ラミナドウブツビョウイン

ラミナ動物病院

エリア 堺市
ジャンル ペット、動物病院(その他)

動物たちの健康で楽しい暮らしの傍に

安心&安全を提供 宿泊中は獣医師と看護師が体調をこまめにチェックし、体調が悪化した場合は迅速に対応可能ですので、持病のある動物も安心してお預けいただけます。また、ご希望の場合はLINEで毎日の様子の写真や動画をお送りすることもできます。大型犬専用の犬舎も備えていますので、大きなワンちゃんもゆったり滞在いただけます。
お留守番中にスッキリトリミング 滞在と併せてトリミングをご利用いただけます。当院のトリミングは小型~大型犬まで様々な犬種に対応しており、日常のちょっとしたお手入れから全身カットまで、ご相談に合わせて便利にご利用いただけます。
受付の際には十分なヒアリングを行い、仕上がりのご希望やその子の性格やご家庭でのお悩みについてもお話をうかがっており、年齢制限を設けず無理のない範囲のお手入れを提供していますので、ぜひお試しください。

健康管理のご相談にお応えします 当院ではワクチン接種や健康診断といった日常的な健康管理のほか、セカンドオピニオンを含めたいざという時の処置まで、JAHA認定 総合臨床医としての専門的な資格を持つ院長が中心となり、ご家族のお考えと動物の状態に合わせた治療をご提案していますので、お気軽にご相談ください。
動物たちに関することを、身近に・気軽に・いつでもご相談いただける窓口として力を尽くしてまいります。

電話問い合わせの注意事項(必読)

お客さまのご意見・ご要望を正確に把握し、サービス向上につなげるため、通話内容を録音させていただきます。 携帯電話より受付いただいた方には、ショートメッセージ(SMS)やLINEにて、受付に関する通知を送信することがあります。

営業時間

月 火 水 木 金 土 日 祝
09:00〜12:00 ● ● - ● ● ● - ●
16:30〜19:00 ● ● - ● ● ● - ●
09:00〜13:00 - - - - - - ● -

基本情報

定休日 水曜日
住所 〒592-8347
大阪府堺市西区浜寺諏訪森町西4-379
電話番号 0066-9809-4406063
アクセスをみる

localplace体験談

  • 少し太ってきた愛犬のフードについて相談

    愛犬の腹がモフっとなった。それで動物病院の先生にフードについて相談。先生のアドバイスは「食事量を見直すのと、成分バランスをチェック」とのこと。愛犬のため、調べるぞ!と気合入れつつ、先生と一緒に解決策を模索。この先も、にっこり笑顔で元気いっぱいの愛犬と一緒に過ごすために頑張ります。

  • 子猫にワクチン

    先日、新しく家族になった子猫のワクチン注射のため、動物病院へ行きました。獣医さんは優しく、子猫もびっくりするほどおとなしい。注射のあとは、おやつのご褒美。ワクチンが終わり一安心です。

  • 獣医さんオススメのドックフード

    近所の動物病院の獣医さんからお勧めされたドックフードがすごくいいらしく、買ってみました。本当に結果がよかったです。皆さんも獣医さんに相談してみてください。

localplace知恵袋

  • Q家族にペットを迎える時の準備で大事なことは?

    A家族にペットを迎える時の準備で大事なことは、以下の通りです。 1. ペットを飼うことができるか確認する。 アパートやマンションなどは、ペットを飼うことができない場合があるので、事前に確認することが大切です。 2. ペットの種類や性格を理解する。 飼うペットの種類や性格、餌やトイレの習慣などを理解することで、一緒に過ごす時間がより楽しくなります。 3. 必要な用品を揃える。 餌や水の入れ物、トイレ、おもちゃなど、ペットが必要とする用品を準備することが大切です。 4. ペットを飼う場所を決める。 ペットを飼う場所を決めて、家族で話し合い、ペットが安心して過ごせる環境をつくります。 5. 健康管理のために獣医に相談する。 ペットの健康管理のために、獣医師に相談し、予防接種や健康状態のチェックを定期的に行うことが大切です。

  • Q猫の性格について

    A猫の性格は個体差が大きく、また種類によっても異なるため一概には言えませんが、以下に一般的な特徴を挙げます。 自立心が強く、自分のペースで行動する傾向があります。慣れるまでが少し時間がかかることがありますが、一度信頼を得ると愛情深くなります。狩りの本能が強いため、遊び好きで気まぐれな一面もあります。犬と違い、独立した性格のため人懐っこさが薄い場合もありますが、飼い主によっては信頼関係を築き、お互いの存在を楽しんでいる家庭も多くあります。

  • Q犬が下痢になったら

    A犬が下痢になった場合は、以下の対応が必要です。 1. 水分補給を行う: 下痢により激しい脱水症状が起こるため、十分な水分補給が必要です。 2. 食事を控える: 下痢により腸が刺激されるため、犬にとって消化の容易な食品を与えることが大切です。牛乳や油っこい食品は与えないようにしましょう。 3. 病院に連れて行く: 下痢は原因が多岐にわたるため、症状が悪化する前に動物病院に連れていくことが重要です。獣医師が犬の状態を診断し、適切な治療を行うことができます。 4. 翌日に改善しない場合は、獣医に連絡をする: 下痢により悪化する症状もありますので、翌日にも改善しない場合は、獣医に相談してください。

周辺にある店舗

最近見た店舗