ニイガタドウブツガゾウシンダンセンター

新潟動物画像診断センター

エリア 長岡・見附・小千谷
ジャンル 動物病院、獣医師

こんにちは、新潟動物画像診断センターです

新潟動物画像診断センターの特長 当院は2次診療施設として、特定の疾患に特化した診療をしております。MRIは神経病の診断が可能です。脳炎・脳腫瘍・てんかん・椎間板ヘルニアなど一般的な検査では原因特定が困難な疾患を診断しております。椎間板ヘルニアは重度の場合、早急な手術が必要なため、MRI検査後に希望された場合には手術も実施しています。CTは腫瘍疾患・呼吸器疾患の診断に役立ちます。同時にバイオプシー検査などで腫瘍の確定診断も実施しています。治療に関しては放射線治療の対応も可能です。内視鏡は消化器疾患が対象となります。異物の除去、バイオプシー検査による胃腸炎や消化管腫瘍の診断をしています。夜間動物病院は新潟県内の有志の獣医師で運営されています。平日の20:30-23:30に予約専用電話にて予約していただき、対応させていただいております。夜間診療の場合には、紹介などは不要となります。
新潟動物画像診断センターの診療方針 1日1-2件の検査に限定しており、ご納得いくまでインフォームドコンセントを実施しています。当院での検査結果に基づいて治療の選択肢を提示しております。かかりつけ動物病院で治療が困難な場合には当院への通院治療で対応することが可能です。内科治療(薬処方)・抗がん剤治療・放射線治療の対応もしておりますが、特殊な手術などが必要な場合にはより専門的な治療施設をご提示させてもらっています。
院長挨拶 新潟県長岡市の出身です。当院は、新潟県近隣で唯一の2次診療施設として、大学病院のない地域のために2012年に当院を立ち上げました。日本大学動物病院(神奈川県)にて研修医を経て、日本大学動物病院および日本動物高度医療センター(神奈川県)にて画像診断と放射線治療専門の獣医師として従事した経験を活かし、地元に高い水準の医療レベルの還元をできるよう日々、努力させてもらっています。新潟県近隣の日本海側地域で、MRI・CT・放射線治療が対応できる動物病院は当院のみとなっております。近隣県からの患者様も受け入れておりますので、現在の治療がうまくいっていない場合には、セカンドオピニオンとしてかかりつけ動物病院の主治医にご紹介してもらえるようにご相談ください。

営業時間

月 火 水 木 金 土 日 祝
09:00〜18:00 ● ● ● ● ● ● 休 休

基本情報

定休日 日曜日, 祝日
住所 〒940-2121
新潟県長岡市喜多町427-4
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localplace体験談

  • 私が動物病院で猫の歯科定期健診をした話

    先日、愛猫の歯科定期健診のために、自宅近くの動物病院に行きました。獣医師は丁寧に口腔内をチェックし、歯石や虫歯の有無を診察しました。幸いなことに健康的で、特に異常は見つかりませんでした。これからも定期的に健診を受けることで猫の健康を保ちます。(30代・男性)

  • 少し太ってきた愛犬のフードについて相談

    愛犬の腹がモフっとなった。それで動物病院の先生にフードについて相談。先生のアドバイスは「食事量を見直すのと、成分バランスをチェック」とのこと。愛犬のため、調べるぞ!と気合入れつつ、先生と一緒に解決策を模索。この先も、にっこり笑顔で元気いっぱいの愛犬と一緒に過ごすために頑張ります。

  • 爪切りを嫌がる猫は専門家にお任せ!

    うちの猫は人懐っさ満点なのに爪切りだけは大嫌い。独特な音も、施術中の動きも全てが苦手らしく、隠れてしまうのです。我が家で無理に切ろうとするとストレスもたまるだろうと思い、結局は動物病院へ。専門の方に任せると、まる君も比較的落ち着いた様子。爪切りは、飼い主さんが無理にやるよりも専門家にお任せすることをおすすめします。(40代・女性)

localplace知恵袋

  • Qペットの散髪・洗浄が必要なわけを教えて

    Aペットの散髪・洗浄が必要な理由はいくつかあります。 まず、散髪は毛の長さをコントロールするために必要です。短くトリミングすることで、体温調節や皮膚の健康を保つことができます。また、毛玉の発生を防ぐこともできます。 次に、洗浄は汚れや臭いを除去するために必要です。ペットが外で遊んだり、散歩したりすると、毛には土や泥がついたり、皮脂や汗が付着して臭いが発生します。定期的にシャンプーをすることで、ペットの健康と快適性を保つことができます。 総じて、散髪・洗浄はペットの健康と快適性の維持に欠かせないケアです。

  • Qフェレットとは?

    Aフェレットは、ヨーロッパから西アジアにかけて分布するイタチ科の哺乳類で、身体が長くて細い特徴があります。元々はヨーロッパケナガイタチが家畜化されたもので、ペットとして飼われることが多いです。暗い場所を好み、穴掘りや登ることが得意で、穴の中に入れるような小さな物やトンネルのようなものを与えると喜びます。また、フェレットは社交的で好奇心旺盛な動物で、遊ぶことが好きです。しかし、フェレットをペットとして飼う際は、定期的な健康チェックや適切な飼育環境の確保が必要となります。

  • Q犬の性格について

    A犬の性格は品種、個体差などの要因によって様々ですが、一般的には陽気で人懐っこく、忠実で社交的な性格が多いです。また、遊び好きで活発な特徴もあります。ただし、個体差があるため、犬種や個体を選ぶ際にはその点も考慮する必要があります。犬の性格は飼い主と密接に関わり、犬の性格を理解し、心地よい環境を提供することが大切です。

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