カワゴエシカ

川越歯科

エリア 中区
ジャンル 歯科

平日は19時まで診療!患者さまに寄り添い、歯の保存に力を入れて治療を行っています

広島市中区江波二本松の「川越歯科医院」は、広電バス江波栄町バス停より徒歩1分の場所にある歯科医院です。駐車スペースは当院敷地内に4台ございます。
当院は、患者さまご自身の歯をできるだけ残すよう取り組んでいます。
具体的には…
●歯を失ったところに親知らずを移植する治療
●歯の根っこを治療するためにいったん抜歯をした歯を再度埋め込む再植という治療
●歯を残すだけではなく、お口全体を考えてかみ合わせを大切にした治療
●顎(がく)関節やお口のまわりの筋肉も含めて診査し、患者さまに合った治療方法をご提案させて頂きます。
●インプラントの際、治療が怖い方へ静脈内鎮静をしてから始めることも可能です。

院内は、自然の光が差し込むよう窓は大きくして天窓を取り付けているので圧迫感がなく、リラックスをして治療を受けていただけるよう心がけています。
ベビーカーや車いすの方にも負担なくご利用いたただけるようバリアフリー設計となっております。
日頃から患者さまとコミュニケーションを重ね、ご希望に近い治療が提供できるよう取り組んでいますので、歯のことでお悩みのある方は当院へご相談ください。

電話問い合わせの注意事項(必読)

お客さまのご意見・ご要望を正確に把握し、サービス向上につなげるため、通話内容を録音させていただきます。 携帯電話より受付いただいた方には、ショートメッセージ(SMS)やLINEにて、受付に関する通知を送信することがあります。

メッセージ

院長川越 亮利

院長川越 亮利

当院は、患者さまに「来て良かった」と思っていただけるような治療をご提供することを大切にしています。そのために、患者さまと一緒に治療のゴールを設定して、そこに向けて治療計画を立てるようにしました。 治療の際には、可能な限り神経を残して歯の保存に努めています。また、噛み合わせやお身体の健康状態も把握した上で、症状を改善していきます。お口に気になることがある方は、どうぞ気軽にお越しください。

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診療受付時間

月 火 水 木 金 土 日 祝
09:00〜12:00 ● ● ● ● ● ● 休 休
14:00〜19:00 ● - ● ● ● - 休 休
14:00〜16:00 - ● - - - - 休 休
14:00〜17:00 - - - - - ● 休 休

基本情報

定休日 日曜日, 祝日
住所 〒730-0834
広島県広島市中区江波二本松2-7-30
電話番号 082-231-8368
クレジットカード 利用不可
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localplace体験談

  • 予防のための虫歯点検

    先日、予防のために歯医者さんで虫歯の点検を受けてきました。予想外に身体の調子や生活習慣が歯に影響を及ぼすと教えてもらいました。初期段階での虫歯発見で、大きな治療を必要とせずスピーディーに治しました。これにより、時間と費用を節約できました。皆さんも是非、定期的な歯医者さんでの点検をお勧めします。早期発見、早期治療が最善の戦略です。

  • 歯医者さんで口臭について相談

    口臭が気になったので、お勧めの対策を尋ねるために歯医者さんを訪れました。毎日の歯磨きだけでなくフロッシングも重要で、特に夕食後のお手入れを念入りにするようにとアドバイスしました。さらに、定期的な歯石取りも口臭予防になると教えてくれました。水分補給の大切さも強調されました。口臭が気になる方、ぜひ試してみてください。

  • 虫歯が気になり歯医者さんで治療

    最近、甘いものを食べると歯が痛むようになり、虫歯かもしれないと思い、急いで近くの歯医者さんを訪れた。予想通り、虫歯が見つかり、すぐに治療を始めてもらった。痛みや不快感を最小限に抑えてくれる新しい無痛治療を選んだので、想像以上にスムーズに治療を進めることができた。治療後は痛みがなくなり、再び食事を楽しむことができて安心した。これをきっかけに、日々の歯磨きや食生活の見直しを行うことに決めた。

localplace知恵袋

  • Q永久歯が生え始めるのは何歳からですか?

    A永久歯が生え始める年齢は個人によって異なりますが、一般的には6歳から始まります。しかし、個人差があり、永久歯の生え始めは5歳から7歳の範囲内で起こることが一般的です。永久歯の生え始めは、前歯や犬歯から始まり、中切歯や後ろの歯が徐々に生え変わっていくことになります。特に、6歳前後の時期は、歯の生え変わりが一番活発な時期として知られています。

  • Q歯周病のリスクは年齢とともにどのように変わりますか?

    A年齢とともに、歯周病のリスクは高まります。年齢の増加によって、歯のエナメル質や象牙質が薄くなり、歯の神経や血管への供給が弱くなるため、歯周組織が炎症しやすくなります。また、年齢が進むにつれて、免疫機能の低下や全身の健康状態の変化も歯周病のリスクに影響します。そのため、高齢者は特に定期的な歯科検診と適切な歯周ケアが重要です。年齢に応じた予防策を行うことで、歯周病のリスクを減らすことができます。

  • Q歯の摩耗や破損が進む主な原因は何ですか?

    A主な原因は、以下の要素が挙げられます。 1. 歯ぎしりやかみ合わせの不調和: 歯ぎしりや噛み合わせの問題があると、歯同士が不適切に接触し、歯の摩耗や破損を引き起こす可能性があります。 2. 適切な歯みがきができていない: 正しい歯みがきの方法を実践していなかったり、歯みがきの頻度が不十分な場合、歯の表面に歯垢や歯石が溜まり、摩耗や破損を引き起こす可能性があります。 3. 食生活や生活習慣の影響: 酸性食品や飲料、砂糖の摂取量の増加など、不健康な食生活や生活習慣は、歯の健康に悪影響を与える可能性があります。 4. 歯科治療の不適切な実施: 歯科治療が不適切に行われると、歯の摩耗や破損が進む可能性があります。 以上の要素が、歯の摩耗や破損の主な原因として挙げられます。

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