ペットサロンクウーチャン

ペットサロン くう~chan

エリア 山科
ジャンル ペット、動物病院(その他)

まるでおうちのような、アットホームなペットホテルです

ご宿泊について リラックスして過ごすためにも、ホテルご利用の際は事前にトリミングに通っていただき、当店及びスタッフに慣らしていただくことをお願いしております。ワンちゃんが飼い主さまご不在の間も元気で楽しく暮らせるようご協力くださいませ。
お散歩は基本的に1日2階ですが、それ以上の回数にも対応いたします。ご家庭での過ごし方に出来るだけ合わせたいと考えておりますので、何でもご相談くださいませ。

ご用意いただくものについて ・普段食べているごはんやおやつ
・普段使っている首輪とリード
・おもちゃやにおいの付いたタオルなどお気に入りグッズ

環境が変わったうえにお食事が変わると食事ができなくなってしまう子がいますので、必ず普段食べているものをご用意ください。食が細い場合は当店でお肉や缶詰などのトッピングをご用意させていただきますし、一口ずつ食べさせるなど食事の補助も致します。

ペットシッターについて 環境が変わるとどうしてもストレスを感じてしまうデリケートな子は意外と多いものです。
慣れたご自宅でお留守番させたいという場合は、ペットシッターサービスをご活用ください。事前にご自宅のカギをお預かりして、お掃除・ごはんやお水の交換・お散歩・お掃除など、ご希望の内容でお世話させていただきます。ペットシッターサービスはネコちゃんのご利用も可能です。
なお、事前にカギをお預かりする関係上、必ずお打合せが発生いたします。ご予定が決まりましたらお早めにご連絡くださいませ。

シニア・病気の子について 年齢や病気の有無によって制限は設けておりません。
かかりつけの動物病院の先生に診ていただいた上でご利用ください。体調不良になった際は、当店が長年おつきあい頂いている動物病院に御連れして受診するなど、緊急時の対応も可能です。
長いお付き合いができれば幸いです。まずはご相談くださいませ。

電話問い合わせの注意事項(必読)

お客さまのご意見・ご要望を正確に把握し、サービス向上につなげるため、通話内容を録音させていただきます。 携帯電話より受付いただいた方には、ショートメッセージ(SMS)やLINEにて、受付に関する通知を送信することがあります。

営業時間

09:00〜17:00

基本情報

住所 〒607-8078
京都府京都市山科区音羽初田町16-18
電話番号 0066-9803-4175493
アクセスをみる

localplace体験談

  • 爪切りを嫌がる猫は専門家にお任せ!

    うちの猫は人懐っさ満点なのに爪切りだけは大嫌い。独特な音も、施術中の動きも全てが苦手らしく、隠れてしまうのです。我が家で無理に切ろうとするとストレスもたまるだろうと思い、結局は動物病院へ。専門の方に任せると、まる君も比較的落ち着いた様子。爪切りは、飼い主さんが無理にやるよりも専門家にお任せすることをおすすめします。(40代・女性)

  • 少し太ってきた愛犬のフードについて相談

    愛犬の腹がモフっとなった。それで動物病院の先生にフードについて相談。先生のアドバイスは「食事量を見直すのと、成分バランスをチェック」とのこと。愛犬のため、調べるぞ!と気合入れつつ、先生と一緒に解決策を模索。この先も、にっこり笑顔で元気いっぱいの愛犬と一緒に過ごすために頑張ります。

  • 私が動物病院で猫の歯科定期健診をした話

    先日、愛猫の歯科定期健診のために、自宅近くの動物病院に行きました。獣医師は丁寧に口腔内をチェックし、歯石や虫歯の有無を診察しました。幸いなことに健康的で、特に異常は見つかりませんでした。これからも定期的に健診を受けることで猫の健康を保ちます。(30代・男性)

localplace知恵袋

  • Qフェレットとは?

    Aフェレットは、ヨーロッパから西アジアにかけて分布するイタチ科の哺乳類で、身体が長くて細い特徴があります。元々はヨーロッパケナガイタチが家畜化されたもので、ペットとして飼われることが多いです。暗い場所を好み、穴掘りや登ることが得意で、穴の中に入れるような小さな物やトンネルのようなものを与えると喜びます。また、フェレットは社交的で好奇心旺盛な動物で、遊ぶことが好きです。しかし、フェレットをペットとして飼う際は、定期的な健康チェックや適切な飼育環境の確保が必要となります。

  • Q猫の体温について

    A通常、猫の体温は38℃から39℃程度です。猫は体温調節能力が非常に高く、体温が1℃程度上下することもありますが、これは正常範囲内とされています。ただし、体温が大幅に上昇する熱中症や体温が下がる低体温症などの病気があるため、猫の体温を定期的に測定し、異常があれば獣医師に相談することが重要です。また、冬場の寒さに備えて、猫が暖かく過ごせる場所を用意してあげることも大切です。

  • Q犬に好かれるには

    A犬に好かれるためには、以下のような方法があります。 1. 犬の体語を理解する 犬の体の動きや表情を観察し、状況に応じて適切な反応をすることが大切です。 2. 肯定的な接し方をする 犬に対して常に肯定的な態度で接することで、信頼関係を築くことができます。 3. 適度な距離を保つ 犬にとって適度な距離を保つことで、自分の領域や安全なスペースを確保できます。 4. 適切な運動や遊びを提供する 犬は適度な運動や遊びをすることで健康的な生活を送ることができます。 5. 適切なトレーニングを行う 基本的なトレーニングを行うことで、犬の行動をコントロールし、共存することができます。

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