ディーシーシードウブツビョウインツルガシマ

DCC動物病院 鶴ヶ島

最寄駅 若葉駅 西口 車 5分
エリア 坂戸・鶴ヶ島
ジャンル ペットサロン、トリミング

獣医師とトリマーが連携してトリミングを

コミュニケーションを大切にしています 年齢や体調が気になるワンちゃん・ネコちゃんであれば、飼い主さまとしても、よりトリミング時に不安をお持ちになるかもしれません。だからこそ、当サロンでは、飼い主さまとのコミュニケーションを大切にしたいと考えています。さらにワンちゃん・ネコちゃんの美容面に関することはもちろん、日常生活の中で気になること、疑問や不安に思うことなどもぜひご相談いただければとも思っています。日々多くのワンちゃん・ネコちゃんと触れ合うトリマーだからこそ、気づけることもあるかと思います。
トリミングについて 施術前に飼い主さまのご要望をしっかりとお伺いしたうえで、ワンちゃん・ネコちゃんが楽しく快適に暮らせることも考慮したスタイルを提案したいと考えています。飼い主さまと仕上がりのイメージをきちんと共有してから施術を始めます。ご希望のスタイルなど遠慮なくお申し付けください。
シャンプーについて シャンプーは低刺激でやさしく洗い上げてくれるものを使用し、病院処方の薬用シャンプーもご用意しております。
全身の状態を注視し、何か異変を見つけた際は必ず獣医師に連携して病気の早期発見に繋げられるよう努めています。美容目的としては勿論、定期的な健康チェックも兼ねてご利用いただければと思います。

電話問い合わせの注意事項(必読)

お客さまのご意見・ご要望を正確に把握し、サービス向上につなげるため、通話内容を録音させていただきます。 携帯電話より受付いただいた方には、ショートメッセージ(SMS)やLINEにて、受付に関する通知を送信することがあります。

営業時間

09:30〜13:00 -
16:00〜19:00 -

基本情報

定休日 水曜日
住所 〒350-2213
埼玉県鶴ヶ島市脚折1145−1
電話番号 0066-9803-5885103
最寄駅 東武東上線  若葉駅 西口 車 5分
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localplace体験談

  • 爪切りを嫌がる猫は専門家にお任せ!

    うちの猫は人懐っさ満点なのに爪切りだけは大嫌い。独特な音も、施術中の動きも全てが苦手らしく、隠れてしまうのです。我が家で無理に切ろうとするとストレスもたまるだろうと思い、結局は動物病院へ。専門の方に任せると、まる君も比較的落ち着いた様子。爪切りは、飼い主さんが無理にやるよりも専門家にお任せすることをおすすめします。(40代・女性)

  • 子猫にワクチン

    先日、新しく家族になった子猫のワクチン注射のため、動物病院へ行きました。獣医さんは優しく、子猫もびっくりするほどおとなしい。注射のあとは、おやつのご褒美。ワクチンが終わり一安心です。

  • 私が動物病院で猫の歯科定期健診をした話

    先日、愛猫の歯科定期健診のために、自宅近くの動物病院に行きました。獣医師は丁寧に口腔内をチェックし、歯石や虫歯の有無を診察しました。幸いなことに健康的で、特に異常は見つかりませんでした。これからも定期的に健診を受けることで猫の健康を保ちます。(30代・男性)

localplace知恵袋

  • Qシャム猫について教えてください。

    Aシャム猫は、タイ原産の美しい外観を持つ猫の品種です。彼らは美しいブルーの目と、クリーム色または白に近い体に濃い色の顔、耳、尾を持っています。彼らは細長い体型と長い脚を持ち、一般的には中〜大型の猫です。 性格的には、シャム猫は非常に社交的で活発で、人懐っこく好奇心旺盛です。彼らは飼い主との強い絆を築き、家族の一員として積極的に参加します。また、彼らは知能が高く、トレーニングや知的な刺激を楽しむことができます。 一般的に、シャム猫は健康で長寿ですが、遺伝的な病気や特定の健康問題に注意を払う必要があります。定期的な健康チェックと適切な食事、運動、トリミングを行うことが重要です。

  • Q飼い猫の寿命について

    A飼い猫の寿命は、猫種や生活環境、健康状態、食事などによって異なりますが、一般的には12〜20歳程度とされています。ただし、適切なケアや健康管理がされていれば、それ以上の寿命まで生きることもあります。また、猫は年齢とともに健康状態が悪化することが多いため、年齢に応じた健康管理が重要です。例えば、定期的な健康診断や適切な食事、運動、ストレス管理などを行い、早期発見・治療が必要な疾患に対して適切な処置を行うことが大切です。

  • Q犬が下痢になったら

    A犬が下痢になった場合は、以下の対応が必要です。 1. 水分補給を行う: 下痢により激しい脱水症状が起こるため、十分な水分補給が必要です。 2. 食事を控える: 下痢により腸が刺激されるため、犬にとって消化の容易な食品を与えることが大切です。牛乳や油っこい食品は与えないようにしましょう。 3. 病院に連れて行く: 下痢は原因が多岐にわたるため、症状が悪化する前に動物病院に連れていくことが重要です。獣医師が犬の状態を診断し、適切な治療を行うことができます。 4. 翌日に改善しない場合は、獣医に連絡をする: 下痢により悪化する症状もありますので、翌日にも改善しない場合は、獣医に相談してください。

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