トリミングカーアイケン

トリミングカー愛犬

エリア 倉吉市
ジャンル ペットサロン、トリミング

飼い主さまと愛犬の大切な暮らしを美容面からお手伝いさせていただきます

より便利にご利用いただけるように 自宅送迎は上記料金価格に一匹につきプラス1,000円となります。(犬種関係なし)
「近くにサロンがない…」「ワンちゃんが車酔いをしてしまい、お店に連れて行くのが難しい…」など、愛犬のトリミングにお悩みの飼い主さまはいらっしゃいませんか?当店は、移動式のサロンですので、皆さまのご自宅近くでのトリミングを可能としています。トリミングカーには小窓を設けているため、愛犬の様子を覗きに来られる飼い主さまも。ワンちゃんも外の様子を眺めながらトリミングを受けることが出来ます。
当店の美容について シャンプーは複数ご用意があり、皮膚の状態や犬種に応じてその子にピッタリだと感じたものをセレクトしています。ナノバブルシャワーは通常コース内に含んでおり、全てのワンちゃんにご利用いただけるのも特徴のひとつ。爪切りや肛門腺絞りといったお手入れメニューももちろん含んでおりますので、日常のケアとしてもご活用いただけたら嬉しいです。
高齢犬のトリミングもご相談ください 年齢制限は設けておらず、飼い主さまとしっかりお話を重ね、信頼関係を築いた上で高齢犬のトリミングにもご対応いたします。何かあったときは飼い主さまにすぐにご対応いただけるようお願いしていますので、ご協力いただけますと幸いです。

持病や癲癇をお持ちの子や、状況によっては施術をお断りさせていただく場合もございます。予めご了承ください。

電話問い合わせの注意事項(必読)

お客さまのご意見・ご要望を正確に把握し、サービス向上につなげるため、通話内容を録音させていただきます。 携帯電話より受付いただいた方には、ショートメッセージ(SMS)やLINEにて、受付に関する通知を送信することがあります。

営業時間

月 火 水 木 金 土 日 祝
09:00〜17:00 ● ● ● ● ● ● ● ●

基本情報

住所 〒682-0802
鳥取県倉吉市東巌城町36-4
電話番号 0066-9803-3797633
アクセス パークスクエア線[河原町]西倉吉行 バス停「厚生病院正面玄関前」徒歩約5分
アクセスをみる

localplace体験談

  • 子猫にワクチン

    先日、新しく家族になった子猫のワクチン注射のため、動物病院へ行きました。獣医さんは優しく、子猫もびっくりするほどおとなしい。注射のあとは、おやつのご褒美。ワクチンが終わり一安心です。

  • 愛犬に狂犬病の予防注射をした話

    先日、愛犬と一緒にかかりつけの動物病院に狂犬病の予防注射をしに行きました。この注射は年に一度は必ず打たなければならないもので、愛犬の安全のために、必ず記念日などで忘れずに予防接種をしています。

  • 我が家の猫を動物病院で血液検査をした話

    我が家の猫がぐったりと元気が無かったので、心配になり動物病院へ連れて行きました。血液検査をしたところ、腎臓の数値が高かったので早期の腎臓病との診断。すぐに薬と食事療法を開始しました。その後は毎日のお薬と食事管理で少しずつ元気を取り戻しています。(40代・男性)

localplace知恵袋

  • Qペットの散髪・洗浄が必要なわけを教えて

    Aペットの散髪・洗浄が必要な理由はいくつかあります。 まず、散髪は毛の長さをコントロールするために必要です。短くトリミングすることで、体温調節や皮膚の健康を保つことができます。また、毛玉の発生を防ぐこともできます。 次に、洗浄は汚れや臭いを除去するために必要です。ペットが外で遊んだり、散歩したりすると、毛には土や泥がついたり、皮脂や汗が付着して臭いが発生します。定期的にシャンプーをすることで、ペットの健康と快適性を保つことができます。 総じて、散髪・洗浄はペットの健康と快適性の維持に欠かせないケアです。

  • Q飼い猫の寿命について

    A飼い猫の寿命は、猫種や生活環境、健康状態、食事などによって異なりますが、一般的には12〜20歳程度とされています。ただし、適切なケアや健康管理がされていれば、それ以上の寿命まで生きることもあります。また、猫は年齢とともに健康状態が悪化することが多いため、年齢に応じた健康管理が重要です。例えば、定期的な健康診断や適切な食事、運動、ストレス管理などを行い、早期発見・治療が必要な疾患に対して適切な処置を行うことが大切です。

  • Q犬のトイレトレーニングはどのように行うべきですか?

    A犬のトイレトレーニングは、時間と忍耐が必要な作業です。以下のステップで進めていきましょう。 1. 正しい場所を教える:まず、犬が用を足す正しい場所を示します。室内でトレーニングパッドや特定の場所を使用するか、室外であれば定めた場所で使用します。 2. 決まった時間にトイレに連れて行く:食後、遊んだ後、起きた直後といった犬が用を足す可能性が高いタイミングでトイレに連れて行きます。また、一定の間隔(例えば1時間ごと)でも行きます。 3. 用を足したら褒める:トイレの場所で用を足したらすぐに褒めて、そこで便意を解消することが良いことだと教えます。 4. ミスを叱らない:最初は失敗することも多いですが、トイレトレーニングは時間がかかるので、焦らずに落ち着いて行いましょう。犬が間違った場所で用を足してしまっても、叱るのではなく、正しい場所に誘導します。 5. 掃除を早めに:間違った場所で用を足した後はすぐに掃除します。自分が用を足した場所に犬がまた来てしまうのを防ぐためです。 犬の成長と習熟度によりトレーニングの進め方やペースは変わりますので、その都度調整しましょう。

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