ジングウマエドウブツビョウイン

東京動物皮膚科センター/神宮前動物病院

エリア 原宿
ジャンル 動物病院、獣医師

皮膚科・耳科の治療にお悩みの方はぜひご相談ください

インフォームドコンセントについて 大切な家族の不調に不安を覚えたり、何をしても良くならず疲れ果てたり……。当院にいらっしゃる飼い主さまも緊張されている方が多いように思います。
安心して治療に取り組んでいただけるよう、私たちは病気やこれからの治療について曖昧な言葉でごまかさずに現状をきちんと把握して原因を見極め、どんな可能性があるのかを正確にお伝えいたします。仮に診察した獣医師が解決できなくても、院内には複数の獣医師が在籍しておりますので知見を出し合えますし、各分野のエキスパートの先生方とオンライン相談できる相互ネットワークを構築。問題を一つひとつきちんと解決していきます。
負担の少ない治療で早い回復を ビデオオトスコープや腹腔鏡を用いた負担や痛みを軽減する「低侵襲治療」にも力を入れております。
例えば腹腔鏡があれば、開腹の際に出来る傷口を最小限に抑えることができるので、避妊去勢手術などは早期の回復が期待できます。
ビデオオトスコープは複雑な構造の耳の内部を深部まで診ることができる耳専用の内視鏡です。当院獣医師は広く普及する前からビデオオトスコープによる治療に取り組んできたパイオニア。従来困難だった検査や治療も可能となり、完治しづらい外耳炎などで広く活用しています。

安心の完全予約制 当院は飼い主さま及びワンちゃん・ネコちゃんと真剣に向き合いたいと考え、完全予約制としております。詰め込み式・流れ作業式ではなく、1診察につきしっかりとお時間を確保し、待ち時間も短く済むようにしております。
そのため、ご来院の際は必ずご予約いただけますようお願いいたします。当日のご連絡であっても、空きがあれば診察可能です。また、初めてご来院の際はこれまでの治療履歴や服用中のお薬などをご持参いただければ幸いです。

電話問い合わせの注意事項(必読)

お客さまのご意見・ご要望を正確に把握し、サービス向上につなげるため、通話内容を録音させていただきます。 携帯電話より受付いただいた方には、ショートメッセージ(SMS)やLINEにて、受付に関する通知を送信することがあります。

営業時間

月 火 水 木 金 土 日 祝
10:00〜13:00 ● ● ● ● ● ● ● ●
16:00〜18:00 ● ● ● ● ● ● ● ●

基本情報

住所 〒150-0001
東京都渋谷区神宮前3-31-2-2F
電話番号 0066-9803-4619673
アクセス ・千駄ヶ谷駅:タクシー4分 ・お車の場合は近隣のコインパーキングをご利用ください
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localplace体験談

  • 獣医さんオススメのドックフード

    近所の動物病院の獣医さんからお勧めされたドックフードがすごくいいらしく、買ってみました。本当に結果がよかったです。皆さんも獣医さんに相談してみてください。

  • 子猫にワクチン

    先日、新しく家族になった子猫のワクチン注射のため、動物病院へ行きました。獣医さんは優しく、子猫もびっくりするほどおとなしい。注射のあとは、おやつのご褒美。ワクチンが終わり一安心です。

  • 私が動物病院で猫の歯科定期健診をした話

    先日、愛猫の歯科定期健診のために、自宅近くの動物病院に行きました。獣医師は丁寧に口腔内をチェックし、歯石や虫歯の有無を診察しました。幸いなことに健康的で、特に異常は見つかりませんでした。これからも定期的に健診を受けることで猫の健康を保ちます。(30代・男性)

localplace知恵袋

  • Qソマリ(猫)について教えてください。

    Aソマリはの最も目立つ特徴は、美しい長い毛と、鮮やかなアカヒゲカラーの組み合わせです。ソマリは活発で遊び好きな性格を持ち、好奇心旺盛で人懐っこいことが特徴です。また、知的で頭の良い猫とも言われ、トレーニングにも良い反応を示します。ソマリは、飼い主との絆を築き、家族の一員として愛される傾向があります。また、定期的なブラッシングと適切な運動を提供することが重要です。

  • Qメインクーン(猫)について教えてください。

    Aメインクーンは、アメリカ原産の大型の猫種で、非常に大きく、体重が5〜10キロにも達することがあります。性格は落ち着いていて、温和で親しみやすいため、家族全員に愛されています。長毛で丈夫な被毛を持つため、毛の手入れが必要です。運動量が多く、好奇心旺盛なので、長時間遊ぶことができるおもちゃやオモチャで遊ばせることが重要です。健康管理にも注意が必要です。

  • Q犬の適切な食事や給餌時間は?

    A犬の食事や給餌時間については、その年齢や体調、活動量などにより変わります。以下に基本的なガイドラインを示しますが、個々の犬の健康状態やニーズに合わせて調整することが重要です。 **子犬(0-6か月)** 子犬の成長は非常に速く、十分な栄養素を必要とします。一般に、子犬は1日3回から4回食事をすることが推奨されます。 食事には、子犬の成長に必要な栄養素が含まれている専用のフードを選びましょう。給餌量はフードパッケージの指示に従うか、獣医に相談してください。 **成犬(1歳以上)** 成犬は1日2回、日中と夕方に食事を与えるのが一般的です。食事の時間はできるだけ一定に保つことが最も良いです。朝と夕方に給餌すると、食事の間に十分な運動時間が確保できます。 **高齢犬** 年齢と共に、犬のエネルギー需給は減少します。高齢犬用の食事は、消化しやすくカロリーが低く、年齢に応じた栄養素が含まれています。 高齢犬は便秘になりやすいため、食物繊維を多く含む食事が推奨されます。また、病気や特定の問題に対応するために特別な食事を必要とすることもあります。 **食事内容** 犬の食事はバランスが重要です。主な栄養素としては、たんぱく質、炭水化物、脂肪、ビタミン、ミネラルなどが必要です。 また、食事量については犬の体重、運動量、健康状態などによって変わります。適切な食事量を決めるためには、獣医師と相談することが最良の方法です。 以上の情報は一般的なガイドラインであり、あくまで参考の一つです。犬が健康を維持するためには、定期的な健康チェックと適切な栄養摂取が必要です。獣医師と相談しながら、犬に最適な食事や給餌時間を見つけてください。

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