オダシカイイン

小田歯科医院

最寄駅 蛍池駅 出口 徒歩 2分
石橋阪大前駅 出口 徒歩 19分
エリア 豊中
ジャンル 歯科
新着情報
最終更新日:2024年02月21日
高齢者の口腔ケア
高齢者の口腔ケアには特別な注意が必要です。加齢により、歯や歯茎の健康状態が変化し、虫歯や歯周病のリスクが高まります。また、多くの高齢者が乾燥口や嚥下困難といった問題を抱えており、これらは食事の質や全身の健康にも影響を及ぼします。そのため、定期的な歯科検診を受け、適切な口腔衛生習慣を維持することが重要です。さらに、入れ歯やブリッジなどの装置を使用している場合は、これらが正しくフィットしているかを確認し、必要に応じて調整を行うことも大切です。高齢者の口腔ケアは、単に歯を健康に保つだけでなく、全身の健康維持と生活の質の向上にも寄与します。適切なケアとサポートにより、高齢者も快適な日々を送ることができます。

蛍池駅から徒歩2分で、土曜も診療!患者さまのご希望や想いに応える、地域に根ざした歯科医院!

私が祖父の後を引き継いだ「小田歯科医院」は、大阪の豊中市蛍池東町にあります。この蛍池地域では、古い歯科医院になると思います。今はビル内にある当医院ですが、祖父が開院したころはビルではありませんでした。現在は蛍池地区もだいぶ開発が進んでまいりました。この地域は今、開発も進み、最寄り駅の阪急宝塚線の蛍池駅は大阪大学の学生が大変多いエリアでもあります。当医院の立地も駅から2分と恵まれておりますので、新しい患者様や、祖父の代からご家族ぐるみでご来院くださる、古くからの患者様も大勢いらっしゃいます。患者様には、歯科医院は、治療が痛くて怖いというようなネガティブな場所ではないのだと知っていただきたいと考えております。また私のコンセプトとして、天然の歯をできるだけ残していく、という治療を心掛けております。当医院の特徴は、患者様とスタッフが気軽に談笑できるような、アットホームな雰囲気かと思います。ありがたいことに、当医院が祖父の代、古くからこの地域にありますので、院長より年上の患者様もいらっしゃり、孫を訪ねるような感覚でお気軽にご来院いただけているからかもしれません。このスタンスを崩さずこれからも、地域に密着した歯科医療を提供していきたいと思っています。歯科治療は決して痛いばかりではありません。お気軽に、どのようなご相談でもいただければ嬉しく思っております。

電話問い合わせの注意事項(必読)

お客さまのご意見・ご要望を正確に把握し、サービス向上につなげるため、通話内容を録音させていただきます。 携帯電話より受付いただいた方には、ショートメッセージ(SMS)やLINEにて、受付に関する通知を送信することがあります。

メッセージ


院長小田 洋生

私が歯科医師としてこだわりを持っているのは、患者さまの生まれ持った天然歯を守る治療によって、いつまでもご自分の歯で噛んでいただくことです。しかし、歯を残すことで口内環境を崩してしまう場合には、やむを得ず抜歯をすることもあります。その際は、事前に患者さまとしっかりとコミュニケーションを取って、ご理解とご同意を得てから処置に進みます。 お口のことで悩まれている方のお力になるために、虫歯などの歯科一般の治療をはじめ、幅広く対応することを心がけています。予防のための歯磨き指導には特に力を入れておりますので、ご自分の歯をしっかりと守れるようになりたい方は、ぜひ一度お越しください。

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ネット予約の空き状況

※「ネット予約の空き状況」は情報が古くなっている場合がございます。あらかじめご了承ください。

※情報取得日 2024/02/22 14:24

診療受付時間

09:00〜12:00
14:00〜19:00 -
13:00〜17:00 - - - -

基本情報

定休日 日曜日, 水曜日, 祝日
住所 〒560-0032
大阪府豊中市蛍池東町2-2-16小田ビル2F
電話番号 0066-9801-558681
最寄駅 阪急宝塚本線  蛍池駅 出口 徒歩 2分
阪急宝塚本線  石橋阪大前駅 出口 徒歩 19分
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localplace体験談

  • 歯医者さんで歯石取り体験

    つい先日、歯医者に歯石取りに行きました。施術後はとても爽快な感じで、これまで気になっていた口臭も改善されました。忙しい日々でなかなか行きづらいかもしれませんが、自身の口腔健康のためにも、定期的な歯医者訪れを強くお勧めします。歯石取りは短期間で明らかな結果を感じられるので、自分を大切にしたい方はぜひ試してみてください。

  • 虫歯が気になり歯医者さんで治療

    最近、甘いものを食べると歯が痛むようになり、虫歯かもしれないと思い、急いで近くの歯医者さんを訪れた。予想通り、虫歯が見つかり、すぐに治療を始めてもらった。痛みや不快感を最小限に抑えてくれる新しい無痛治療を選んだので、想像以上にスムーズに治療を進めることができた。治療後は痛みがなくなり、再び食事を楽しむことができて安心した。これをきっかけに、日々の歯磨きや食生活の見直しを行うことに決めた。

  • 予防のための虫歯点検

    先日、予防のために歯医者さんで虫歯の点検を受けてきました。予想外に身体の調子や生活習慣が歯に影響を及ぼすと教えてもらいました。初期段階での虫歯発見で、大きな治療を必要とせずスピーディーに治しました。これにより、時間と費用を節約できました。皆さんも是非、定期的な歯医者さんでの点検をお勧めします。早期発見、早期治療が最善の戦略です。

localplace知恵袋

  • Q赤ちゃんは歯が生え始めると泣きやすくなるのはなぜですか?

    A赤ちゃんが歯が生え始めると、歯茎に圧力がかかり、痛みや不快感を感じることがあります。この痛みや不快感が原因で泣きやすくなることがあります。また、歯が生える過程は赤ちゃんにとって新しい経験であり、不安やストレスを引き起こすこともあります。これらの要素が組み合わさり、泣きやすくなるのです。

  • Q20代~30代の歯の色素沈着の対処法は何ですか?

    A20代~30代の歯の色素沈着に対しては、以下の対処法があります。 1. 日常の歯磨きをしっかり行うこと:適切な歯磨きを行うことで、歯の表面に付着した色素を取り除くことができます。 2. 漂白剤を使用すること:歯科医院や薬局で入手できる歯の漂白剤を使用することで、歯の色素沈着を軽減することができます。 3. 歯科医院でのプロフェッショナルな歯のクリーニング:歯科医院で行う専門的な歯のクリーニングによって、頑固な色素沈着を取り除くことができます。 4. 色素の原因となる飲食物の摂取を控えること:コーヒーや紅茶、赤ワインなどの色素を含む飲食物の摂取を制限することで、色素沈着を予防することができます。 これらの対処法を組み合わせることで、歯の色素沈着を改善することができます。ただし、重度の色素沈着や他の歯の問題がある場合は、歯科医師に相談することをおすすめします。

  • Q歯科クリーニングの頻度はどのくらいが理想的ですか?

    A理想的な頻度は個々の口腔状態や生活習慣により異なりますので一概には言えませんが、一般的には6ヶ月に1回を目安にするのが良いとされています。ただし、口腔状態が悪い場合や、歯周病のリスクが高い場合は3ヶ月に1回、更に病状によっては1~2ヶ月に1回というように、頻度を増やすこともあります。最適な頻度については、定期的に歯科医に相談することをおすすめします。

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