オオクボシカイイン

おおくぼ歯科医院(京都市左京区 田中大堰町)

最寄駅 出町柳駅 出入口 徒歩 7分
元田中駅 出入口 徒歩 8分
エリア 一乗寺・修学院
ジャンル 歯科

いつまでもご自身の歯で生活を送っていただけるようサポートしている歯科医院です

「おおくぼ歯科医院」は、患者さまがいつまでもご自身の歯で、楽しく食事をしていただけるようサポートしている歯科医院です。そのため、治療で、患者さまが気にされている部分以外で問題が見つかれば、その部分もしっかりと治療するようにしています。それは、お口のなか全体を健康に保つことで、多くの歯を維持することへつながるからです。

治療が終わった患者さまには定期的にご来院していただいて、予防をしています。ご来院していただくたびに、ブラッシングではとりきれない汚れを落とし、きれいな歯を維持していただいています。

治療と予防を徹底して行うことで、患者さまが将来へより多くの歯を残し、いつまでもご自身の歯を使っていただけるようサポートしています。

電話問い合わせの注意事項(必読)

お客さまのご意見・ご要望を正確に把握し、サービス向上につなげるため、通話内容を録音させていただきます。 携帯電話より受付いただいた方には、ショートメッセージ(SMS)やLINEにて、受付に関する通知を送信することがあります。

メッセージ

院長大久保 学

院長大久保 学

当院は、お口のなかに悩みをもっている患者さまにとって、なんでも話やすいような環境を整え、主訴に対応し、喜んでいただけるような治療を提供しています。特に、患者さまとのコミュニケーションを重視し、よりよい関係性を築きながら治療をしているため、通いやすいと感じていただけると思います。 治療をする際、お口のなか全体の検査をすることで、原因を探しだしています。原因がわかり次第、患者さまにも共有し、ご自身でも理解していただいてから治療をしています。 お口のなかの治療が完了したあとは、定期的に通っていただくことで、将来へより多くの歯を残せるよう、予防のサポートをしています。患者さまにはいつまでもご自身の歯で、より良い生活を送っていただきたいと考えているので、多くの歯を健康な状態で維持したいと考えている方は、ぜひ一度お越しください。

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ネット予約の空き状況

※「ネット予約の空き状況」は情報が古くなっている場合がございます。あらかじめご了承ください。

※情報取得日 2024/05/22 03:26

診療受付時間

09:00〜12:30
14:00〜17:00 - - -
14:30〜19:00 - -
14:00〜18:00 - - -
08:30〜13:00 - - - -

基本情報

定休日 日曜日, 水曜日, 祝日
住所 〒606-8202
京都府京都市左京区田中大堰町21
電話番号 0066-9802-130732
クレジットカード 利用不可
最寄駅 京阪本線  出町柳駅 出入口 徒歩 7分
叡山電鉄本線  元田中駅 出入口 徒歩 8分
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localplace体験談

  • 歯医者さんで歯石取り体験

    つい先日、歯医者に歯石取りに行きました。施術後はとても爽快な感じで、これまで気になっていた口臭も改善されました。忙しい日々でなかなか行きづらいかもしれませんが、自身の口腔健康のためにも、定期的な歯医者訪れを強くお勧めします。歯石取りは短期間で明らかな結果を感じられるので、自分を大切にしたい方はぜひ試してみてください。

  • 予防のための虫歯点検

    先日、予防のために歯医者さんで虫歯の点検を受けてきました。予想外に身体の調子や生活習慣が歯に影響を及ぼすと教えてもらいました。初期段階での虫歯発見で、大きな治療を必要とせずスピーディーに治しました。これにより、時間と費用を節約できました。皆さんも是非、定期的な歯医者さんでの点検をお勧めします。早期発見、早期治療が最善の戦略です。

  • 虫歯が気になり歯医者さんで治療

    最近、甘いものを食べると歯が痛むようになり、虫歯かもしれないと思い、急いで近くの歯医者さんを訪れた。予想通り、虫歯が見つかり、すぐに治療を始めてもらった。痛みや不快感を最小限に抑えてくれる新しい無痛治療を選んだので、想像以上にスムーズに治療を進めることができた。治療後は痛みがなくなり、再び食事を楽しむことができて安心した。これをきっかけに、日々の歯磨きや食生活の見直しを行うことに決めた。

localplace知恵袋

  • Q高齢者の口腔ケアはどのように行うべきですか?

    A高齢者の口腔ケアは、以下のような方法で行うべきです。まずは、毎日の歯磨きを励行し、歯と歯ぐきの清掃を行います。歯ブラシや歯間ブラシを使用して、歯の表面や隙間にこぐき炎やプラークを取り除きます。また、歯石の除去や定期的な歯科検診も重要です。さらに、入れ歯や義歯のケアも忘れずに行いましょう。食事や薬の副作用などによる口の乾燥を防ぐためにも、水分摂取や唾液刺激剤の使用が有効です。定期的な歯科医院の訪問や、歯科専門の看護師や介護士の支援も受けることが重要です。

  • Q歯の摩耗を防ぐためにどのような対策がありますか?

    A1. 正しい歯みがき: 歯磨き粉に含まれる適度なフッ化物は、酸によるエナメル質の溶解を防ぎ、エナメル質を再石灰化します。また、硬すぎるブラシを使用せず、適度な力で優しくブラッシングすることが重要です。 2. 優れた食事バランスと飲み物: 酸化物やすり減らし剤が多い食事や飲み物は、歯のエナメル質を痛めてミネラル化を制限します。 3. 歯科医師との定期的な診察: 頻繁に対話し、全体的な口腔衛生状態を把握します。歯や歯ぐきの問題があればすぐに取り組むことが可能です。 4. 反射的な口の行動に注意: 爪を噛む、ペンを噛む、歯軋り等は歯をすり減らす原因となりますので、これらの行動は避けるべきです。 5. フッ素塗布: フッ化物はエナメル質に結合し、酸による溶解を防ぐことが知られています。一部の歯科医師は、フッ素を直接歯に塗り、硬化を助けることを提案することがあります。 6. 口腔装置の使用: 寝ている間の歯ぎしりや口元の緊張を防ぐために、歯科医師はマウスガードやオクルージョンスプリントを提案することがあります。 7. 砂糖を含む飲み物やスナックの摂取を控える: 頻繁な砂糖の摂取は、酸を作り出す細菌の活動を刺激し、歯のエナメル質を傷つける可能性があります。

  • Q歯周病のリスクは年齢とともにどのように変わりますか?

    A年齢と共に、歯周病のリスクは高まる傾向があります。年齢が上がると、歯や歯茎の組織は衰えてくるため、歯周病にかかりやすくなります。また、年齢が上がるにつれて、歯石が溜まりやすくなることもリスクを高めます。さらに、免疫力の低下や慢性疾患の存在なども歯周病のリスクを増大させます。したがって、年齢が上がるほど予防や治療などのケアが重要になります。

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