ミドリノモリドウブツビョウインオオマチビョウイン

緑の森どうぶつ病院 大町病院

エリア 旭川市
ジャンル 動物病院、獣医師

こんにちは、緑の森どうぶつ病院 大町病院です

緑の森どうぶつ病院 大町病院の特徴 当院では西洋医学と自然療法を組み合わせた統合医療を行っています。アロマテラピーや鍼灸や漢方といった東洋医療、フラワーレメディ療法、ホメオパシー療法を従来の治療に組み合わせています。また当院は1.5次診療を行っています。気軽に相談できる街の獣医さんと基幹病院として高度医療までカバーする両面を持ち、飼い主さんとペットにあった治療を提案しています。
対話を大切にし、常に飼い主さんの理解を得ながら、治療やアドバイスを実施しています。常に大切な家族である動物の健康を預かるということを意識して診療にあたっています。
緑の森どうぶつ病院 大町病院の診療方針 当院では寄り添う診療を行っています。ペットはもちろん、飼い主さんの立場に立った寄り添う診療を目指しています。飼い主さんの気持ちを大切に、お話に耳を傾けて不安な気持ちを軽減し、納得できて安心できる治療方針を導き出しています。
また当院では自然治療も導入しています。体だけでなく心を治すことや、ストレスを軽減することを大切にしています。言葉を発せないどうぶつ達だからこそ、病気の早期発見・早期治療を目指しています。どうぶつ達には嫌いな場所だからこそ、ほんの少しでもリラックスできるように心を込め、少しでも快適に、動物達の視点にたって治療を行うことを大事にしています。

営業時間

月 火 水 木 金 土 日 祝
09:00〜12:00 ● ● ● ● ● ● ● ●
15:00〜18:00 ● ● ● ● ● ● - ●

基本情報

住所 〒070-0842
北海道旭川市大町2条大町2条7-77-10
アクセスをみる

localplace体験談

  • 子猫にワクチン

    先日、新しく家族になった子猫のワクチン注射のため、動物病院へ行きました。獣医さんは優しく、子猫もびっくりするほどおとなしい。注射のあとは、おやつのご褒美。ワクチンが終わり一安心です。

  • 愛犬に狂犬病の予防注射をした話

    先日、愛犬と一緒にかかりつけの動物病院に狂犬病の予防注射をしに行きました。この注射は年に一度は必ず打たなければならないもので、愛犬の安全のために、必ず記念日などで忘れずに予防接種をしています。

  • 少し太ってきた愛犬のフードについて相談

    愛犬の腹がモフっとなった。それで動物病院の先生にフードについて相談。先生のアドバイスは「食事量を見直すのと、成分バランスをチェック」とのこと。愛犬のため、調べるぞ!と気合入れつつ、先生と一緒に解決策を模索。この先も、にっこり笑顔で元気いっぱいの愛犬と一緒に過ごすために頑張ります。

localplace知恵袋

  • Qロシアンブルー(猫)について教えてください。

    Aロシアンブルーは、ロシア原産の美しい灰青色の短毛種の猫です。その魅力的な外見は、スリムで優美な体型、黄緑色の目、中程度のサイズや鈍い喉元等で構成されています。性格は、自分の主人にしかなじまないことも多いですが、仲間には優しく親切で、高い知能からいつも物事を計画しています。そのため、運動量が少ない人や高齢の人でも飼育しやすく、かつ家族みんなが楽しんで飼うことができる愛らしい猫です。

  • Qハムスターは寒さに弱いですか?

    Aはい、ハムスターは寒さに弱い生き物です。極端な低温環境下では体温を保つことが難しく、体調を崩す可能性があります。室温が5℃以下に下がると冬眠しようとすることもあるので、寒さ対策はしっかりと行うべきです。具体的には、ケージの場所を冷気の直接当たらない室内の中心部に置いたり、保温材を利用したりします。また、ペット用ヒーターや電気毛布を併用するなどして、適切な温度管理を心掛けましょう。

  • Q犬の適切な食事や給餌時間は?

    A犬の食事や給餌時間については、その年齢や体調、活動量などにより変わります。以下に基本的なガイドラインを示しますが、個々の犬の健康状態やニーズに合わせて調整することが重要です。 **子犬(0-6か月)** 子犬の成長は非常に速く、十分な栄養素を必要とします。一般に、子犬は1日3回から4回食事をすることが推奨されます。 食事には、子犬の成長に必要な栄養素が含まれている専用のフードを選びましょう。給餌量はフードパッケージの指示に従うか、獣医に相談してください。 **成犬(1歳以上)** 成犬は1日2回、日中と夕方に食事を与えるのが一般的です。食事の時間はできるだけ一定に保つことが最も良いです。朝と夕方に給餌すると、食事の間に十分な運動時間が確保できます。 **高齢犬** 年齢と共に、犬のエネルギー需給は減少します。高齢犬用の食事は、消化しやすくカロリーが低く、年齢に応じた栄養素が含まれています。 高齢犬は便秘になりやすいため、食物繊維を多く含む食事が推奨されます。また、病気や特定の問題に対応するために特別な食事を必要とすることもあります。 **食事内容** 犬の食事はバランスが重要です。主な栄養素としては、たんぱく質、炭水化物、脂肪、ビタミン、ミネラルなどが必要です。 また、食事量については犬の体重、運動量、健康状態などによって変わります。適切な食事量を決めるためには、獣医師と相談することが最良の方法です。 以上の情報は一般的なガイドラインであり、あくまで参考の一つです。犬が健康を維持するためには、定期的な健康チェックと適切な栄養摂取が必要です。獣医師と相談しながら、犬に最適な食事や給餌時間を見つけてください。

周辺にある店舗

最近見た店舗