ペットサロンアイムホーム

Pet salon I'm home

エリア 川口・鳩ヶ谷
ジャンル ペットサロン、トリミング

「ただいま」と言っていただけるような第二のおうちを目指して

安心してトリミングができるように 当店はある程度時間に余裕をもってご予約をお取りしていますので、表情や仕草を観察して適宜休憩を取ります。また、他の子が苦手な場合は仕切りで区切ったり、距離をとったりと、ストレスを軽減できるよう努めております。
スタイリングについても飼い主さまのご希望を考慮しつつ、体調・性格・ご来店スパンなども考慮して、次回ご来店まで快適に過ごせるようにご提案いたします。
トリミングを行う過程はもちろん、トリミングが終わった後も穏やかにお過ごしいただきたいと願っております。

ネコちゃんのトリミングは事前にご相談を ネコちゃんのシャンプー・トリミングもご対応しておりますが、ネコちゃんは比較的混雑が緩和される平日のご利用がおすすめです。
ワンちゃんがいることでストレスを感じる子も多く、安心できる環境を整えてあげることも重要です。事前にご相談をいただければ、ワンちゃんの予約が少ないお日にちや時間帯をご案内いたしますので、お電話にて直接お問い合わせくださいませ。

直接地肌に触れるものだからやさしいものを選びたい ハーブ系の無添加シャンプーと軟水を使用しています。硬度成分(カルシウム・マグネシウム)を減らすことで、肌の水分を逃がさず、しっとりとした洗い上がりを実現。オプション料金をいただかない標準メニュー内でご利用いただけます。
また、炭酸泉シャワー・マイクロバブル・各種パックなど、プラスアルファのメニューも充実しています。一押しは炭酸泉シャワー。毛穴の汚れを浮かせてくれるので汚れが気になる子や、肌が弱い子にぴったり。血行の促進もしてくれるなど、ヘルスケアとしてもおすすめです。

出来る限り終生ケアをしてあげたいから 当店では年齢制限を設けておらず、出来る限り長くご利用いただけるサロンを目指しています。動物病院で勤務経験があるスタッフが揃っているほか、丁寧なヒアリングを行い、素早く丁寧にケアいたします。もちろん、事前診察をお願いしておりますし、獣医師がいないと危険なケースは病院併設サロンをご案内するなど、安全第一でご対応しております。
皮膚や被毛の状態も違ってきますし体力も落ちてきますので、若いころと同じスタイルにするのは難しいこともあります。そういったことも、飼い主さまとのコミュニケーションのなかでお伝えしてまいります。

サロンに来れない子は訪問トリミングを 高齢になってサロンまで出かけるのが負担になってしまっても、いつでも清潔で快適な暮らしを送らせてあげたいもの。
当店の親会社は訪問トリミングの専門サロンを経営しておりますので、サロン通いが辛くなった子については、親会社のサロンをご紹介させていただきます。関東全域にご対応しておりますので、ご自宅が離れていても問題ありません。
もちろん、ワンちゃん・ネコちゃんの事情だけではなく、飼い主さまご自身の体調不良などでもご利用いただけますのでお気軽にご相談ください。

パピーのファーストトリミングは綿密な打ち合わせを 初めてトリミングを利用するパピーについても豊富な経験がございます。
ファーストトリミングの場合は事前にお打ち合わせのお時間をいただき、現時点での持病・ご自宅でのケアの様子などを詳しくお伺いして、万全の態勢でお迎えいたします。
また、初めてワンちゃん・ネコちゃんと暮らす方もいらっしゃると思うので、トリミングについてのご説明から始めることもございます。
「飼っているから知っていて当然」ではなく、ワンちゃん・ネコちゃんへの理解を深めていただけるようにお手伝いしていきたいと思います。

トリミングの予定が無くてもお気軽に 店内ではワンちゃんに関する商品を取り扱っております。
健康な体は良い食事からという考えの元、フードやトリーツに関しては盲導犬協会からもお墨付きをいただいた商品を中心に、厳選したものをご案内しております。
可愛いグッズもございますので、是非お手に取ってご覧ください。

電話問い合わせの注意事項(必読)

お客さまのご意見・ご要望を正確に把握し、サービス向上につなげるため、通話内容を録音させていただきます。 携帯電話より受付いただいた方には、ショートメッセージ(SMS)やLINEにて、受付に関する通知を送信することがあります。

営業時間

月 火 水 木 金 土 日 祝
10:00〜19:00 ● ● ● ● ● ● ● ●

基本情報

住所 〒333-0846
埼玉県川口市南前川2-5-11
アクセス 国際興業バス:イオンモール川口前川停留所より徒歩約3分
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localplace体験談

  • 少し太ってきた愛犬のフードについて相談

    愛犬の腹がモフっとなった。それで動物病院の先生にフードについて相談。先生のアドバイスは「食事量を見直すのと、成分バランスをチェック」とのこと。愛犬のため、調べるぞ!と気合入れつつ、先生と一緒に解決策を模索。この先も、にっこり笑顔で元気いっぱいの愛犬と一緒に過ごすために頑張ります。

  • 愛犬に狂犬病の予防注射をした話

    先日、愛犬と一緒にかかりつけの動物病院に狂犬病の予防注射をしに行きました。この注射は年に一度は必ず打たなければならないもので、愛犬の安全のために、必ず記念日などで忘れずに予防接種をしています。

  • 我が家の猫を動物病院で血液検査をした話

    我が家の猫がぐったりと元気が無かったので、心配になり動物病院へ連れて行きました。血液検査をしたところ、腎臓の数値が高かったので早期の腎臓病との診断。すぐに薬と食事療法を開始しました。その後は毎日のお薬と食事管理で少しずつ元気を取り戻しています。(40代・男性)

localplace知恵袋

  • Q犬の適切な食事や給餌時間は?

    A犬の食事や給餌時間については、その年齢や体調、活動量などにより変わります。以下に基本的なガイドラインを示しますが、個々の犬の健康状態やニーズに合わせて調整することが重要です。 **子犬(0-6か月)** 子犬の成長は非常に速く、十分な栄養素を必要とします。一般に、子犬は1日3回から4回食事をすることが推奨されます。 食事には、子犬の成長に必要な栄養素が含まれている専用のフードを選びましょう。給餌量はフードパッケージの指示に従うか、獣医に相談してください。 **成犬(1歳以上)** 成犬は1日2回、日中と夕方に食事を与えるのが一般的です。食事の時間はできるだけ一定に保つことが最も良いです。朝と夕方に給餌すると、食事の間に十分な運動時間が確保できます。 **高齢犬** 年齢と共に、犬のエネルギー需給は減少します。高齢犬用の食事は、消化しやすくカロリーが低く、年齢に応じた栄養素が含まれています。 高齢犬は便秘になりやすいため、食物繊維を多く含む食事が推奨されます。また、病気や特定の問題に対応するために特別な食事を必要とすることもあります。 **食事内容** 犬の食事はバランスが重要です。主な栄養素としては、たんぱく質、炭水化物、脂肪、ビタミン、ミネラルなどが必要です。 また、食事量については犬の体重、運動量、健康状態などによって変わります。適切な食事量を決めるためには、獣医師と相談することが最良の方法です。 以上の情報は一般的なガイドラインであり、あくまで参考の一つです。犬が健康を維持するためには、定期的な健康チェックと適切な栄養摂取が必要です。獣医師と相談しながら、犬に最適な食事や給餌時間を見つけてください。

  • Q犬のトイレのしつけ方を教えてください

    A犬のトイレのしつけは、以下のような手順を踏んで行うことが一般的です。 1. トイレの場所を決める:まず、犬がトイレをする場所を決めます。トイレシーツやトイレトレイなどを使用して、固定した場所に導きます。 2. 時間を決める:犬の排泄には時間が関係しています。毎日同じ時間にトイレに連れていき、排泄を促すようにしましょう。 3. 徐々に範囲を広げる:最初はトイレの場所を固定し、排泄が成功するまでそこに連れていきます。徐々に場所を広げ、他の場所でも排泄できるようにします。 4. 声かけをする:犬が排泄する際に「オシッコ」や「ウンチ」という言葉を教え、声かけをします。すると、後に犬はその言葉でトイレをするようになります。 5. 成功したら褒美を与える:犬が成功したら褒美を与えてあげましょう。褒美はトイレをうまく使った報酬となるので、より早くしつけが定着します。 ただし、しつけには時間と忍耐が必要です。犬には個性があり、すぐに覚える子もいれば、なかなかうまくいかない子もいます。焦らず繰り返し、根気よく教えていきましょう。

  • Q犬が下痢になったら

    A犬が下痢になった場合は、以下の対応が必要です。 1. 水分補給を行う: 下痢により激しい脱水症状が起こるため、十分な水分補給が必要です。 2. 食事を控える: 下痢により腸が刺激されるため、犬にとって消化の容易な食品を与えることが大切です。牛乳や油っこい食品は与えないようにしましょう。 3. 病院に連れて行く: 下痢は原因が多岐にわたるため、症状が悪化する前に動物病院に連れていくことが重要です。獣医師が犬の状態を診断し、適切な治療を行うことができます。 4. 翌日に改善しない場合は、獣医に連絡をする: 下痢により悪化する症状もありますので、翌日にも改善しない場合は、獣医に相談してください。

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