ウィズキャット

ねこ専用ホテル WithCat

エリア 葛西・西葛西
ジャンル ペット、動物病院(その他)

個室でネコちゃんも安心できるホテルステイ

お部屋で事前カウンセリング 事前カウンセリングでネコちゃんの性格や好み、既往歴、普段の食事などをお伺いしております。
見学や日帰りの体験も受け付けておりますので、まずはお気軽にご相談くださいませ。

個室でストレスフリーなお預かり 約8畳のお部屋を1家族でご利用いただけるので、多頭飼いの方も安心。最大5匹まで同室でのお預かりが可能です。
すべて個室のネコちゃん専用ホテルですので、ワンちゃんをはじめ、他の動物の気配や鳴き声にストレスを感じることもありません。
ゴハンは普段食べているものをお持ちいただくのが安心ですが、購入も可能です。建物には本管浄水が導入されており、飲み水にも使用しています。
営業時間外も巡回を行うほか、24時間監視カメラでスタッフが随時ネコちゃんの様子をチェック。どう過ごしているかと心配されている飼い主さまに、お預かり中の様子を随時ご報告させていただきます。お預けにあたって気になることがあれば、なんでもお伝えください。

≪お預かり条件≫ □ 完全室内飼であること。
□ 混合ワクチンを2年以内に接種していること、また接種後2週間以上経過していること。
□ ノミ・ダニがいないこと。ご利用日の1ヶ月前から前日までにフロントラインなどの投与をお願いします。万一ノミ・ダニ等が確認された場合は、当施設にて必要な処置をとらせていただきます。その際に発生する施設内消毒費用および諸経費等はお客様のご負担となりますのでご了承ください。お預かり時に明らかに不衛生だと判断した場合はお断りする場合がございます。
□ 6ヵ月~12歳までの健康な猫ちゃんであること。持病がある猫ちゃんは事前にご相談ください。必ず飲ませなくてはいけない薬がある場合、お預かりできないことがあります。
□ 避妊・去勢手術済みであること。何らかの理由で手術ができていない場合はご相談ください。

≪ご用意いただくもの≫ できるだけ普段使っているものをお持ちいただく方が猫ちゃんは安心できます
□ 利用期間中の食事(普段ご自宅で与えているフード):オプションで購入可
□ おやつ、ブラシ、お気に入りのおもちゃ、ブランケットなど
□ 普段使っているトイレ(備え付けトイレのレンタルも可能です)
□ 猫砂・ペットシート:オプションで購入可
□ ワクチン接種証明書(抗体値証明書でも可)、ペット保険に加入されている方は保険証
□ 飼い主様の身分証明書(運転免許証、健康保険証など)
□かかりつけ医の診察券

電話問い合わせの注意事項(必読)

お客さまのご意見・ご要望を正確に把握し、サービス向上につなげるため、通話内容を録音させていただきます。 携帯電話より受付いただいた方には、ショートメッセージ(SMS)やLINEにて、受付に関する通知を送信することがあります。

営業時間

月 火 水 木 金 土 日 祝
10:30〜12:30 ● ● ● ● ● ● ● ●
16:00〜18:00 ● ● ● ● ● ● ● ●

基本情報

住所 〒134-0084
東京都江戸川区東葛西5-29-8
電話番号 0066-9803-5922153
アクセス 都営バス 東葛西五丁目 徒歩2分
アクセスをみる

localplace体験談

  • 少し太ってきた愛犬のフードについて相談

    愛犬の腹がモフっとなった。それで動物病院の先生にフードについて相談。先生のアドバイスは「食事量を見直すのと、成分バランスをチェック」とのこと。愛犬のため、調べるぞ!と気合入れつつ、先生と一緒に解決策を模索。この先も、にっこり笑顔で元気いっぱいの愛犬と一緒に過ごすために頑張ります。

  • 私が動物病院で猫の歯科定期健診をした話

    先日、愛猫の歯科定期健診のために、自宅近くの動物病院に行きました。獣医師は丁寧に口腔内をチェックし、歯石や虫歯の有無を診察しました。幸いなことに健康的で、特に異常は見つかりませんでした。これからも定期的に健診を受けることで猫の健康を保ちます。(30代・男性)

  • 子猫にワクチン

    先日、新しく家族になった子猫のワクチン注射のため、動物病院へ行きました。獣医さんは優しく、子猫もびっくりするほどおとなしい。注射のあとは、おやつのご褒美。ワクチンが終わり一安心です。

localplace知恵袋

  • Q猫の体温について

    A通常、猫の体温は38℃から39℃程度です。猫は体温調節能力が非常に高く、体温が1℃程度上下することもありますが、これは正常範囲内とされています。ただし、体温が大幅に上昇する熱中症や体温が下がる低体温症などの病気があるため、猫の体温を定期的に測定し、異常があれば獣医師に相談することが重要です。また、冬場の寒さに備えて、猫が暖かく過ごせる場所を用意してあげることも大切です。

  • Q猫の爪切りについて

    A猫の爪は切ることで、一定の長さに保つことができ、家具や人を傷つけることを防止することができます。しかし、猫にとっては指先が大切な感覚器官であり、爪を切りすぎると違和感や痛みを感じることがあります。猫が落ち着き、リラックスした状態で、爪切りをすることが大切です。また、刃の鈍くなった爪切りを使用しないようにし、猫の指先を傷つけないように注意が必要です。初めての場合は獣医師やトリマーに相談してみることをおすすめします。

  • Q犬の適切な食事や給餌時間は?

    A犬の食事や給餌時間については、その年齢や体調、活動量などにより変わります。以下に基本的なガイドラインを示しますが、個々の犬の健康状態やニーズに合わせて調整することが重要です。 **子犬(0-6か月)** 子犬の成長は非常に速く、十分な栄養素を必要とします。一般に、子犬は1日3回から4回食事をすることが推奨されます。 食事には、子犬の成長に必要な栄養素が含まれている専用のフードを選びましょう。給餌量はフードパッケージの指示に従うか、獣医に相談してください。 **成犬(1歳以上)** 成犬は1日2回、日中と夕方に食事を与えるのが一般的です。食事の時間はできるだけ一定に保つことが最も良いです。朝と夕方に給餌すると、食事の間に十分な運動時間が確保できます。 **高齢犬** 年齢と共に、犬のエネルギー需給は減少します。高齢犬用の食事は、消化しやすくカロリーが低く、年齢に応じた栄養素が含まれています。 高齢犬は便秘になりやすいため、食物繊維を多く含む食事が推奨されます。また、病気や特定の問題に対応するために特別な食事を必要とすることもあります。 **食事内容** 犬の食事はバランスが重要です。主な栄養素としては、たんぱく質、炭水化物、脂肪、ビタミン、ミネラルなどが必要です。 また、食事量については犬の体重、運動量、健康状態などによって変わります。適切な食事量を決めるためには、獣医師と相談することが最良の方法です。 以上の情報は一般的なガイドラインであり、あくまで参考の一つです。犬が健康を維持するためには、定期的な健康チェックと適切な栄養摂取が必要です。獣医師と相談しながら、犬に最適な食事や給餌時間を見つけてください。

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