ゾノペットクリニック

ぞのペットクリニック

エリア 浦和周辺
ジャンル ペット、動物病院(その他)

病院スタッフが愛犬・愛猫を大切にお世話いたします

より安全・快適に過ごせる環境作りに注力しています ペットホテルは小型から大型まで幅広いサイズのワンちゃん、ネコちゃんにご利用いただけます。VIPルームもございますので、より広い空間で寛いでもらいたい、同じ家族同士の子たちを一緒に過ごさせたいとお考えの方はぜひご利用ください。
ワンちゃんのお散歩は1日2回、朝と夕方に行っています。また滞在中の様子を、SNSを用いてご報告するサービスも行っていますので、ご希望の方はお申し付けください。

飼い主さまにご用意いただきたいもの ご飯に関しては、なるべくいつも食べているものをご用意いただくようお願いしています。宿泊日数分、1回に与える量を小分けにしていただけると幸いです。
お家のにおいの付いたタオル、普段お使いのトイレやお皿、水飲みボトルなどがあると、ワンちゃん・ネコちゃんがより安心してくれやすいのでご持参ください。お部屋に入るサイズであればベッドもお持ち込みいただけます。

ホームドクターとして幅広い診療をご提案し、大切な動物の健康をサポートいたします 地域のホームドクターとして一般診療に幅広く対応し、早期発見・治療のための予防医療にも力を入れていますので、大切な動物の様子に少しでも不安を感じた際は、どうぞお気軽にご相談にいらしてください。
全ての病気に言える事ですが、大切なのは病気の早期発見・治療です。そのため当院では、定期的な健康診断の啓蒙に努めています。動物は自身の不調を上手く伝える事が出来ないため、飼い主さまが気付いた頃には症状が進行しているケースも少なくありません。また、検査で異常が見つからなかったとしても、その子の健康時の基準値を知る事は重要です。
愛犬・愛猫と少しでも長く健康な暮らしを送るためにも、1歳を過ぎたら年に1回、7歳頃からは年に2回の定期検診をご検討いただければと思います。

健康診断には4つの基本プランをご用意しており、飼い主さまのご要望や動物の年齢などに合わせてお選びいただけます。基本プランに各種オプション検査を自由に組み合わせる事も可能です。飼い主さまとじっくりお話した上で、愛犬・愛猫に最適な検査内容をご提案いたします。

トリミングを通して、プロの視点で定期的に健康チェックを行います 併設のトリミングサロンでは、ワンちゃんを可愛く綺麗にする事はもちろん、病気の早期発見・治療、怪我の防止に繋げられるケアをご提供いたします。施術中は全身の状態を注視し、何か異変を見つけた際は必ず飼い主さまにお伝えしていますので、定期的な健康チェックも兼ねてご利用いただければ幸いです。シニアや持病がある子の場合は、トリミング前に獣医師による簡易的な診察を受ける事も出来ます。
シャンプーは、デリケート肌の子にも安心してご利用いただけるよう低刺激のものにこだわり、皮膚疾患を抱えた子には、獣医師が症状に合わせて選定した薬用シャンプーを使用しています。また、ハーブパックや泡パック、トリートメントもオプションにてご利用いただけます。爪切りやお耳掃除、肛門腺絞り、足裏カットなど各種アラカルトメニューもございますので、お家でのケアが難しいと感じる方はぜひプロにお任せください。

電話問い合わせの注意事項(必読)

お客さまのご意見・ご要望を正確に把握し、サービス向上につなげるため、通話内容を録音させていただきます。 携帯電話より受付いただいた方には、ショートメッセージ(SMS)やLINEにて、受付に関する通知を送信することがあります。

営業時間

月 火 水 木 金 土 日 祝
10:00〜12:30 ● ● ● ● - ● - ●
16:00〜18:30 ● ● ● ● - ● ● ●

基本情報

定休日 金曜日
住所 〒336-0936
埼玉県さいたま市緑区太田窪1丁目26-13パークヒル浦和 1F
アクセスをみる

localplace体験談

  • 獣医さんオススメのドックフード

    近所の動物病院の獣医さんからお勧めされたドックフードがすごくいいらしく、買ってみました。本当に結果がよかったです。皆さんも獣医さんに相談してみてください。

  • 爪切りを嫌がる猫は専門家にお任せ!

    うちの猫は人懐っさ満点なのに爪切りだけは大嫌い。独特な音も、施術中の動きも全てが苦手らしく、隠れてしまうのです。我が家で無理に切ろうとするとストレスもたまるだろうと思い、結局は動物病院へ。専門の方に任せると、まる君も比較的落ち着いた様子。爪切りは、飼い主さんが無理にやるよりも専門家にお任せすることをおすすめします。(40代・女性)

  • 子猫にワクチン

    先日、新しく家族になった子猫のワクチン注射のため、動物病院へ行きました。獣医さんは優しく、子猫もびっくりするほどおとなしい。注射のあとは、おやつのご褒美。ワクチンが終わり一安心です。

localplace知恵袋

  • Q猫に好かれるには

    A猫に好かれるためには、まず猫の性格や好みを理解し、猫にとって居心地の良い環境を整えることが大切です。例えば、人懐っこい猫には積極的に接し、逆に警戒心の強い猫には急に近づかず、ゆっくりと距離を縮めていくことが必要です。また、猫が好む食べ物や遊び方を把握し、それに合わせて接してあげると、猫にとってよい印象を与えることができます。さらに、猫が自分から接近してくるときは、無理に触ろうとせず、近くにいるだけでも猫にとっては心地よい場合があるので、猫のペースに合わせた接し方を心がけると良いでしょう。

  • Q犬のトイレのしつけ方を教えてください

    A犬のトイレのしつけは、以下のような手順を踏んで行うことが一般的です。 1. トイレの場所を決める:まず、犬がトイレをする場所を決めます。トイレシーツやトイレトレイなどを使用して、固定した場所に導きます。 2. 時間を決める:犬の排泄には時間が関係しています。毎日同じ時間にトイレに連れていき、排泄を促すようにしましょう。 3. 徐々に範囲を広げる:最初はトイレの場所を固定し、排泄が成功するまでそこに連れていきます。徐々に場所を広げ、他の場所でも排泄できるようにします。 4. 声かけをする:犬が排泄する際に「オシッコ」や「ウンチ」という言葉を教え、声かけをします。すると、後に犬はその言葉でトイレをするようになります。 5. 成功したら褒美を与える:犬が成功したら褒美を与えてあげましょう。褒美はトイレをうまく使った報酬となるので、より早くしつけが定着します。 ただし、しつけには時間と忍耐が必要です。犬には個性があり、すぐに覚える子もいれば、なかなかうまくいかない子もいます。焦らず繰り返し、根気よく教えていきましょう。

  • Q犬の適切な食事や給餌時間は?

    A犬の食事や給餌時間については、その年齢や体調、活動量などにより変わります。以下に基本的なガイドラインを示しますが、個々の犬の健康状態やニーズに合わせて調整することが重要です。 **子犬(0-6か月)** 子犬の成長は非常に速く、十分な栄養素を必要とします。一般に、子犬は1日3回から4回食事をすることが推奨されます。 食事には、子犬の成長に必要な栄養素が含まれている専用のフードを選びましょう。給餌量はフードパッケージの指示に従うか、獣医に相談してください。 **成犬(1歳以上)** 成犬は1日2回、日中と夕方に食事を与えるのが一般的です。食事の時間はできるだけ一定に保つことが最も良いです。朝と夕方に給餌すると、食事の間に十分な運動時間が確保できます。 **高齢犬** 年齢と共に、犬のエネルギー需給は減少します。高齢犬用の食事は、消化しやすくカロリーが低く、年齢に応じた栄養素が含まれています。 高齢犬は便秘になりやすいため、食物繊維を多く含む食事が推奨されます。また、病気や特定の問題に対応するために特別な食事を必要とすることもあります。 **食事内容** 犬の食事はバランスが重要です。主な栄養素としては、たんぱく質、炭水化物、脂肪、ビタミン、ミネラルなどが必要です。 また、食事量については犬の体重、運動量、健康状態などによって変わります。適切な食事量を決めるためには、獣医師と相談することが最良の方法です。 以上の情報は一般的なガイドラインであり、あくまで参考の一つです。犬が健康を維持するためには、定期的な健康チェックと適切な栄養摂取が必要です。獣医師と相談しながら、犬に最適な食事や給餌時間を見つけてください。

周辺にある店舗