ドッグサロンベティエム

Dog Salon Betty.M

エリア 一乗寺・修学院
ジャンル ペット、動物病院(その他)

ワンちゃんのお留守番をお手伝いします

安心・安全な環境でお預かりします お預かりはワンちゃんの性格や体の大きさに合わせてケージかサークルを使用しており、朝夕2回のお散歩の他に自由に過ごせる時間を適度に設けるなど、その子に合わせてストレスのなるべくかからない方法で行っています。
滞在中の様子はブログで公開していますので、飼い主さまにも安心してお任せください。

皮膚・被毛に優しいトリミング 滞在と併せてトリミングをご利用いただけます。
当店のトリミングは受付の際に十分なカウンセリングの時間を設け、お好みや性格を伺っているほか、施術前には適度なスキンシップをとるなど、初めての場所が苦手な子でもリラックスできるよう場所に慣れる時間を設けています。
また、通常のシャンプー・カットの他、皮膚被毛の状態改善や健康管理にもご利用いただけるオプションメニューもご用意していますので、ぜひお試しください。

独自のしつけ方法をご提案 Betty.Mではマンツーマンで指導しております。
当店で提唱しているしつけ方法「Nakayamaメソッド」は、ワンちゃんと飼い主さまの良好な信頼関係を築くことを大切にしており、コミュニケーションを取り、ほめて才能を伸ばしていきます。
この「Nakayamaメソッド」は日本でBetty.Mでしかできないトレーニングなので、他府県からも習いに来られるかたも多くいらっしゃいます。
プロの資格を持った方にも指導経験のある訓練士がご指導させていただきます。
飼い主さまがワンちゃんにとっての頼れるリーダーになれるよう、言葉のかけ方、褒め方などもすごく大事なのでしっかりとご指導させていただきますので、是非Betty.Mだけのトレーニングをご体験ください!!
オリジナルグッズ ワンちゃん用と猫ちゃん用のオモチャを多数取り揃えており、Betty.M限定のオリジナルブランドや人気のTOTO&PALやANNNA SUIなど、ウエア、カラー、リード、ベッド、食器、オモチャなど、ワンちゃんとの暮らしをもっと楽しめるアイテムをご用意しています。在庫やカラーバリエーションについては、店舗までお問合せ下さい。
インテリア雑貨コーナーも充実 ワンちゃん用のグッズの他、飼い主さま向けのインテリア雑貨も充実しています。
ハンドクリームやお部屋におけるリードディフューザー(芳香剤)、ミニカーなどおしゃれな雑貨、アパレルなど種類豊富で、ワンちゃんとお揃いで着用できるウエアなど、ワンちゃんと一緒に楽しめるアイテムも人気です。
特に世界で有名なブランドのリバティーウォークを京都で唯一取り扱っており、ミニカーやTシャツが大人気です。

電話問い合わせの注意事項(必読)

お客さまのご意見・ご要望を正確に把握し、サービス向上につなげるため、通話内容を録音させていただきます。 携帯電話より受付いただいた方には、ショートメッセージ(SMS)やLINEにて、受付に関する通知を送信することがあります。

営業時間

10:00〜18:30

基本情報

住所 〒606-0862
京都府京都市左京区下鴨本町7
電話番号 0066-9809-0601703
アクセス ※京都市バス「洛北高校前」から徒歩1分
アクセスをみる

localplace体験談

  • 獣医さんオススメのドックフード

    近所の動物病院の獣医さんからお勧めされたドックフードがすごくいいらしく、買ってみました。本当に結果がよかったです。皆さんも獣医さんに相談してみてください。

  • 爪切りを嫌がる猫は専門家にお任せ!

    うちの猫は人懐っさ満点なのに爪切りだけは大嫌い。独特な音も、施術中の動きも全てが苦手らしく、隠れてしまうのです。我が家で無理に切ろうとするとストレスもたまるだろうと思い、結局は動物病院へ。専門の方に任せると、まる君も比較的落ち着いた様子。爪切りは、飼い主さんが無理にやるよりも専門家にお任せすることをおすすめします。(40代・女性)

  • 愛犬に狂犬病の予防注射をした話

    先日、愛犬と一緒にかかりつけの動物病院に狂犬病の予防注射をしに行きました。この注射は年に一度は必ず打たなければならないもので、愛犬の安全のために、必ず記念日などで忘れずに予防接種をしています。

localplace知恵袋

  • Qペットの抜け毛について

    Aペットの抜け毛は、季節や種類、健康状態などによって異なります。例えば、犬の中には一年中抜け毛が多いものもいれば、季節限定で抜け毛が増えるものもいます。また、健康状態が良くない場合やストレスを抱えている場合、抜け毛が増えることもあります。抜け毛を減らすためには、ブラッシングや適切なシャンプー、栄養バランスの良い食事などが効果的です。定期的にペットの体調チェックをし、必要に応じて獣医師に相談することも重要です。

  • Qハムスターは寒さに弱いですか?

    Aはい、ハムスターは寒さに弱い生き物です。極端な低温環境下では体温を保つことが難しく、体調を崩す可能性があります。室温が5℃以下に下がると冬眠しようとすることもあるので、寒さ対策はしっかりと行うべきです。具体的には、ケージの場所を冷気の直接当たらない室内の中心部に置いたり、保温材を利用したりします。また、ペット用ヒーターや電気毛布を併用するなどして、適切な温度管理を心掛けましょう。

  • Qペットはいつ病院につれて行くべきですか

    Aペットが健康であることが最適ですが、ペットが病気やけがをした場合はすぐに獣医師に診察してもらう必要があります。ペットが定期健診を受けることも重要であり、年に1回の診察がお勧めです。年をとるにつれて、ペットは病気にかかりやすくなるため、より頻繁な健診が必要です。その他、歯の洗浄、ワクチン接種、フィラリアや寄生虫の予防などもペットの健康管理に必要なことです。ペットの健康維持のために、定期的な獣医師の診察をお勧めします。

周辺にある店舗