ルシャンリール

Le chien Rire

最寄駅 南浦和駅 西口 徒歩 12分
エリア 浦和周辺
ジャンル ペットサロン、トリミング

ワンちゃん・ネコちゃんに「またここに来たい!」と思ってほしいから

ワンちゃんの気持ちを大切に 一番大切にしているのはワンちゃん・ネコちゃんの気持ち。その日の体調や気分によって施術方法も変える必要があります。例えば「今日はトリミングを早く終わらせてあげたほうがいいからシンプルなスタイルをおすすめしよう」など、表情や仕草などを見ながら判断していきます。
トリミングは生涯続ける必要のあるケアですから、嫌いになったら辛いですし、暴れて拒否するようになってしまうと、健康で清潔な暮らしが送れなくなってしまいます。当店では無理強いをせず、どこのサロンに行ってもスムーズにトリミングができる子になるようサポートさせて頂きたいと思います。

トリミング 次回サロンに来るまでの1か月間、飼い主さまもワンちゃん・ネコちゃんも不快な思いをせずに過ごしてほしいと考えています。
カウンセリングの際にお伺いした内容を元に「この子はうんちが付きやすいからお尻は短くしましょう」とか、季節によって「ツツジの葉が足にくっつかないように足回りをすっきりさせましょう」などのご提案を致します。
その一方で飼い主さまが思い描くスタイルのイメージもできるだけ実現させたいと思います。骨格やお顔立ちなどに合ったご提案もいたしますし、デザインカットやカラーリングなども承っておりますので、ぜひ色々なスタイルにチャレンジしてみてください。
なお、コースだけでなく「爪切りだけ」など、単品ケアも承っております。次回ご来店までの間のちょこっとケアにお役立てください。

シャンプー UVカットシャンプーやエステシャンプーを中心に、オプションで薬用シャンプーもご用意しています。特に肌荒れやアトピーがひどい子には、職人さんが作った完全無添加の石鹸シャンプーをご提案しています。複数ご用意がございますので、肌のタイプに合わせて選ぶことができます。
また、動物病院で処方されたシャンプーやお気に入りのシャンプーがある場合は、お持ち込みが可能です。お持ち込みいただいた場合は割引させていただきますので、お忘れのないようにお願いいたします。

オプション 「においが気になる」「脂っぽい」などのお悩みにぴったりなのが、重炭酸泉温浴。重炭酸の溶けた41℃以下のぬるめのお湯にゆったり15分以上浸かる入浴法で、血行促進や体温向上のほか、しつこいにおいや汚れを落としていきます。クエン酸など身近な材料を主原料としており、体に負担をかけないのもうれしいポイントです。
また、デンタルケア(歯石除去)も行っています。「とってもきれいになる」「お口のにおいも気にならなくなった」など大変ご好評いただいております。ぜひ普段のお手入れにプラスしてあげてほしいと思います。

※デンタルケアは無理強いするとケガやトリミングを拒否する原因となりますので、嫌がる場合は中断させていただきます。

シニア・病気の子 年齢制限や、病気によるNGは設けておりません。
リスクをご説明し、同意いただいたうえ、負担のない範囲でトリミングいたします。体力が低下している子達に関しては飼い主さまに待合室でお待ちいただいたり、ご同席いただいたりするなど、ご協力いただくこともございます。まずはご相談くださいませ。

グッズ販売 職人さんが作ったオリジナルの無添加せっけんを店頭販売しております。当店では特に肌荒れがひどい子などのケアに、同じシリーズのシャンプーをご提案しており、ご自宅でのケアにも使っていただけるようご用意いたしました。そのほかお散歩用のリードも販売しておりますので、ぜひお手に取ってご覧くださいませ。
また、愛犬の写真からイラストを作成するオーダーメイドのクレヨンアートもご好評いただいております。イラストレーターさんが描いてくれるので、お誕生日や記念にぜひご検討ください。

電話問い合わせの注意事項(必読)

お客さまのご意見・ご要望を正確に把握し、サービス向上につなげるため、通話内容を録音させていただきます。 携帯電話より受付いただいた方には、ショートメッセージ(SMS)やLINEにて、受付に関する通知を送信することがあります。

営業時間

月 火 水 木 金 土 日 祝
10:00〜19:00 - ● ● ● ● ● ● ●

基本情報

定休日 月曜日
住所 〒336-0025
埼玉県さいたま市南区文蔵3-37-13
電話番号 0066-9803-4619113
最寄駅 京浜東北線/武蔵野線  南浦和駅 西口 徒歩 12分
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localplace体験談

  • 我が家の猫を動物病院で血液検査をした話

    我が家の猫がぐったりと元気が無かったので、心配になり動物病院へ連れて行きました。血液検査をしたところ、腎臓の数値が高かったので早期の腎臓病との診断。すぐに薬と食事療法を開始しました。その後は毎日のお薬と食事管理で少しずつ元気を取り戻しています。(40代・男性)

  • 愛犬に狂犬病の予防注射をした話

    先日、愛犬と一緒にかかりつけの動物病院に狂犬病の予防注射をしに行きました。この注射は年に一度は必ず打たなければならないもので、愛犬の安全のために、必ず記念日などで忘れずに予防接種をしています。

  • 私が動物病院で猫の歯科定期健診をした話

    先日、愛猫の歯科定期健診のために、自宅近くの動物病院に行きました。獣医師は丁寧に口腔内をチェックし、歯石や虫歯の有無を診察しました。幸いなことに健康的で、特に異常は見つかりませんでした。これからも定期的に健診を受けることで猫の健康を保ちます。(30代・男性)

localplace知恵袋

  • Q猫が不適切に噛んだり引っ掻いたりする場合、どのように対処すべきですか?

    A猫が噛んだり引っ掻いたりする行動は遊びの一環であることも多いですが、それが度を超えたものや人に対する攻撃っぽいものであれば、以下のように対処することが無難です。 1. 場所を変える: 噛まれたら、すぐにその場から動かずに、静かに指を出す。猫が興奮しているときに逃げると、「追いかけっこ」の一環と理解する可能性があるためです。 2. 痛みを伝える: 軽く猫の鼻に触れるか、驚かせるような音を出すなどして、「それは痛い」、「それはよくない」ということを教えます。 3. おもちゃで遊ぶ: 猫と遊びたいときは、自分の手を使う代わりに、猫用のおもちゃを使用します。 猫は爪と歯を使って遊ぶため、おもちゃを使うことで猫があなたの手を攻撃することを防げます。 4. トレーニング: 許容範囲を超えて噛む・引っ掻くような行動が続く場合は、専門家の助けを借りて行動矯正を検討することも必要かもしれません。 5. 医師に相談: 突然攻撃的な行動を始めた場合や、もし猫が怒って引っ掻いたり噛んだりする理由がわからない場合は、病気や痛みが原因である可能性もあるので、獣医に相談してください。 あくまで猫は生き物で、100%人間の思い通りにはなりません。大切なのは、猫との適切なコミュニケーションを図りつつ、猫がストレスを感じないような環境作りを心掛けることです。

  • Q犬が下痢になったら

    A犬が下痢になった場合は、以下の対応が必要です。 1. 水分補給を行う: 下痢により激しい脱水症状が起こるため、十分な水分補給が必要です。 2. 食事を控える: 下痢により腸が刺激されるため、犬にとって消化の容易な食品を与えることが大切です。牛乳や油っこい食品は与えないようにしましょう。 3. 病院に連れて行く: 下痢は原因が多岐にわたるため、症状が悪化する前に動物病院に連れていくことが重要です。獣医師が犬の状態を診断し、適切な治療を行うことができます。 4. 翌日に改善しない場合は、獣医に連絡をする: 下痢により悪化する症状もありますので、翌日にも改善しない場合は、獣医に相談してください。

  • Q猫のトイレのしつけ方を教えてください

    A猫のトイレのしつけは、初めて飼うときに重要なポイントです。まずは、トイレの場所を決めます。猫は、清潔で静かな場所を好みます。次に「猫用トイレ」を用意します。砂の種類やにおいに敏感なので、猫が使いやすいものを選びます。砂を入れた猫用トイレに、猫を近づかせることが大切です。トイレの場所に猫が近づいたら、トイレ内で猫を遊ばせたりはしゃがせたりして、トイレという場所を覚えさせるようにします。トイレに入ったら、砂を掘る音を聞いて、トイレの中に用を足すように教えていきます。ただし、決して強い姿勢でしつけをすることがないように注意してください。また、猫がトイレを使った際には褒めたりご褒美をあげたりして、トイレで用を足すことが良いことだと認識させるようにしましょう。

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