ドウブツエントオリノドウブツビョウイン

どうぶつ園通りの動物病院

エリア 旭川市
ジャンル 動物病院、獣医師

ワラビー動物病院グループがめざすもの

健康な暮らしをトータルサポート 旭川市の動物医療の基幹病院となるべく日々診療を行っており、年中無休で動物たちの健康を支えています。通常の診療のほか、予防や健康管理の一環としてフードや歯みがきのご相談、トリミングやペットホテルのサービスなど、飼い主さまと動物たちの健康な暮らしを総合的にサポートしています。
また、できるだけ飼い主さまの不安を取り除けるよう、待合室にて飼い主さまと向き合いながら問診をとるなどの待合室診療を実施しており、インフォームドコンセントを行い、納得のいく治療を行うことをお約束いたします。

注力して行う分野 当院は避妊・去勢手術、帝王切開から腫瘍性疾患に至るまで、豊富な手術実績があり、特に注力して取り組んでいる整形外科においては、椎間板疾患、骨折、膝蓋骨脱臼、前十字靭帯断裂などの症例に対して最新の知識・技術を修得して臨んでいます。
診療理念 ・丁寧な診察とわかりやすい説明
・飼い主様の同意にもとづく診察
・予防医療の徹底
・ライフステージに合わせた良質なフードの提供
・人とペットの良い関係をつくるお手伝い
これらの診療理念をもって、飼い主さまと動物の心とからだの健康を守り、社会に貢献します。

チーム一丸となり、様々なご相談にお応えします ワラビー動物病院グループでは、職業人(獣医師・動物看護師・トリマー・受付)としての専門性はもちろん、社会人としての人間性を重視したホスピタリティー教育に取り組んでおり、飼い主さまに心から信頼していただけるスタッフの育成をめざしています。
そのほか、スタッフが各自専門分野を持ち、その分野の講習を集中的に受けることで、個々のレベルアップを図っており、チーム一丸となって皆さまのお悩みを解決できるよう尽力しています。

営業時間

月 火 水 木 金 土 日 祝
09:00〜12:00 ● ● ● ● ● ● ● ●
16:00〜19:00 ● ● ● ● ● ● ● ●

基本情報

住所 〒078-8243
北海道旭川市豊岡13条5-4-25
アクセスをみる

localplace体験談

  • 少し太ってきた愛犬のフードについて相談

    愛犬の腹がモフっとなった。それで動物病院の先生にフードについて相談。先生のアドバイスは「食事量を見直すのと、成分バランスをチェック」とのこと。愛犬のため、調べるぞ!と気合入れつつ、先生と一緒に解決策を模索。この先も、にっこり笑顔で元気いっぱいの愛犬と一緒に過ごすために頑張ります。

  • 愛犬に狂犬病の予防注射をした話

    先日、愛犬と一緒にかかりつけの動物病院に狂犬病の予防注射をしに行きました。この注射は年に一度は必ず打たなければならないもので、愛犬の安全のために、必ず記念日などで忘れずに予防接種をしています。

  • 子猫にワクチン

    先日、新しく家族になった子猫のワクチン注射のため、動物病院へ行きました。獣医さんは優しく、子猫もびっくりするほどおとなしい。注射のあとは、おやつのご褒美。ワクチンが終わり一安心です。

localplace知恵袋

  • Qブリティッシュショートヘアー(猫)について教えてください。

    Aブリティッシュショートヘアーは、イギリスで最も古い猫種の1つで、広く飼われている猫の中でも人気があります。その名の通り、短い柔らかい毛皮と筋肉質の体型が特徴的です。大きな丸い目と、鼻の上にある短い茶色や黒色の鼻が人気の理由です。 性格は温和で、家族に忠実で適応能力が高く、ストレスを感じにくいため、とても扱いやすい猫として愛されています。また、穏やかで子供や他のペットにも優しいため、家族総出で楽しんで飼うことができます。 体重はメスが4~6キロ、オスが5~8キロとなります。健康な場合は比較的病気にかからず、家庭での飼育に適しています。ただし、ダイエットに気をつける必要があるため、運動と継続的なダイエット管理が必要になることもあります。

  • Q犬の適切な食事や給餌時間は?

    A犬の食事や給餌時間については、その年齢や体調、活動量などにより変わります。以下に基本的なガイドラインを示しますが、個々の犬の健康状態やニーズに合わせて調整することが重要です。 **子犬(0-6か月)** 子犬の成長は非常に速く、十分な栄養素を必要とします。一般に、子犬は1日3回から4回食事をすることが推奨されます。 食事には、子犬の成長に必要な栄養素が含まれている専用のフードを選びましょう。給餌量はフードパッケージの指示に従うか、獣医に相談してください。 **成犬(1歳以上)** 成犬は1日2回、日中と夕方に食事を与えるのが一般的です。食事の時間はできるだけ一定に保つことが最も良いです。朝と夕方に給餌すると、食事の間に十分な運動時間が確保できます。 **高齢犬** 年齢と共に、犬のエネルギー需給は減少します。高齢犬用の食事は、消化しやすくカロリーが低く、年齢に応じた栄養素が含まれています。 高齢犬は便秘になりやすいため、食物繊維を多く含む食事が推奨されます。また、病気や特定の問題に対応するために特別な食事を必要とすることもあります。 **食事内容** 犬の食事はバランスが重要です。主な栄養素としては、たんぱく質、炭水化物、脂肪、ビタミン、ミネラルなどが必要です。 また、食事量については犬の体重、運動量、健康状態などによって変わります。適切な食事量を決めるためには、獣医師と相談することが最良の方法です。 以上の情報は一般的なガイドラインであり、あくまで参考の一つです。犬が健康を維持するためには、定期的な健康チェックと適切な栄養摂取が必要です。獣医師と相談しながら、犬に最適な食事や給餌時間を見つけてください。

  • Qペットにトリミングが必要な理由教えて

    Aペットにトリミングが必要な理由はいくつかあります。まず、毛や爪を綺麗に整えることで、健康面でのリスクを軽減することができます。例えば、長い毛や爪は汚れがたまりやすく、皮膚病や菌の繁殖の原因になるため、定期的にトリミングすることで衛生的に保つことができます。また、トリミングはペットの見た目を美しく整えることができるので、飼い主や周りに与える印象も良くなります。さらに、トリミングはペットの行動面でも効果があります。例えば、爪を短くすることで飼い主や人に傷つけることを防ぎ、また、毛の量を減らすことで暑さやストレスを軽減することもできます。

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