サクライシカ

さくらい歯科

エリア 中区
ジャンル 歯科

2017年開院!土曜日は18時まで!完全個室!舟入川口町駅徒歩5分の歯科医院

広島市中区舟入川口町のさくらい歯科は2017年に開業しました。健康的で美しいお口は皆さまを充実した人生へと導くものであると考え、あらゆるニーズに対し患者さま一人ひとりにあった歯科医療でお応えしております。どんな症状やお悩みにも柔軟に対応できるよう、幅広い治療を行っております。通院してくださる患者さま皆さまから、「またここに来たい」、「ここに来て良かった」等の言葉をいただくことが、医師やスタッフ一同の励みになっております。多くの患者さまにこのように思っていただけるように、痛みをなるべく抑えた治療を行い、患者さまご自身の歯は出来る限りそのまま残し、患者さまの不安を取り除いたストレスフリーな治療に取り組むことが出来るよう配慮しております。

電話問い合わせの注意事項(必読)

お客さまのご意見・ご要望を正確に把握し、サービス向上につなげるため、通話内容を録音させていただきます。 携帯電話より受付いただいた方には、ショートメッセージ(SMS)やLINEにて、受付に関する通知を送信することがあります。

メッセージ

院長櫻井 博之

院長櫻井 博之

お口にお悩みやトラブルがあるにも関わらず、歯科医院に足を運ぶことができない方がいらっしゃいます。「痛い治療をされるかも・・・」などといった不安や恐怖心があることが原因の一つでしょう。 当院では、患者さま一人ひとりに真摯に向き合い、その方のニーズに合った治療を行っています。決して勝手に治療に入ることはなく、患者さまのご希望をしっかりとお聞きして、ご要望や求めるイメージに合わせて治療を進めています。 お悩みやお困りのことは気兼ねなくご相談ください。スタッフ一同、心よりお待ちしています。

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ネット予約の空き状況

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※情報取得日 2024/06/17 15:15

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診療受付時間

09:30〜13:00
14:30〜19:00 -
14:00〜18:00 - - - -

基本情報

定休日 日曜日, 木曜日, 祝日
住所 〒730-0845
広島県広島市中区舟入川口町21-35-1F
電話番号 0066-9802-028634
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localplace体験談

  • 虫歯が気になり歯医者さんで治療

    最近、甘いものを食べると歯が痛むようになり、虫歯かもしれないと思い、急いで近くの歯医者さんを訪れた。予想通り、虫歯が見つかり、すぐに治療を始めてもらった。痛みや不快感を最小限に抑えてくれる新しい無痛治療を選んだので、想像以上にスムーズに治療を進めることができた。治療後は痛みがなくなり、再び食事を楽しむことができて安心した。これをきっかけに、日々の歯磨きや食生活の見直しを行うことに決めた。

  • 歯医者さんで口臭について相談

    口臭が気になったので、お勧めの対策を尋ねるために歯医者さんを訪れました。毎日の歯磨きだけでなくフロッシングも重要で、特に夕食後のお手入れを念入りにするようにとアドバイスしました。さらに、定期的な歯石取りも口臭予防になると教えてくれました。水分補給の大切さも強調されました。口臭が気になる方、ぜひ試してみてください。

  • 歯医者さんで歯石取り体験

    つい先日、歯医者に歯石取りに行きました。施術後はとても爽快な感じで、これまで気になっていた口臭も改善されました。忙しい日々でなかなか行きづらいかもしれませんが、自身の口腔健康のためにも、定期的な歯医者訪れを強くお勧めします。歯石取りは短期間で明らかな結果を感じられるので、自分を大切にしたい方はぜひ試してみてください。

localplace知恵袋

  • Q年齢とともに歯が黄ばむ原因は何ですか?

    A年齢とともに歯が黄ばむ原因はいくつかあります。まず、年齢とともにエナメル質が薄くなり、その下の象牙質が透けて見えることで歯が黄色くなることがあります。また、食生活や飲み物の摂取による着色物質の影響も考えられます。コーヒーや紅茶、ワインなどの摂取が頻繁である場合、歯に黄ばみが生じる可能性が高くなります。喫煙やタバコの使用も、歯の黄ばみを引き起こす一因となります。加えて、歯の表面に付着する歯垢や歯石も歯の色を変える原因となることがあります。

  • Q小学生・中学生期に矯正歯科を受診するべき時期は何ですか?

    A一般的には、小学生のうちに矯正歯科を受診すると良いとされています。乳歯が抜け始め、永久歯が生え揃っていく頃、歯並びの問題や顎の発育の違いが顕著になるためです。中学生期になると、成長が進んでいるため、矯正治療による効果も出やすくなります。ただし、個人の状況によって適切な時期は異なるため、歯科医師の診断と相談が必要です。早めの受診が将来的な歯並びの問題を予防し、正しい咬み合わせを形成するのに有効です。

  • Q歯周病のリスクは年齢とともにどのように変わりますか?

    A年齢とともに、歯周病のリスクは高まります。年齢の増加によって、歯のエナメル質や象牙質が薄くなり、歯の神経や血管への供給が弱くなるため、歯周組織が炎症しやすくなります。また、年齢が進むにつれて、免疫機能の低下や全身の健康状態の変化も歯周病のリスクに影響します。そのため、高齢者は特に定期的な歯科検診と適切な歯周ケアが重要です。年齢に応じた予防策を行うことで、歯周病のリスクを減らすことができます。

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