ペットホテルドングリ

ペットホテル どんぐり

エリア 越谷・草加
ジャンル ペットサロン、トリミング

その子その子に応じたフレキシブルなお預かりを致します

トリミングについて カットスタイルについては飼い主さまのご希望を叶えることをベースに、過ごしやすくバランスの良いスタイルに仕上げていきます。他店で断られてしまったカットスタイルも可能な限りご対応したいと考えています。
また、当店は年齢を重ねても、病気になったとしても、ずっと清潔で快適な暮らしを送ってほしいと考えています。もちろんそういった子達のケアがハイリスクであることは間違いありませんので、必ずご相談しながら無理をさせない範囲でのご対応となります。座ったままのカットや、ご同伴なども可能です。
お預かりの際はどのワンちゃんも必ずヘルスチェックしています。目の充血・心拍・歯や皮膚の状態を見て、可能であれば体温も測定してコンディションを確認いたしますので、ぜひご相談ください。

シャンプーついて シャンプーはナチュラルなものをメインに、脂っぽい子用・皮膚の弱い子用など、その子の皮膚や被毛の種類に合わせてセレクトできるよう複数種類をご用意しています。
ポイントは潤いまで落としてしまわないこと。しっかりシャンプーをホイップしてフワフワの泡でこすらず優しく体を洗い上げます。
また、アーユルヴェーダのハーブパックは健康な子にも肌が弱い子にもお勧めのスペシャルケア。私の愛犬(フレブル)は肌が弱いのですが、手触り感が変わったことを実感。皆さまにもぜひお試しいただきたい一品です。

電話問い合わせの注意事項(必読)

お客さまのご意見・ご要望を正確に把握し、サービス向上につなげるため、通話内容を録音させていただきます。 携帯電話より受付いただいた方には、ショートメッセージ(SMS)やLINEにて、受付に関する通知を送信することがあります。

営業時間

月 火 水 木 金 土 日 祝
10:00〜18:00 ● ● - ● ● ● ● ●

基本情報

定休日 水曜日
住所 〒343-0802
埼玉県越谷市小曽川220-1
アクセス ・浦和ICから車で25分ほど
アクセスをみる

localplace体験談

  • 愛犬に狂犬病の予防注射をした話

    先日、愛犬と一緒にかかりつけの動物病院に狂犬病の予防注射をしに行きました。この注射は年に一度は必ず打たなければならないもので、愛犬の安全のために、必ず記念日などで忘れずに予防接種をしています。

  • 獣医さんオススメのドックフード

    近所の動物病院の獣医さんからお勧めされたドックフードがすごくいいらしく、買ってみました。本当に結果がよかったです。皆さんも獣医さんに相談してみてください。

  • 我が家の猫を動物病院で血液検査をした話

    我が家の猫がぐったりと元気が無かったので、心配になり動物病院へ連れて行きました。血液検査をしたところ、腎臓の数値が高かったので早期の腎臓病との診断。すぐに薬と食事療法を開始しました。その後は毎日のお薬と食事管理で少しずつ元気を取り戻しています。(40代・男性)

localplace知恵袋

  • Qフェレットとは?

    Aフェレットは、ヨーロッパから西アジアにかけて分布するイタチ科の哺乳類で、身体が長くて細い特徴があります。元々はヨーロッパケナガイタチが家畜化されたもので、ペットとして飼われることが多いです。暗い場所を好み、穴掘りや登ることが得意で、穴の中に入れるような小さな物やトンネルのようなものを与えると喜びます。また、フェレットは社交的で好奇心旺盛な動物で、遊ぶことが好きです。しかし、フェレットをペットとして飼う際は、定期的な健康チェックや適切な飼育環境の確保が必要となります。

  • Qジャンガリアンハムスターについて教えてください。

    Aジャンガリアンハムスターは、小型のハムスターの一種で、その可愛らしい見た目と社交性から人気があります。体長は約7〜10センチほどで、体重は約20〜50グラムです。彼らの毛色はさまざまで、茶色や白、黒、グレーなどがあります。 ジャンガリアンハムスターは、昼行性であり、夜間に活動することが多いです。彼らは単独で生活することが多く、他のハムスターよりも社交的ではありません。また、飼い主との関係を築くことができますが、注意深い取り扱いが必要です。 彼らの食事は、ハムスターミックスや新鮮な野菜、果物、種子、虫などをバランスよく与えることが重要です。適度なエクササイズや遊び場の提供も、彼らの健康と幸福に必要です。 ジャンガリアンハムスターは寿命が短く、約2〜3年ほどです。適切なケアと愛情を提供することで、彼らの楽しい生活をサポートしてあげることが大切です。

  • Q犬の適切な食事や給餌時間は?

    A犬の食事や給餌時間については、その年齢や体調、活動量などにより変わります。以下に基本的なガイドラインを示しますが、個々の犬の健康状態やニーズに合わせて調整することが重要です。 **子犬(0-6か月)** 子犬の成長は非常に速く、十分な栄養素を必要とします。一般に、子犬は1日3回から4回食事をすることが推奨されます。 食事には、子犬の成長に必要な栄養素が含まれている専用のフードを選びましょう。給餌量はフードパッケージの指示に従うか、獣医に相談してください。 **成犬(1歳以上)** 成犬は1日2回、日中と夕方に食事を与えるのが一般的です。食事の時間はできるだけ一定に保つことが最も良いです。朝と夕方に給餌すると、食事の間に十分な運動時間が確保できます。 **高齢犬** 年齢と共に、犬のエネルギー需給は減少します。高齢犬用の食事は、消化しやすくカロリーが低く、年齢に応じた栄養素が含まれています。 高齢犬は便秘になりやすいため、食物繊維を多く含む食事が推奨されます。また、病気や特定の問題に対応するために特別な食事を必要とすることもあります。 **食事内容** 犬の食事はバランスが重要です。主な栄養素としては、たんぱく質、炭水化物、脂肪、ビタミン、ミネラルなどが必要です。 また、食事量については犬の体重、運動量、健康状態などによって変わります。適切な食事量を決めるためには、獣医師と相談することが最良の方法です。 以上の情報は一般的なガイドラインであり、あくまで参考の一つです。犬が健康を維持するためには、定期的な健康チェックと適切な栄養摂取が必要です。獣医師と相談しながら、犬に最適な食事や給餌時間を見つけてください。

周辺にある店舗

最近見た店舗