ヤワラギカイシカシンリョウジョ

やわらぎ会歯科診療所

最寄駅 向洋駅 出入口 徒歩 22分
エリア 南区・府中町
ジャンル 歯科

平日・土曜は21時まで、日曜も診療。「食べ物をしっかり噛めること」に重点を置いた治療をします

広島市南区仁保の「やわらぎ会歯科診療所」は、広電バス仁保1丁目停留所の目の前という分かりやすい場所にあります。平日と土曜は21時まで、日曜日も17時まで診療しているので、お仕事や学校でなかなか歯の治療ができないと感じている方にもお越しいただきやすい環境を整えています。

当院は、トラブルを繰り返さない予防を視野に入れた治療と、噛み合わせまでをしっかりと抑えたかぶせ物、つめ物、入れ歯作りに力を入れています。保険診療はもとより自由診療も取り扱っていますので、多くの選択肢の中から患者さまのご要望に合わせた治療方法をお選びいただけます。

年齢を重ねても、ご家族やお友達と同じ食事を「美味しいね!」と言いながら楽しめる、そんな患者さまが増えてほしいと心から願っています。当院と一本でも多く健康な歯を守っていきましょう。

電話問い合わせの注意事項(必読)

お客さまのご意見・ご要望を正確に把握し、サービス向上につなげるため、通話内容を録音させていただきます。 携帯電話より受付いただいた方には、ショートメッセージ(SMS)やLINEにて、受付に関する通知を送信することがあります。

メッセージ

院長藤田 和也

院長藤田 和也

「やわらぎ会歯科診療所」院長の藤田和也です。1980年に広島大学歯学部を卒業して、1984年に藤田歯科クリニックを開業し、2001年に法人化いたしました。 「食べ物をしっかり噛める」というのは幸せなことだと考えています。ご家族やお友達と美味しく食事を食べて、口元を気にせずに笑い合える、そんな患者さまが増えてほしいと願っています。 お口の健康を維持したい方には予防歯科、失った歯の機能を補うなら補綴治療で対応が可能です。まずは検診からでもお越しいただければと思います。 【歯科医師を志した理由は?】 祖母の死が歯科医師を目指したきっかけです。祖母は総入れ歯でした。食べるために入れたはずの入れ歯が合わないことから十分噛めなくなり、段々と弱っていく姿を見ました。噛むための入れ歯が噛むことを妨げるという事実に衝撃を受けたのを思い出します。これがきっかけで歯科の道、中でも噛み合わせの研究を続けてきました。 【歯科医師としてのやりがいは?】 私が好きな歯科分野のひとつは補綴物の作製です。モノ造りが好きだった祖父の影響でしょうか、患者さまの噛み合わせに馴染む補綴物ができあがると、まるで職人になったような気分になります。良い噛み合わせは美味しく健康な毎日の基本です。自分の造った入れ歯や被せ物で人の生活を支えることができれば、こんなにうれしいことはありません。

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診療受付時間

09:00〜13:00 -
15:00〜21:00 -
10:00〜13:00 - - - -
15:00〜17:00 - - - -

基本情報

定休日 木曜日, 祝日
住所 〒734-0026
広島県広島市南区仁保1-6-23浜村ビル
クレジットカード 利用不可
最寄駅 山陽本線  向洋駅 出入口 徒歩 22分
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localplace体験談

  • 歯医者さんで口臭について相談

    口臭が気になったので、お勧めの対策を尋ねるために歯医者さんを訪れました。毎日の歯磨きだけでなくフロッシングも重要で、特に夕食後のお手入れを念入りにするようにとアドバイスしました。さらに、定期的な歯石取りも口臭予防になると教えてくれました。水分補給の大切さも強調されました。口臭が気になる方、ぜひ試してみてください。

  • 虫歯が気になり歯医者さんで治療

    最近、甘いものを食べると歯が痛むようになり、虫歯かもしれないと思い、急いで近くの歯医者さんを訪れた。予想通り、虫歯が見つかり、すぐに治療を始めてもらった。痛みや不快感を最小限に抑えてくれる新しい無痛治療を選んだので、想像以上にスムーズに治療を進めることができた。治療後は痛みがなくなり、再び食事を楽しむことができて安心した。これをきっかけに、日々の歯磨きや食生活の見直しを行うことに決めた。

  • 予防のための虫歯点検

    先日、予防のために歯医者さんで虫歯の点検を受けてきました。予想外に身体の調子や生活習慣が歯に影響を及ぼすと教えてもらいました。初期段階での虫歯発見で、大きな治療を必要とせずスピーディーに治しました。これにより、時間と費用を節約できました。皆さんも是非、定期的な歯医者さんでの点検をお勧めします。早期発見、早期治療が最善の戦略です。

localplace知恵袋

  • Q歯周病の予防方法は何ですか?

    A1. 正しいブラッシング:歯と歯肉の境界にブラシを当て、ゆっくりと円を描くようにしてブラッシングします。 2. デンタルフロス:ブラシだけでは落としきれない歯間の汚れを落とすためにデンタルフロスを使用します。 3. 歯科での定期検診:専門家による定期的なチェックとクレーニングは、歯周病を未然に防ぐ大切な手段です。 4. 口腔内の乾燥注意:口腔内が乾燥すると、細菌が増えやすくなるため、水分補給をこまめに行います。 5. 健康な食生活:ビタミンCやD、カルシウムなどの栄養素が豊富な食事を心がけます。 6. タバコを吸わない:タバコは歯肉を痩せさせ、歯周病を引き起こす要因の一つです。 7. 適度な運動:適度な運動は血行を良くし、歯肉に必要な栄養素を送り届ける助けとなります。 8. 歯石を定期的に取る:歯医者に定期的に通い、歯石取りを行うことで、歯周病を防ぐことも可能です。 9. 口を清潔に保つ:口の中に食物の残りカスが残らないように、食後には必ず口をすすぐ。 10. アルコールの摂取を控える:過度なアルコール摂取は、口の中を乾燥させ、細菌の繁殖を促進します。

  • Q歯の摩耗を防ぐためにどのような対策がありますか?

    A1. 正しい歯みがき: 歯磨き粉に含まれる適度なフッ化物は、酸によるエナメル質の溶解を防ぎ、エナメル質を再石灰化します。また、硬すぎるブラシを使用せず、適度な力で優しくブラッシングすることが重要です。 2. 優れた食事バランスと飲み物: 酸化物やすり減らし剤が多い食事や飲み物は、歯のエナメル質を痛めてミネラル化を制限します。 3. 歯科医師との定期的な診察: 頻繁に対話し、全体的な口腔衛生状態を把握します。歯や歯ぐきの問題があればすぐに取り組むことが可能です。 4. 反射的な口の行動に注意: 爪を噛む、ペンを噛む、歯軋り等は歯をすり減らす原因となりますので、これらの行動は避けるべきです。 5. フッ素塗布: フッ化物はエナメル質に結合し、酸による溶解を防ぐことが知られています。一部の歯科医師は、フッ素を直接歯に塗り、硬化を助けることを提案することがあります。 6. 口腔装置の使用: 寝ている間の歯ぎしりや口元の緊張を防ぐために、歯科医師はマウスガードやオクルージョンスプリントを提案することがあります。 7. 砂糖を含む飲み物やスナックの摂取を控える: 頻繁な砂糖の摂取は、酸を作り出す細菌の活動を刺激し、歯のエナメル質を傷つける可能性があります。

  • Q全ての歯がない状態でも口腔ケアは必要ですか?

    Aはい、口腔ケアは全ての歯がない状態でも必要です。口腔は細菌の繁殖場所であり、口腔内の清潔を保つことは口臭や口腔感染症の予防につながります。また、口腔ケアは口の中の健康状態を維持し、食事を摂るための快適さをもたらす役割もあります。歯のない状態でも、舌や歯肉の清掃、口腔のうがいなどを行うことで口腔ケアを実践することが大切です。

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