ワンルークキョウトシモギョウクキョウトエキテン

ワンルーク京都下京区京都駅店

エリア 京都駅周辺
ジャンル ペットサロン、トリミング

飼い主さまの大切なご家族を安心してお任せいただけるお店を目指して

ワンちゃんへの優しさを重視して選んだオーガニックシャンプー プードルなどの犬種は、ふわふわとした被毛でムレやすいため定期的にお手入れしてあげることが大切です。洗浄力はありつつも、ワンちゃんの皮膚への負担は出来るだけ少なくしてあげたい…という想いから、当店ではワンちゃんの体に優しいオーガニックのシャンプーをご用意いたしました。動物病院から処方されている薬用シャンプーのお持込みももちろんOKです。汚れをしっかりと落としていくだけでなく、ブローの際は乾かし残しがないよう注意するなど、トリミングの基本を忠実に進めて行きます。
贅沢な美容オプションのご紹介 被毛に艶を与える効果が期待できるエモリエントマスクや、ワンちゃんの足裏をケアする肉球クリームなど、いつものコースにプラスでご利用いただけるオプションメニューのご用意もございます。その子その子の状態によってオススメのメニューは様々ですが、暖かい季節にピッタリなのは重炭酸イオン浴槽とエモリエントマスクがセットになった「消臭コース」。重炭酸の力でにおいの原因となる汚れを洗い流していくため、シャンプーの香りも長持ちします。
お出かけの際はペットホテルをご利用ください 併設のペットホテルでは、宿泊だけでなく、一時預かりや長期預かりにも対応しています。サロンと同様、小型から大型の幅広いワンちゃんとネコちゃんを受け入れており、動物好きのスタッフが1頭1頭愛情込めてお世話させていただきます。
ホテルスペースは広々としているためお預かりできる頭数も多いですし、ワンちゃんのお部屋はその子の大きさに合わせて使い分けられるよう4種類のサイズがございます。隣のワンちゃんが気になりにくい個室タイプのお部屋のため、繊細な子もリラックスしてお過ごしいただけるのではないでしょうか。

電話問い合わせの注意事項(必読)

お客さまのご意見・ご要望を正確に把握し、サービス向上につなげるため、通話内容を録音させていただきます。 携帯電話より受付いただいた方には、ショートメッセージ(SMS)やLINEにて、受付に関する通知を送信することがあります。

営業時間

月 火 水 木 金 土 日 祝
09:00〜19:00 ● ● ● ● ● ● ● ●

基本情報

住所 〒600-8174
京都府京都市下京区高槻町346サピエンスコート烏丸七条
アクセス バス停留所 烏丸六条から徒歩3分
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localplace体験談

  • 愛犬に狂犬病の予防注射をした話

    先日、愛犬と一緒にかかりつけの動物病院に狂犬病の予防注射をしに行きました。この注射は年に一度は必ず打たなければならないもので、愛犬の安全のために、必ず記念日などで忘れずに予防接種をしています。

  • 獣医さんオススメのドックフード

    近所の動物病院の獣医さんからお勧めされたドックフードがすごくいいらしく、買ってみました。本当に結果がよかったです。皆さんも獣医さんに相談してみてください。

  • 子猫にワクチン

    先日、新しく家族になった子猫のワクチン注射のため、動物病院へ行きました。獣医さんは優しく、子猫もびっくりするほどおとなしい。注射のあとは、おやつのご褒美。ワクチンが終わり一安心です。

localplace知恵袋

  • Q柴犬について教えてください

    A柴犬は、日本原産の小型犬種で、そのコンパクトな体型と、可愛らしい見た目が愛される犬種の一つです。しっかりとした体格と優れた運動能力があります。性格は忠実で活発であり、家族への愛情が深く、自ら警戒心も持ち合わせているため、見知らぬ人や犬に対しては慎重である面があります。飼い主との信頼関係が非常に大切で、しっかりとしたしつけや社会化が求められます。体毛は硬く密集しており、抜け毛が少ないことが特徴で、被毛は赤褐色、黒、黒褐色などがあります。

  • Qグルーミングとトリミングの違い教えて

    Aグルーミングとは、動物の被毛や爪などのケアを行い、清潔さを保ち健康を維持することを指します。一方、トリミングは、被毛を整えるために刈ったり、カットしたりしてスタイリングすることを指します。つまり、グルーミングは健康面を重視し、トリミングは見た目の美しさを追求することが目的とされています。ただし、これらの区別は明確ではなく、どちらも動物の飼い主が獣医師やトリマーなどの専門家に相談しながら適切な方法で行うことが重要です。

  • Q犬のトイレトレーニングはどのように行うべきですか?

    A犬のトイレトレーニングは、時間と忍耐が必要な作業です。以下のステップで進めていきましょう。 1. 正しい場所を教える:まず、犬が用を足す正しい場所を示します。室内でトレーニングパッドや特定の場所を使用するか、室外であれば定めた場所で使用します。 2. 決まった時間にトイレに連れて行く:食後、遊んだ後、起きた直後といった犬が用を足す可能性が高いタイミングでトイレに連れて行きます。また、一定の間隔(例えば1時間ごと)でも行きます。 3. 用を足したら褒める:トイレの場所で用を足したらすぐに褒めて、そこで便意を解消することが良いことだと教えます。 4. ミスを叱らない:最初は失敗することも多いですが、トイレトレーニングは時間がかかるので、焦らずに落ち着いて行いましょう。犬が間違った場所で用を足してしまっても、叱るのではなく、正しい場所に誘導します。 5. 掃除を早めに:間違った場所で用を足した後はすぐに掃除します。自分が用を足した場所に犬がまた来てしまうのを防ぐためです。 犬の成長と習熟度によりトレーニングの進め方やペースは変わりますので、その都度調整しましょう。

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