マツダシカクリニック

まつだ歯科クリニック(広島市)

最寄駅 広島駅 南口 車 7分
エリア 中区
ジャンル 歯科

虫歯治療からセラミック治療やマウスピース矯正まで、幅広い診療メニューをご用意しています

広島市中区東平塚町にあるまつだ歯科クリニックは広電本線・稲荷町駅から徒歩7分、広島バス平塚町停留所から徒歩2分の場所にあります。

当院は患者さまにご負担の少ない診療をモットーとしています。保険診療を中心に、患者さまの歯を守るためにさまざまな取り組みを行っています。そして治療をスムーズに終わらせることで、通院回数を少なくするように努めています。また治療に対しては、表面麻酔や細い針の注射で痛みの少ない取り組みで患者さまの負担を軽くしています。

院内は車いすの方も自由に移動できるよう、バリアフリー対応になっています。お手洗いと診療室へも車いすのまま入ることができます。
またお子さまへの予防歯科の取り組みとして、月に2回「フッ素の日」というものを設けており、大切なお子さまの歯を、親御さまと共にお守りしています。治療から予防までトータルでサポートさせていただきますので、お口のお悩みは当院へ一度ご相談ください。

電話問い合わせの注意事項(必読)

お客さまのご意見・ご要望を正確に把握し、サービス向上につなげるため、通話内容を録音させていただきます。 携帯電話より受付いただいた方には、ショートメッセージ(SMS)やLINEにて、受付に関する通知を送信することがあります。

メッセージ

院長松田 浩

院長松田 浩

まつだ歯科クリニックでは、患者さま一人ひとりに対してできる限りの配慮をしながら、ご負担の少ない治療を行っています。ご不明な点や不安なことなどがありましたら、何でもお話しください。歯科医師の私がしっかりとお話を伺い、患者さまのお気持ちを汲み取った上で診療を進めていきます。当院と一緒にお口のトラブルを改善していきましょう。

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ネット予約の空き状況

※「ネット予約の空き状況」は情報が古くなっている場合がございます。あらかじめご了承ください。

※情報取得日 2026/11/06 15:03

診療受付時間

月 火 水 木 金 土 日 祝
09:00〜19:00 ● ● ● ● ● 休 休 休
09:00〜13:00 休 休 休 休 休 ● 休 休

基本情報

定休日 日曜日, 祝日
住所 〒730-0025
広島県広島市中区東平塚町8-2
クレジットカード 利用可能
最寄駅 山陽本線  広島駅 南口 車 7分
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localplace体験談

  • 予防のための虫歯点検

    先日、予防のために歯医者さんで虫歯の点検を受けてきました。予想外に身体の調子や生活習慣が歯に影響を及ぼすと教えてもらいました。初期段階での虫歯発見で、大きな治療を必要とせずスピーディーに治しました。これにより、時間と費用を節約できました。皆さんも是非、定期的な歯医者さんでの点検をお勧めします。早期発見、早期治療が最善の戦略です。

  • 虫歯が気になり歯医者さんで治療

    最近、甘いものを食べると歯が痛むようになり、虫歯かもしれないと思い、急いで近くの歯医者さんを訪れた。予想通り、虫歯が見つかり、すぐに治療を始めてもらった。痛みや不快感を最小限に抑えてくれる新しい無痛治療を選んだので、想像以上にスムーズに治療を進めることができた。治療後は痛みがなくなり、再び食事を楽しむことができて安心した。これをきっかけに、日々の歯磨きや食生活の見直しを行うことに決めた。

  • 歯医者さんで口臭について相談

    口臭が気になったので、お勧めの対策を尋ねるために歯医者さんを訪れました。毎日の歯磨きだけでなくフロッシングも重要で、特に夕食後のお手入れを念入りにするようにとアドバイスしました。さらに、定期的な歯石取りも口臭予防になると教えてくれました。水分補給の大切さも強調されました。口臭が気になる方、ぜひ試してみてください。

localplace知恵袋

  • Q歯の摩耗を防ぐためにどのような対策がありますか?

    A1. 正しい歯みがき: 歯磨き粉に含まれる適度なフッ化物は、酸によるエナメル質の溶解を防ぎ、エナメル質を再石灰化します。また、硬すぎるブラシを使用せず、適度な力で優しくブラッシングすることが重要です。 2. 優れた食事バランスと飲み物: 酸化物やすり減らし剤が多い食事や飲み物は、歯のエナメル質を痛めてミネラル化を制限します。 3. 歯科医師との定期的な診察: 頻繁に対話し、全体的な口腔衛生状態を把握します。歯や歯ぐきの問題があればすぐに取り組むことが可能です。 4. 反射的な口の行動に注意: 爪を噛む、ペンを噛む、歯軋り等は歯をすり減らす原因となりますので、これらの行動は避けるべきです。 5. フッ素塗布: フッ化物はエナメル質に結合し、酸による溶解を防ぐことが知られています。一部の歯科医師は、フッ素を直接歯に塗り、硬化を助けることを提案することがあります。 6. 口腔装置の使用: 寝ている間の歯ぎしりや口元の緊張を防ぐために、歯科医師はマウスガードやオクルージョンスプリントを提案することがあります。 7. 砂糖を含む飲み物やスナックの摂取を控える: 頻繁な砂糖の摂取は、酸を作り出す細菌の活動を刺激し、歯のエナメル質を傷つける可能性があります。

  • Q全ての歯がない状態でも口腔ケアは必要ですか?

    Aはい、口腔ケアは全ての歯がない状態でも必要です。口腔は細菌の繁殖場所であり、口腔内の清潔を保つことは口臭や口腔感染症の予防につながります。また、口腔ケアは口の中の健康状態を維持し、食事を摂るための快適さをもたらす役割もあります。歯のない状態でも、舌や歯肉の清掃、口腔のうがいなどを行うことで口腔ケアを実践することが大切です。

  • Q小学生・中学生期の歯科診察の頻度はどのくらいが適切ですか?

    A小学生・中学生期の歯科診察の頻度は、一般的には年に2回が適切とされています。これは、歯の健康状態を定期的にチェックし、予防処置や早期治療を行うために必要な頻度です。また、子供の歯並びや噛み合わせの変化を追跡するためにも、定期的な歯科診察が重要です。ただし、特に虫歯のリスクが高い子供や歯の状態に問題がある場合は、より頻繁な診察が必要となる場合もあります。

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