索。この先も、にっこり笑顔で元気いっぱいの愛犬と一緒に過ごすために頑張ります。

  • 愛犬に狂犬病の予防注射をした話

    先日、愛犬と一緒にかかりつけの動物病院に狂犬病の予防注射をしに行きました。この注射は年に一度は必ず打たなければならないもので、愛犬の安全のために、必ず記念日などで忘れずに予防接種をしています。

localplace知恵袋

  • Qペットはいつ病院につれて行くべきですか

    Aペットが健康であることが最適ですが、ペットが病気やけがをした場合はすぐに獣医師に診察してもらう必要があります。ペットが定期健診を受けることも重要であり、年に1回の診察がお勧めです。年をとるにつれて、ペットは病気にかかりやすくなるため、より頻繁な健診が必要です。その他、歯の洗浄、ワクチン接種、フィラリアや寄生虫の予防などもペットの健康管理に必要なことです。ペットの健康維持のために、定期的な獣医師の診察をお勧めします。

  • Q犬が下痢になったら

    A犬が下痢になった場合は、以下の対応が必要です。 1. 水分補給を行う: 下痢により激しい脱水症状が起こるため、十分な水分補給が必要です。 2. 食事を控える: 下痢により腸が刺激されるため、犬にとって消化の容易な食品を与えることが大切です。牛乳や油っこい食品は与えないようにしましょう。 3. 病院に連れて行く: 下痢は原因が多岐にわたるため、症状が悪化する前に動物病院に連れていくことが重要です。獣医師が犬の状態を診断し、適切な治療を行うことができます。 4. 翌日に改善しない場合は、獣医に連絡をする: 下痢により悪化する症状もありますので、翌日にも改善しない場合は、獣医に相談してください。

  • Q猫のトイレのしつけ方を教えてください

    A猫のトイレのしつけは、初めて飼うときに重要なポイントです。まずは、トイレの場所を決めます。猫は、清潔で静かな場所を好みます。次に「猫用トイレ」を用意します。砂の種類やにおいに敏感なので、猫が使いやすいものを選びます。砂を入れた猫用トイレに、猫を近づかせることが大切です。トイレの場所に猫が近づいたら、トイレ内で猫を遊ばせたりはしゃがせたりして、トイレという場所を覚えさせるようにします。トイレに入ったら、砂を掘る音を聞いて、トイレの中に用を足すように教えていきます。ただし、決して強い姿勢でしつけをすることがないように注意してください。また、猫がトイレを使った際には褒めたりご褒美をあげたりして、トイレで用を足すことが良いことだと認識させるようにしましょう。

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