エルダードウブツビョウイン

エルダー動物病院

エリア 郡山市
ジャンル 動物病院、獣医師

病気やケガだけでなく、毎日の暮らしも支えていきたい

動物たちへの接し方について 動物たちにも安心してもらえるように、その子目線で物事を考えるように意識しています。
いきなり上からのぞき込むのではなく、お顔や動作を見ながら「この子は今どんな気持ちだろう」と考え、配慮しながら診察を進めていきます。
どうしても病院を怖がる子は事前にご相談いただければ、穏やかに過ごせるよう対応を検討させていただきます。

動物たちが安心して過ごせる設計 当院は待合室・診察室・入院室を犬猫で分けておりますので、ワンちゃんの声や気配に恐怖心を覚えてストレスを感じるネコちゃんにも安心。ネコちゃんが穏やかな気持ちになるフェロモン剤「フェリウェイ」も設置しています。
ワンちゃんの飼い主さまもネコちゃんの飼い主さまも、お互いに安心して過ごせる医院設計です。

インフォームドコンセントについて 病気については可能な限り丁寧にご説明させていただきます。
治療には我々獣医師だけなく、ご家族の皆様のご協力が大切ですので、帰宅後にご家族への説明が難しい場合や、ご不明な点が出てきた場合には、ぜひご相談いただけると幸いです。

得意とする診療項目について 当院は広く一次診療に対応しておりますが、特に循環器と歯科を得意としています。
循環器については以前循環器を専門とする施設に勤務しておりましたので、臨床経験も多く、様々な治療に対応してきた実績がございます。
また、歯科については、歯科ユニットなど専用の治療機器もご用意して、最適な治療ができる環境を整えております。治療はもちろんご自宅で行うデンタルケアのご相談も承っております。

電話問い合わせの注意事項(必読)

お客さまのご意見・ご要望を正確に把握し、サービス向上につなげるため、通話内容を録音させていただきます。 携帯電話より受付いただいた方には、ショートメッセージ(SMS)やLINEにて、受付に関する通知を送信することがあります。

営業時間

月 火 水 木 金 土 日 祝
09:00〜12:00 ● ● ● ● - ● - -
16:00〜19:00 ● ● ● ● - ● - -
09:00〜13:00 - - - - - - ● ●

基本情報

定休日 金曜日
住所 〒963-8024
福島県郡山市朝日2-20-26
電話番号 0066-9803-5918003
アクセスをみる

localplace体験談

  • 爪切りを嫌がる猫は専門家にお任せ!

    うちの猫は人懐っさ満点なのに爪切りだけは大嫌い。独特な音も、施術中の動きも全てが苦手らしく、隠れてしまうのです。我が家で無理に切ろうとするとストレスもたまるだろうと思い、結局は動物病院へ。専門の方に任せると、まる君も比較的落ち着いた様子。爪切りは、飼い主さんが無理にやるよりも専門家にお任せすることをおすすめします。(40代・女性)

  • 私が動物病院で猫の歯科定期健診をした話

    先日、愛猫の歯科定期健診のために、自宅近くの動物病院に行きました。獣医師は丁寧に口腔内をチェックし、歯石や虫歯の有無を診察しました。幸いなことに健康的で、特に異常は見つかりませんでした。これからも定期的に健診を受けることで猫の健康を保ちます。(30代・男性)

  • 少し太ってきた愛犬のフードについて相談

    愛犬の腹がモフっとなった。それで動物病院の先生にフードについて相談。先生のアドバイスは「食事量を見直すのと、成分バランスをチェック」とのこと。愛犬のため、調べるぞ!と気合入れつつ、先生と一緒に解決策を模索。この先も、にっこり笑顔で元気いっぱいの愛犬と一緒に過ごすために頑張ります。

localplace知恵袋

  • Qラガマフィン(猫)について教えてください。

    Aラガマフィンは、アメリカ合衆国で生まれた猫種です。彼らは大きくて力強い体格を持ち、長い被毛と豊かな尾を特徴としています。彼らは愛情深くて友好的であり、人との関わりを楽しむことができます。また、知覚能力も高く、トレーニングができます。ラガマフィンは活発で遊び好きであり、刺激が必要な場合があります。彼らは人との交流や適切な運動を通じて幸せを感じることができます。ラガマフィンは普通のブラシで毛べらしをする必要がありますが、シャンプーはあまり必要ありません。

  • Q犬の適切な食事や給餌時間は?

    A犬の食事や給餌時間については、その年齢や体調、活動量などにより変わります。以下に基本的なガイドラインを示しますが、個々の犬の健康状態やニーズに合わせて調整することが重要です。 **子犬(0-6か月)** 子犬の成長は非常に速く、十分な栄養素を必要とします。一般に、子犬は1日3回から4回食事をすることが推奨されます。 食事には、子犬の成長に必要な栄養素が含まれている専用のフードを選びましょう。給餌量はフードパッケージの指示に従うか、獣医に相談してください。 **成犬(1歳以上)** 成犬は1日2回、日中と夕方に食事を与えるのが一般的です。食事の時間はできるだけ一定に保つことが最も良いです。朝と夕方に給餌すると、食事の間に十分な運動時間が確保できます。 **高齢犬** 年齢と共に、犬のエネルギー需給は減少します。高齢犬用の食事は、消化しやすくカロリーが低く、年齢に応じた栄養素が含まれています。 高齢犬は便秘になりやすいため、食物繊維を多く含む食事が推奨されます。また、病気や特定の問題に対応するために特別な食事を必要とすることもあります。 **食事内容** 犬の食事はバランスが重要です。主な栄養素としては、たんぱく質、炭水化物、脂肪、ビタミン、ミネラルなどが必要です。 また、食事量については犬の体重、運動量、健康状態などによって変わります。適切な食事量を決めるためには、獣医師と相談することが最良の方法です。 以上の情報は一般的なガイドラインであり、あくまで参考の一つです。犬が健康を維持するためには、定期的な健康チェックと適切な栄養摂取が必要です。獣医師と相談しながら、犬に最適な食事や給餌時間を見つけてください。

  • Q飼い猫の寿命について

    A飼い猫の寿命は、猫種や生活環境、健康状態、食事などによって異なりますが、一般的には12〜20歳程度とされています。ただし、適切なケアや健康管理がされていれば、それ以上の寿命まで生きることもあります。また、猫は年齢とともに健康状態が悪化することが多いため、年齢に応じた健康管理が重要です。例えば、定期的な健康診断や適切な食事、運動、ストレス管理などを行い、早期発見・治療が必要な疾患に対して適切な処置を行うことが大切です。

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