ドッグケアハウスワン

Dog care house 1.

エリア 姫路市
ジャンル ペット、動物病院(その他)

のびのびと過ごせる環境でお過ごしいただけます

お預かりについて お預かりする前にカウンセリングの時間を設けて、ワンちゃん、ネコちゃんの性格や既往歴、普段の食事などを細かくお伺いしております。お預けするにあたってご要望や不安に感じる事がございましたら、気兼ねなくお申し付けください。
スタッフが見守るなかずっとケージの中ではなく、ケージフリーやバルコニーのドッグランでのびのびとで自由に過ごしてもらう時間を設けています。
お部屋については、ワンちゃんとネコちゃんは別室。ネコちゃんのお部屋はすべて個室でご用意しております。個室のVIPルームもございますので、多頭飼いの方もご利用いただけます。
お預かり中の様子をお送りする動画サービス、お散歩はオプションでご用意可能です。

ご持参いただきたいもの ・ご飯やおやつ(1食分ずつ小分けでご用意ください)
※有料でごはんのご用意もございます
・普段ワンちゃんが使用している食器
・ベッド
・リード
・ワクチン接種証明書・狂犬病証明書

シニアの子について 飼い主さまとお話した上でお預かりが可能か判断させていただきます。
まずは一度ご相談いただければと思います。
※夜間は無人になることをご了承ください。
オプションで有人サービスもございますので心配な子はご相談ください。

併設のサロンについて ホテルのご利用と同時にトリミングを行うこともできます。トリミングの空きがあるときのみの対応となりますので、同時利用をご検討の際は早めのご予約がおすすめです。
定期的なトリミングは、清潔さを保つだけでなく、もつれ・毛玉などをほぐし、皮膚トラブルの予防にも役立ちます。ホテルや一時預かりなどと同時にトリミングも行い、ワンちゃんの美容・健康をぜひ守ってあげましょう。

併設の老犬介護施設について 人間も犬も歳を取ると介護が必要になることがあります。昨今共働きも多いなか、介護で飼い主さまが大変な思いをしている状況を耳にします。大切な家族のために束の間でも息抜きをしてほしいという想いでお店をオープンしました。
ご家族様の休息のお時間や、自分の時間を持つことは介護の中でとても大切なことです。
だからこそ大事なワンちゃんだけではなくご家族にも寄り添えるサービスを精一杯提供させていただきます。

まずはお気軽にお問い合わせください。
介護サポートについて シニア期を迎えたワンちゃんが安心して日常を過ごせるよう、
当店では老犬介護に特化したサポートを行っています。
見守りを中心としたお預かり、食事や排泄の補助、体調変化への細やかな対応など、
それぞれのワンちゃんの状態に合わせたケアをご提供しておりますので、ご家族がお仕事や外出でお世話ができない時間帯のサポートにも対応可能です。
住み慣れた生活リズムを大切にしながら、
無理なく穏やかに過ごせる環境づくりを心がけています。

電話問い合わせの注意事項(必読)

お客さまのご意見・ご要望を正確に把握し、サービス向上につなげるため、通話内容を録音させていただきます。 携帯電話より受付いただいた方には、ショートメッセージ(SMS)やLINEにて、受付に関する通知を送信することがあります。

営業時間

月 火 水 木 金 土 日 祝
09:30〜18:00 ● ● ● ● ● ● ● ●

基本情報

住所 〒672-8071
兵庫県姫路市飾磨区構5-334-1
電話番号 0066-9803-5918323
アクセスをみる

localplace体験談

  • 獣医さんオススメのドックフード

    近所の動物病院の獣医さんからお勧めされたドックフードがすごくいいらしく、買ってみました。本当に結果がよかったです。皆さんも獣医さんに相談してみてください。

  • 少し太ってきた愛犬のフードについて相談

    愛犬の腹がモフっとなった。それで動物病院の先生にフードについて相談。先生のアドバイスは「食事量を見直すのと、成分バランスをチェック」とのこと。愛犬のため、調べるぞ!と気合入れつつ、先生と一緒に解決策を模索。この先も、にっこり笑顔で元気いっぱいの愛犬と一緒に過ごすために頑張ります。

  • 我が家の猫を動物病院で血液検査をした話

    我が家の猫がぐったりと元気が無かったので、心配になり動物病院へ連れて行きました。血液検査をしたところ、腎臓の数値が高かったので早期の腎臓病との診断。すぐに薬と食事療法を開始しました。その後は毎日のお薬と食事管理で少しずつ元気を取り戻しています。(40代・男性)

localplace知恵袋

  • Q犬の適切な食事や給餌時間は?

    A犬の食事や給餌時間については、その年齢や体調、活動量などにより変わります。以下に基本的なガイドラインを示しますが、個々の犬の健康状態やニーズに合わせて調整することが重要です。 **子犬(0-6か月)** 子犬の成長は非常に速く、十分な栄養素を必要とします。一般に、子犬は1日3回から4回食事をすることが推奨されます。 食事には、子犬の成長に必要な栄養素が含まれている専用のフードを選びましょう。給餌量はフードパッケージの指示に従うか、獣医に相談してください。 **成犬(1歳以上)** 成犬は1日2回、日中と夕方に食事を与えるのが一般的です。食事の時間はできるだけ一定に保つことが最も良いです。朝と夕方に給餌すると、食事の間に十分な運動時間が確保できます。 **高齢犬** 年齢と共に、犬のエネルギー需給は減少します。高齢犬用の食事は、消化しやすくカロリーが低く、年齢に応じた栄養素が含まれています。 高齢犬は便秘になりやすいため、食物繊維を多く含む食事が推奨されます。また、病気や特定の問題に対応するために特別な食事を必要とすることもあります。 **食事内容** 犬の食事はバランスが重要です。主な栄養素としては、たんぱく質、炭水化物、脂肪、ビタミン、ミネラルなどが必要です。 また、食事量については犬の体重、運動量、健康状態などによって変わります。適切な食事量を決めるためには、獣医師と相談することが最良の方法です。 以上の情報は一般的なガイドラインであり、あくまで参考の一つです。犬が健康を維持するためには、定期的な健康チェックと適切な栄養摂取が必要です。獣医師と相談しながら、犬に最適な食事や給餌時間を見つけてください。

  • Q柴犬について教えてください

    A柴犬は、日本原産の小型犬種で、そのコンパクトな体型と、可愛らしい見た目が愛される犬種の一つです。しっかりとした体格と優れた運動能力があります。性格は忠実で活発であり、家族への愛情が深く、自ら警戒心も持ち合わせているため、見知らぬ人や犬に対しては慎重である面があります。飼い主との信頼関係が非常に大切で、しっかりとしたしつけや社会化が求められます。体毛は硬く密集しており、抜け毛が少ないことが特徴で、被毛は赤褐色、黒、黒褐色などがあります。

  • Q猫の体温について

    A通常、猫の体温は38℃から39℃程度です。猫は体温調節能力が非常に高く、体温が1℃程度上下することもありますが、これは正常範囲内とされています。ただし、体温が大幅に上昇する熱中症や体温が下がる低体温症などの病気があるため、猫の体温を定期的に測定し、異常があれば獣医師に相談することが重要です。また、冬場の寒さに備えて、猫が暖かく過ごせる場所を用意してあげることも大切です。

周辺にある店舗

最近見た店舗