ドッグサロンフルール

Dog salon Fleur

エリア 松坂
ジャンル ペットサロン、トリミング

飼い主さまに喜んでもらえるように

トリミングの前に トリミングに連れて行こうとしたら「イヤです!」と拒否する子、いませんでしょうか。当店では次回以降もサロン通いを嫌がることのないよう、無理強いをせず、トリマーやお店の雰囲気に慣れてもらうことを大切にしています。
また、飼い主さまにはワンちゃんにアレルギーがないか、もしくは「このおやつは食べさせても良いですか?」と確認しています。「ここに来たらおやつもらえたからまた行きたい」と認識してもらうため、施術のご褒美におやつを上げるためです。また、「この人はおやつくれる人」と私のことを認識してもらうことも狙いのひとつです。

トリミングについて 可愛くすることはもちろんですが、普段どのような暮らしを送っているかという視点も大切です。例えばお洋服を着る子であれば、毛玉や絡まりができないようにボディや脇はすっきりと。その一方でお顔周りをふんわりさせたり、足元をブーツカットにしたりして、メリハリのあるスタイルへ仕上げます。
飼い主さまに喜んでいただけるだけでなく、ワンちゃんの過ごしやすさも両立させたスタイルを目指します。

シャンプーについて ワンちゃんのシャンプーを選ぶにあたって大切なのは低刺激であることだと考えています。人間の皮膚より薄いといわれているワンちゃんのお肌に負担がかからないことはもちろん、香りが強すぎないことも重要です。
現在当店では低刺激で香りも控えめなZOICのシャンプーをご用意しています。今後、良い商品が出たら随時追加してきたいと思います。

シニアについて 当店看板犬の「はな」もシニア領域に入ってきました。ですからシニアの子の受け入れ先が少ない件については他人事ではありません。とはいえ、年齢が上がってくるとトリミングによる体への負担が大きくなることは事実です。
年齢だけで一律に判断するのではなく、当日の体調などを見て判断いたしますので、まずはご相談いただけますようお願いいたします。
当日の体調・持病の種類や程度によっては当店でお受けするべきでないこともありますので、その点については予めご了承くださいませ。ワンちゃんが元気で暮らせることが、私にとってなによりの願いです。

トリミングの後で トリミングをしている間、排せつをずっと我慢してしまう子がいます。トリミングの前後に当店のお庭で遊んでいただき、おしっこも済ませてすっきりしていただければと考えております。
お庭はもともと当店の看板犬たちだけで使う予定だったものです。そのため、ドッグランではありませんし、柵のない場所もありますので、ノーリードでのご利用はできません。飼い主さまがしっかりとリードをもっていただけますようお願いいたします。

電話問い合わせの注意事項(必読)

お客さまのご意見・ご要望を正確に把握し、サービス向上につなげるため、通話内容を録音させていただきます。 携帯電話より受付いただいた方には、ショートメッセージ(SMS)やLINEにて、受付に関する通知を送信することがあります。

営業時間

09:00〜17:00

基本情報

定休日 日曜日, 土曜日, 祝日
住所 〒515-0043
三重県松阪市下村町1-25
電話番号 0066-9809-0235693
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localplace体験談

  • 爪切りを嫌がる猫は専門家にお任せ!

    うちの猫は人懐っさ満点なのに爪切りだけは大嫌い。独特な音も、施術中の動きも全てが苦手らしく、隠れてしまうのです。我が家で無理に切ろうとするとストレスもたまるだろうと思い、結局は動物病院へ。専門の方に任せると、まる君も比較的落ち着いた様子。爪切りは、飼い主さんが無理にやるよりも専門家にお任せすることをおすすめします。(40代・女性)

  • 少し太ってきた愛犬のフードについて相談

    愛犬の腹がモフっとなった。それで動物病院の先生にフードについて相談。先生のアドバイスは「食事量を見直すのと、成分バランスをチェック」とのこと。愛犬のため、調べるぞ!と気合入れつつ、先生と一緒に解決策を模索。この先も、にっこり笑顔で元気いっぱいの愛犬と一緒に過ごすために頑張ります。

  • 子猫にワクチン

    先日、新しく家族になった子猫のワクチン注射のため、動物病院へ行きました。獣医さんは優しく、子猫もびっくりするほどおとなしい。注射のあとは、おやつのご褒美。ワクチンが終わり一安心です。

localplace知恵袋

  • Q動物の毛でアレルギーが出ます。出たときの対処法を教えてください

    A動物の毛でアレルギーが出た場合は、次のような対処法があります。 1. アレルギー症状が出たら、すぐに医師に相談しましょう。 2. アレルギーの症状を軽減するため、抗ヒスタミン剤を服用してください。 3. 飼い犬や猫を撫でたあとは、手を洗いましょう。 4. 毛が絡まった洋服や布団には、洗濯洗剤でしっかり洗ってください。 5. アレルギーの症状が強い場合は、動物の毛を持つ家具やカーペットを避けるなど、環境の対応も必要です。

  • Qペットはいつ病院につれて行くべきですか

    Aペットが健康であることが最適ですが、ペットが病気やけがをした場合はすぐに獣医師に診察してもらう必要があります。ペットが定期健診を受けることも重要であり、年に1回の診察がお勧めです。年をとるにつれて、ペットは病気にかかりやすくなるため、より頻繁な健診が必要です。その他、歯の洗浄、ワクチン接種、フィラリアや寄生虫の予防などもペットの健康管理に必要なことです。ペットの健康維持のために、定期的な獣医師の診察をお勧めします。

  • Q犬のトイレトレーニングはどのように行うべきですか?

    A犬のトイレトレーニングは、時間と忍耐が必要な作業です。以下のステップで進めていきましょう。 1. 正しい場所を教える:まず、犬が用を足す正しい場所を示します。室内でトレーニングパッドや特定の場所を使用するか、室外であれば定めた場所で使用します。 2. 決まった時間にトイレに連れて行く:食後、遊んだ後、起きた直後といった犬が用を足す可能性が高いタイミングでトイレに連れて行きます。また、一定の間隔(例えば1時間ごと)でも行きます。 3. 用を足したら褒める:トイレの場所で用を足したらすぐに褒めて、そこで便意を解消することが良いことだと教えます。 4. ミスを叱らない:最初は失敗することも多いですが、トイレトレーニングは時間がかかるので、焦らずに落ち着いて行いましょう。犬が間違った場所で用を足してしまっても、叱るのではなく、正しい場所に誘導します。 5. 掃除を早めに:間違った場所で用を足した後はすぐに掃除します。自分が用を足した場所に犬がまた来てしまうのを防ぐためです。 犬の成長と習熟度によりトレーニングの進め方やペースは変わりますので、その都度調整しましょう。

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