料金のご案内

修理・メンテナンス作業料金

自動ドアは修理作業料金15,000円~、メンテナンス作業は年1回10,000円~承ります。

メンテナンス・法定査定にも対応

あらゆるメーカーのエレベーターのメンテナンスや法定査定等を承ります。

よくある自動ドアのお悩み

■自動ドアが開いたまま閉じない
自動ドアが閉じない場合、補助センサーに異常があることが多いです。
補助センサーは、ドアを通過中の人や、途中で停止した人を挟まないために安全性を高めるセンサーです。このセンサーに汚れが付いていたり、異常が発生していたりしますと、開いたまま閉じなくなる事があります。
センサーを掃除しても解決しなかった場合は、エレベーター・自動ドア110番にご相談ください。スタッフが原因を調査いたします。

■自動ドアが最後まで閉まりきらない
最後まで閉まらない場合、自動ドアのガイドレール上にゴミなどが詰まっていることが多いです。もしくは自動ドアの錠が下がっているのかもしれません。原因と思われるゴミを取り除き、錠が下がっていないか確認しましょう。それでも改善されない場合、自動ドアの故障が考えられます。

■少し動きが鈍い
自動ドアの動きを制御する、コントローラーにエラーが出ていることが多いです。電源を入れなおすことで改善する事もありますが、それでも直らない場合はご相談ください。

■人がセンサーの真下にいるのに閉まる、近づいても開かない
センサーの異常が考えられます。
センサーに汚れが付着している場合は、綺麗にふき取ってください。また、センサーの電源が切れている事も考えられます。
自動ドアが開かないのは非常に危険な状態です。葛飾区にもすぐに駆けつけますので、すぐにスタッフをお呼びください。

■スイッチやタッチセンサーが作動しない
この場合も、電池が切れていることが考えられます。カバーを外し、内部の電池を交換してください。

このように、自動ドアにはいくつもの不具合が発生する恐れがあります。放って置くと重大な事故の原因になる恐れがありますので、速やかに解決しなければいけません。

葛飾区のマンション、お店の自動ドアメンテナンス、セキュリティ強化のための鍵交換も承っております。今では一般家庭にも少しずつ導入され始めた自動ドアですが、基本的にはマンションや店舗などでの使用が主流です。
多くの人が利用する場所ですので、そのトラブルの影響も自然と大きくなります。もしもそれを放置していますと怪我を負ってしまい、責任問題に発展する事も考えられます。
全国対応のエレベーター・自動ドア110番にご相談いただければ、葛飾区にもすぐに駆けつけ、事態の解決に当たります。自動ドアに故障の兆候が見られましたら、すぐに対策を行うようにしてください。

 

エレベーター修理・メンテナンス

よくあるエレベーターのお悩み

■エレベーターの中に人が閉じ込められる
エレベーターに人が閉じ込められた場合、中の人の対応が重要です。まずは、非常ボタンを押して、管理会社や警備会社に繋がるか確認してみましょう。繋がった場合は、閉じ込められた場所や現場の状況などを詳しく説明すれば、然るべき対処を取ってくれるでしょう。もし、つながらない場合、エレベーター内に記載されているメンテナンス業者にご連絡ください。ご連絡いただければ、警備会社や管理会社の代わりに救出してくれるでしょう。
このような事態を招かないためには、定期的な点検とメンテナンスが非常に重要になります。

■ワイヤーが劣化してしまう
定期的な点検とメンテナンスを行っていれば、突然ワイヤーが切れてしまうというような自体に陥る事はありませんが、ワイヤーも消耗品ですので、劣化によって耐久力が落ちたり、伸びたりします。
万が一ワイヤーが切れてしまってもエレベーターが落下してしまうようなことはありませんので、ご安心ください。

■今まで聞いたことのない音がする
エレベーターによくあるトラブルの一つに、油切れが挙げられます。エレベーターのカゴを導くガイドレールには、潤滑油が塗られていますが、使用年数が経過していくことで徐々に油が減っていき、カゴとガイドレールに摩擦が生じるようになります。それにより、エレベーターから音がなるようになります。初期段階であれば大きなトラブルにはなりませんが、放置していると動作不良は、パーツの破損を招きますので、今まで聞いたことのない音がする時には、できるだけ早く対処することが大切です。
音は、数少ない異常のサインです。これまでにない音が出ているとすれば、お客様でも気付くことができますので、無視しないようにしましょう。

■大雨で浸水してしまった
エレベーターには防水機能はありませんので、万が一の浸水に対して非常に弱い構造です。そのため、最悪の場合感電してしまう恐れもあります。エレベーターをお持ちの方は、浸水してしまった場合はすぐに電源を切るようにしましょう。そして、そのメンテナンスをご依頼ください。

■エレベーターのリニューアル時期がわからない
エレベーターの耐用年数は、適切なメンテナンスを行っている状態で約20年と言われています。耐用年数を過ぎても稼働することはできますが、安全面や動作面に不安も出てきますので20年を目処に様子を見ながらリニューアルを検討されると良いでしょう。エレベーターの状態について詳しく知りたいという方は、現地調査をご利用いただければと思います。

ビルやマンションの経営をするうえで、設備の安全管理は非常に重要な項目となります。中でもエレベーターは、設備の維持費において大部分を占めるでしょう。だからこそ、納得のいく契約を結びたいと考える人は多いはずです。
特に、保守点検はエレベーターの寿命を伸ばす為に大きな役割を占めていますので、エレベーターのプロによる点検が必要不可欠となります。また、上記のようなトラブルが起こったときにも迅速に対応することができる体制を整えておくことも大切です。
エレベーター・自動ドア110番では、費用面やサポート体制などお客様のご要望にはできる限り柔軟に対応いたしますので、葛飾区で保守点検の更新や見直しを検討されている方がいましたら、一度ご相談ください。

 

エレベーター・自動ドア110番の強み

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