ペットサロンマーレン

ペットサロン まーれん

エリア 長浜・竹生島
ジャンル ペットサロン、トリミング

動物病院での勤務経験を活かし、ワンちゃん、ネコちゃんに優しい施術をご提供します

トリミングについて カットスタイルを決める際はまずカウンセリングを行って、お悩み・お手入れ頻度・お手入れについての知識の有無などを細かくお伺いいたします。ちょっとしたお手入れや、普段の暮らしを過ごしやすくお家でのケアが簡単なスタイル、おしゃれを楽しみたい方へのデザインカット(オプション)など、ご要望に合わせた様々なスタイリングを提供しております。お好きなカットの画像やお写真がありましたら、ぜひご持参ください。
カット後は季節ごとに背景の変わるブースでお写真を撮影し、ご希望であればSNSでデータをお送りいたします。お迎えが来るまで一緒に遊んで楽しくお迎え待ちができます。

シャンプーについて ゾイックシャンプーをメインで使っています。
ゾイックシャンプーは「ヒアルロン酸」と「コラーゲン」など、高い保湿性能を持つ成分が配合されており、ふんわりサラサラな手触りに仕上げます。
また、薬用シャンプーも部分的であれば無料でご利用いただけます。

シニアの子について 動物病院での勤務経験を活かし、飼い主さまとご相談しながら、無理をさせないように素早くカットします。
年齢制限は特にございませんが、10歳以上のワンちゃんはワンちゃん、ネコちゃんの健康を第一に考え、迅速な対応を要する疾患がある子や、10歳以上の子、投薬中の子については医療機関併設のサロンをおすすめしております。まずはご相談くださいませ。

電話問い合わせの注意事項(必読)

お客さまのご意見・ご要望を正確に把握し、サービス向上につなげるため、通話内容を録音させていただきます。 携帯電話より受付いただいた方には、ショートメッセージ(SMS)やLINEにて、受付に関する通知を送信することがあります。

営業時間

09:00〜19:00 -

基本情報

定休日 水曜日
住所 〒526-0036
滋賀県長浜市地福寺町1-29
電話番号 0066-9803-5917293
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localplace体験談

  • 獣医さんオススメのドックフード

    近所の動物病院の獣医さんからお勧めされたドックフードがすごくいいらしく、買ってみました。本当に結果がよかったです。皆さんも獣医さんに相談してみてください。

  • 少し太ってきた愛犬のフードについて相談

    愛犬の腹がモフっとなった。それで動物病院の先生にフードについて相談。先生のアドバイスは「食事量を見直すのと、成分バランスをチェック」とのこと。愛犬のため、調べるぞ!と気合入れつつ、先生と一緒に解決策を模索。この先も、にっこり笑顔で元気いっぱいの愛犬と一緒に過ごすために頑張ります。

  • 爪切りを嫌がる猫は専門家にお任せ!

    うちの猫は人懐っさ満点なのに爪切りだけは大嫌い。独特な音も、施術中の動きも全てが苦手らしく、隠れてしまうのです。我が家で無理に切ろうとするとストレスもたまるだろうと思い、結局は動物病院へ。専門の方に任せると、まる君も比較的落ち着いた様子。爪切りは、飼い主さんが無理にやるよりも専門家にお任せすることをおすすめします。(40代・女性)

localplace知恵袋

  • Q犬が下痢になったら

    A犬が下痢になった場合は、以下の対応が必要です。 1. 水分補給を行う: 下痢により激しい脱水症状が起こるため、十分な水分補給が必要です。 2. 食事を控える: 下痢により腸が刺激されるため、犬にとって消化の容易な食品を与えることが大切です。牛乳や油っこい食品は与えないようにしましょう。 3. 病院に連れて行く: 下痢は原因が多岐にわたるため、症状が悪化する前に動物病院に連れていくことが重要です。獣医師が犬の状態を診断し、適切な治療を行うことができます。 4. 翌日に改善しない場合は、獣医に連絡をする: 下痢により悪化する症状もありますので、翌日にも改善しない場合は、獣医に相談してください。

  • Qペットはいつ病院につれて行くべきですか

    Aペットが健康であることが最適ですが、ペットが病気やけがをした場合はすぐに獣医師に診察してもらう必要があります。ペットが定期健診を受けることも重要であり、年に1回の診察がお勧めです。年をとるにつれて、ペットは病気にかかりやすくなるため、より頻繁な健診が必要です。その他、歯の洗浄、ワクチン接種、フィラリアや寄生虫の予防などもペットの健康管理に必要なことです。ペットの健康維持のために、定期的な獣医師の診察をお勧めします。

  • Qハムスターは寒さに弱いですか?

    Aはい、ハムスターは寒さに弱い生き物です。極端な低温環境下では体温を保つことが難しく、体調を崩す可能性があります。室温が5℃以下に下がると冬眠しようとすることもあるので、寒さ対策はしっかりと行うべきです。具体的には、ケージの場所を冷気の直接当たらない室内の中心部に置いたり、保温材を利用したりします。また、ペット用ヒーターや電気毛布を併用するなどして、適切な温度管理を心掛けましょう。

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