カモガワドウブツイリョウセンター

かもがわ動物医療センター

エリア 一乗寺・修学院
ジャンル 動物病院、獣医師

京都一の獣医療を目指す、身近なホームドクター

診療方針 当院では犬、猫を中心に全科で診察を受け付けています。
当院では視診、聴診、触診、問診といった基本的な検査を大切にしており、飼い主さまとのご相談をしっかり行ったうえで、動物の年齢や症状、ご家族の状況を踏まえて適切な検査や治療の選択肢をご提案いたします。
ご相談の時間を十分に設けて丁寧にご対応していますので、受診にあたって気になることやご要望があれば何でもお伝えください。

専門性の追求 幅広く診察を行う中でも下記診療科目については特に注力して取り組んでおり、様々な治療を実施しています。
充実した環境 猫ちゃん用の待合スペースや診察室、大型犬用の診察室など大きなワンちゃんやデリケートなネコちゃんでも負担なくご利用いただけるよう設備を充実させているほか、診察は年中無休、サポート病院の「かもがわ動物クリニック」と連携した対応など、飼い主さまにも安心してご利用いただける環境を整えています。
提携獣医師によるお電話でのご相談には365日24時間ご利用いただけますので、急な体調の変化があった際にもご利用ください。

日常的な健康管理をサポート 当院では病気を治すことと同じように、病気にならないための健康管理に注力して取り組んでいます。定期的な健康診断をより身近なものとして気軽にご利用いただくためのキャンペーンを行っているほか、二カ月に一度飼い主さま向けのオンラインセミナーを開催しており、シニアの動物のご自宅でのお手入れ方法、ご自宅で出来るデンタルケア、食事の内容についてなど、普段の暮らしに役立てられる情報を発信しています。
どなたでもご参加いただけますので、ぜひお問い合わせください。

電話問い合わせの注意事項(必読)

お客さまのご意見・ご要望を正確に把握し、サービス向上につなげるため、通話内容を録音させていただきます。 携帯電話より受付いただいた方には、ショートメッセージ(SMS)やLINEにて、受付に関する通知を送信することがあります。

営業時間

月 火 水 木 金 土 日 祝
09:00〜12:00 ● ● ● ● ● ● ● ●
17:00〜19:30 ● ● ● ● ● ● - -
13:00〜17:00 - - - - - - ● ●

基本情報

住所 〒606-0812
京都府京都市左京区下鴨上川原町44
電話番号 0066-9809-6470493
アクセスをみる

localplace体験談

  • 我が家の猫を動物病院で血液検査をした話

    我が家の猫がぐったりと元気が無かったので、心配になり動物病院へ連れて行きました。血液検査をしたところ、腎臓の数値が高かったので早期の腎臓病との診断。すぐに薬と食事療法を開始しました。その後は毎日のお薬と食事管理で少しずつ元気を取り戻しています。(40代・男性)

  • 私が動物病院で猫の歯科定期健診をした話

    先日、愛猫の歯科定期健診のために、自宅近くの動物病院に行きました。獣医師は丁寧に口腔内をチェックし、歯石や虫歯の有無を診察しました。幸いなことに健康的で、特に異常は見つかりませんでした。これからも定期的に健診を受けることで猫の健康を保ちます。(30代・男性)

  • 子猫にワクチン

    先日、新しく家族になった子猫のワクチン注射のため、動物病院へ行きました。獣医さんは優しく、子猫もびっくりするほどおとなしい。注射のあとは、おやつのご褒美。ワクチンが終わり一安心です。

localplace知恵袋

  • Qラガマフィン(猫)について教えてください。

    Aラガマフィンは、アメリカ合衆国で生まれた猫種です。彼らは大きくて力強い体格を持ち、長い被毛と豊かな尾を特徴としています。彼らは愛情深くて友好的であり、人との関わりを楽しむことができます。また、知覚能力も高く、トレーニングができます。ラガマフィンは活発で遊び好きであり、刺激が必要な場合があります。彼らは人との交流や適切な運動を通じて幸せを感じることができます。ラガマフィンは普通のブラシで毛べらしをする必要がありますが、シャンプーはあまり必要ありません。

  • Q飼い犬の寿命について

    A犬種や体の大きさなど、飼い犬の寿命には多くの要因が影響します。一般的に、小型犬は12〜16年、中型犬は10〜14年、大型犬は8〜12年程度とされています。生活習慣や食事管理、適切な運動量、病気や怪我の予防など、オーナー自身が飼い犬の健康管理に努めることが寿命を延ばすために重要です。また、定期的な健康診断や予防接種、食事に合ったサプリメントの摂取なども寿命を延ばすのに役立ちます。

  • Q犬のトイレトレーニングはどのように行うべきですか?

    A犬のトイレトレーニングは、時間と忍耐が必要な作業です。以下のステップで進めていきましょう。 1. 正しい場所を教える:まず、犬が用を足す正しい場所を示します。室内でトレーニングパッドや特定の場所を使用するか、室外であれば定めた場所で使用します。 2. 決まった時間にトイレに連れて行く:食後、遊んだ後、起きた直後といった犬が用を足す可能性が高いタイミングでトイレに連れて行きます。また、一定の間隔(例えば1時間ごと)でも行きます。 3. 用を足したら褒める:トイレの場所で用を足したらすぐに褒めて、そこで便意を解消することが良いことだと教えます。 4. ミスを叱らない:最初は失敗することも多いですが、トイレトレーニングは時間がかかるので、焦らずに落ち着いて行いましょう。犬が間違った場所で用を足してしまっても、叱るのではなく、正しい場所に誘導します。 5. 掃除を早めに:間違った場所で用を足した後はすぐに掃除します。自分が用を足した場所に犬がまた来てしまうのを防ぐためです。 犬の成長と習熟度によりトレーニングの進め方やペースは変わりますので、その都度調整しましょう。

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