アオヤマシカイイン

青山歯科医院

最寄駅 上福岡駅 東口 徒歩 1分
エリア 富士見・志木周辺
ジャンル 小児歯科

上福岡で50年以上。 お子さまからご年配の方まで、お口の健康を長く支える歯科医院です

ふじみ野市福岡中央の「青山歯科医院」は、1971年の開院から半世紀以上、ふじみ野市に密着した診療を続けてきました。日曜日と祝日以外は毎日18時半まで診療をしており、急患にも対応しています。外傷や強い痛みがある方は放置せずにご連絡ください。医院裏には13台分の駐車スペースをご用意しており、お車での通院も可能です。

歯科口腔外科の研さんをしてきた理事長をはじめ、男女複数の歯科医師が在籍しています。どんな症状にも柔軟に対応させていただきます。気になることがあればお申し付けください。また歯科医師も歯科衛生士も担当制を採用しており、一貫した対応ができるようにしています。

さらに患者さまのお悩みを伺い、説明を行うスタッフ、トリートメントコーディネーターもいます。歯科医師相手では萎縮してしまうという方も、何でも相談いただける環境を整えました。

院内は段差の少ないバリアフリー設計で、お子さま連れの方をサポートする保育士も常駐しています。当院から半径16km圏内にお住まいの通院が困難な方に向けて、訪問歯科診療も行っています。

地域密着の歯科医院として、これからも小さなお子さまからご年配の方まで親身に診療をさせていただきます。皆さまの健康を支える存在として、今後も技術の向上と院内環境の整備に取り組んでいきます。

電話問い合わせの注意事項(必読)

お客さまのご意見・ご要望を正確に把握し、サービス向上につなげるため、通話内容を録音させていただきます。 携帯電話より受付いただいた方には、ショートメッセージ(SMS)やLINEにて、受付に関する通知を送信することがあります。

メッセージ


理事長青山 智美

患者さまのお話にしっかりと耳を傾け、お口の状態や治療方法について分かりやすくご説明することを大切にしています。一人ひとりのお悩みやご希望を踏まえ、納得して治療を受けていただけるよう、一緒に治療方針を考えてまいります。 また、治療後も健康なお口を維持できるよう、担当歯科医師・担当歯科衛生士が継続してサポートいたします。お口のお悩みや気になることがございましたら、気兼ねなくご相談ください。

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ネット予約の空き状況

※「ネット予約の空き状況」は情報が古くなっている場合がございます。あらかじめご了承ください。

※情報取得日 2026/10/24 04:01

診療受付時間

月 火 水 木 金 土 日 祝
09:30〜12:30 ● ● ● ● ● ● 休 休
14:00〜18:30 ● ● ● ● ● ● 休 休

基本情報

定休日 日曜日, 祝日
住所 〒356-0031
埼玉県ふじみ野市福岡中央埼玉県ふじみ野市上福岡1-2-4 上福岡翔ビル2階
電話番号 049-262-1068
最寄駅 東武東上線  上福岡駅 東口 徒歩 1分
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localplace体験談

  • 歯医者さんで口臭について相談

    口臭が気になったので、お勧めの対策を尋ねるために歯医者さんを訪れました。毎日の歯磨きだけでなくフロッシングも重要で、特に夕食後のお手入れを念入りにするようにとアドバイスしました。さらに、定期的な歯石取りも口臭予防になると教えてくれました。水分補給の大切さも強調されました。口臭が気になる方、ぜひ試してみてください。

  • 虫歯が気になり歯医者さんで治療

    最近、甘いものを食べると歯が痛むようになり、虫歯かもしれないと思い、急いで近くの歯医者さんを訪れた。予想通り、虫歯が見つかり、すぐに治療を始めてもらった。痛みや不快感を最小限に抑えてくれる新しい無痛治療を選んだので、想像以上にスムーズに治療を進めることができた。治療後は痛みがなくなり、再び食事を楽しむことができて安心した。これをきっかけに、日々の歯磨きや食生活の見直しを行うことに決めた。

  • 予防のための虫歯点検

    先日、予防のために歯医者さんで虫歯の点検を受けてきました。予想外に身体の調子や生活習慣が歯に影響を及ぼすと教えてもらいました。初期段階での虫歯発見で、大きな治療を必要とせずスピーディーに治しました。これにより、時間と費用を節約できました。皆さんも是非、定期的な歯医者さんでの点検をお勧めします。早期発見、早期治療が最善の戦略です。

localplace知恵袋

  • Q歯の摩耗を防ぐためにどのような対策がありますか?

    A1. 正しい歯みがき: 歯磨き粉に含まれる適度なフッ化物は、酸によるエナメル質の溶解を防ぎ、エナメル質を再石灰化します。また、硬すぎるブラシを使用せず、適度な力で優しくブラッシングすることが重要です。 2. 優れた食事バランスと飲み物: 酸化物やすり減らし剤が多い食事や飲み物は、歯のエナメル質を痛めてミネラル化を制限します。 3. 歯科医師との定期的な診察: 頻繁に対話し、全体的な口腔衛生状態を把握します。歯や歯ぐきの問題があればすぐに取り組むことが可能です。 4. 反射的な口の行動に注意: 爪を噛む、ペンを噛む、歯軋り等は歯をすり減らす原因となりますので、これらの行動は避けるべきです。 5. フッ素塗布: フッ化物はエナメル質に結合し、酸による溶解を防ぐことが知られています。一部の歯科医師は、フッ素を直接歯に塗り、硬化を助けることを提案することがあります。 6. 口腔装置の使用: 寝ている間の歯ぎしりや口元の緊張を防ぐために、歯科医師はマウスガードやオクルージョンスプリントを提案することがあります。 7. 砂糖を含む飲み物やスナックの摂取を控える: 頻繁な砂糖の摂取は、酸を作り出す細菌の活動を刺激し、歯のエナメル質を傷つける可能性があります。

  • Q歯科クリーニングの頻度はどのくらいが理想的ですか?

    A理想的な頻度は個々の口腔状態や生活習慣により異なりますので一概には言えませんが、一般的には6ヶ月に1回を目安にするのが良いとされています。ただし、口腔状態が悪い場合や、歯周病のリスクが高い場合は3ヶ月に1回、更に病状によっては1~2ヶ月に1回というように、頻度を増やすこともあります。最適な頻度については、定期的に歯科医に相談することをおすすめします。

  • Q赤ちゃんは歯が生え始めると泣きやすくなるのはなぜですか?

    A赤ちゃんが歯が生え始めると、歯茎に圧力がかかり、痛みや不快感を感じることがあります。この痛みや不快感が原因で泣きやすくなることがあります。また、歯が生える過程は赤ちゃんにとって新しい経験であり、不安やストレスを引き起こすこともあります。これらの要素が組み合わさり、泣きやすくなるのです。

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